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2017年06月08日(木)

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※企業が新事業に投資するとき、その事業のNPVがプラスであれば企業価値を増加させ株価は上昇する。NPVがプラスということは、その事業の収益率が投資家の要求収益率(資本コスト)を上回るということである。

18:42:42
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【シグナリング】情報優位にある側が、自らの品質が高いことを示す情報を発信すること

15:42:37
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【デルタヘッジ①】オプション取引において、デルタを利用して、オプション価格変動リスクを回避する方法のこと。原資産の価値変化とオプションの価値変化をデルタ値の合計がなるべく小さくなるようにしてトータルで価値の変動を軽減する

12:42:55
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【正味現在価値】NPV。投資決定の手法。投資プロジェクトや事業が生み出す将来キャッシュフローをそのリスクに見合った適当な割引率で割り引いた現在価値から、投資額の現在価値を差し引いたもの。正なら投資、0以下なら辞退。

09:42:58
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【EVA】経済付加価値。事業利益が資本コストを上回ったときに創造される価値のこと。NOPAT-投下資本×WACC。NOPAT-資本費用。

06:42:47
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※完全資本市場の下では常に株価は理論価格と等しくなる。企業が自社株買いを行うと、企業の発行済株式数が減るが、自社株購入に用いた現金分だけ資産の価値も減るので、株価は変化しない。

03:42:47
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【マネタリーベース】ハイパワードマネー、ベースマネー。金融政策において日銀が直接コントロールするマネーのこと。現金通貨Cと日銀当座預金Rの合計。H=C+R

00:42:47

2017年06月07日(水)

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※シナジー効果の源泉には、規模の経済、垂直統合の経済、相手の欠点の補完などがある。

21:42:47
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【クリーン・サープラス関係】損益計算書で計算された期間損益と、貸借対照表における純資産の変動額が等しくなる関係

18:42:55
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※企業がプロジェクトへ投資する際、NPVでそのプロジェクトを評価するときの割引率としてWACCを使うことが多いが、その場合①投資プロジェクトのリスク特性が会社全体の事業の平均的なリスク特性と類似してること②会社全体と同じ資本構成で、投資前後で資本構成が変わらないことが前提

15:42:56
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【負債の資本コスト】社債利回りと同じと考える。リスクフリーレート(国債利回り)+社債と国債のスプレッド

12:43:18
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【リサイクリング】過年度までにその他包括利益としていったん認識された損益が実現したタイミングで、当期純利益に振り替える処理。

05:12:34
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【EVAと残余利益の違い】ともに利益から資本コスト金額を引いて計算されるが、誰を資本提供者と考えるかという点が異なる。EVAは株主と債権者を合わせて資金提供者としており、残余利益は株主のみとしている。

02:12:43

2017年06月06日(火)

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※プットのデルタ=コールのデルタ―1

23:12:38
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※割引債のマコーレーデュレーションは残存年数と一致している。

20:12:49
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※ファンドの規模が拡大すると組入銘柄が増加し、リスクとリターンの特性がTOPIXと同程度になっていく。

17:12:49
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【通貨スワップ】異通貨による将来のキャッシュフローの等価交換。元本の移動を伴う。

14:12:49
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※株式運用の超過リターンは、市場リスクをとることによってのみ獲得可能というのがCAPMの主張。これに対しファーマフレンチはさらにサイズとバリューの2つのリスク要因があるとし、これらリスクをとっても超過リターンが獲得可能であるという

11:12:47
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※プットのデルタ=コールのデルタ―1

08:12:49
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※純粋持株会社のメリットは、子会社に業務上の権限と責任が委譲され投資決定や事業戦略を決定できることにより優れた経営戦略を持つ子会社になること。デメリットは純粋持株会社は直接的な経営機能を持たないため企業価値創造のための適切な資源配分が行われにくい。

02:12:41

2017年06月05日(月)

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【ローリング効果】順イールドの環境下で長期債を購入し、一定期間経過後に売却することにより満期まで保有するより利回りが高くなる効果のこと。順イールドの場合スポットイールドよりもフォーワードイールドのほうが上方にあるためt年後割引債を満期保有した場合の利回りより高いリターンとなる

23:12:35
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※配当性向が安定していると、株主は継続して株を保有する(売らない)ため、株価も安定的である

20:12:47
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【逆選択】取引の契約前において、売り手と買い手の間で情報に格差があることため、高品質の財より低品質の財が多く市場に出回ること。

17:12:48
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【営業レバレッジ(倍)】売上高の変化率が増幅されることで利益が大きく変動する現象。売上高の変化に対する利益変化の割合。大きいほどハイリスクハイリターン。限界利益÷営業利益。(売上高-変動費)÷営業利益。1÷安全余裕度。

14:12:50
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【節税効果の現在価値】負債額×負債金利×法人税率=負債利用による節税効果。節税効果の現在価値=節税効果÷負債金利

11:12:48
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【クリーン・サープラス関係】損益計算書で計算された期間損益と、貸借対照表における純資産の変動額が等しくなる関係

08:12:49
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【ダイナミックヘッジ①】オプションのポジションを保有している際にそのオプションのリスクをヘッジするためにデリバティブ対象原資産(先物)を購入または売却するヘッジ(デルタヘッジ)を随時行っていくヘッジ方法のこと

05:12:34
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※純粋持株会社のメリットは、子会社に業務上の権限と責任が委譲され投資決定や事業戦略を決定できることにより優れた経営戦略を持つ子会社になること。デメリットは純粋持株会社は直接的な経営機能を持たないため企業価値創造のための適切な資源配分が行われにくい。

02:12:41

2017年06月04日(日)

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【ベンチャー・キャピタル】潜在成長性の高いベンチャー企業などに資金提供などで経営支援し、企業価値を高めて高いリターンを狙う手法。企業が新たに発行した株式へ投資する

23:12:35
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【貨幣の利子弾力性が大】LM水平。財政政策効果大。金融政策効果小(流動性の罠に陥るため)

20:12:48
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【EVA】経済付加価値。事業利益が資本コストを上回ったときに創造される価値のこと。NOPAT-投下資本×WACC。NOPAT-資本費用。

17:12:48
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【全面時価評価法】子会社の資産及び負債の全てを支配獲得日の時価によって評価する方法。※2010年4月よりこの評価法を採用しなければならない

14:12:48
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【部分時価評価法】子会社の資産及び負債のうち、親会社の持分に相当する部分のみを株式の取得日ことに時価評価する方法。

11:12:46
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※負債を利用して自社株買いを行うと、増えた負債ぶんの節税効果がもたらされ、企業価値(株価)は上昇する。

08:12:55
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【営業利益の変化率】営業レバレッジ×売上高の変化率

05:12:34
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※当期純利益がプラスであっても投資家の要求収益率をうわまらないと株式価値は上がらない。

02:12:41

2017年06月03日(土)

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【PBR(倍)】株価純資産倍率。株価÷一株あたり純資産額(BPS。純資産÷株式数)。一般にPBRが1倍であるとき、株価が解散価値と等しいとされ、それ以下だと割安株として扱われる。

23:12:34
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※決定係数は1に近いほど市場と連動する部分が大きく、非市場リスクが小さいことを意味する。1から遠ざかるほどベンチマークとの乖離をはかったアクティブ運用をしているといえる。

20:12:52
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【インフレリンク債】発行体や投資家に対する物価変動の影響を回避することを意図した債券。物価指数に連動するインデックス債。我が国の物価連動国債は元金インデックス債型で、元金額がインフレに連動して増減しそれに合わせて毎回の支払利息も調整される。

17:12:47
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※EVAは企業全体だけでなく個別プロジェクトについても計算できる。NPVは投資プロジェクトが生む価値を表すのに対し、EVAは投資プロジェクトが毎年生む価値を表す。EVAの現在価値はNPVと等しい。

14:12:50
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※EVA算出時における投下資本は「”前年度の”投下資本―減価償却費+正味運転資本増加額」で計算できる。

11:12:48
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※ブレット型はイールドカーブのスティープニングに強く、バーベル型はフラットニングに強い。

08:12:47
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【コーラブル債】債券の満期前に、発行体が債券を償還させる権利を持っている債券。この保有者は、ノンコーラブル債の保有+コールオプション売りポジション、として見ることができる。通常の債券よりも上値制限があるため、その分利回りが良くなければ誰も買わない。

05:12:35
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【MMの修正第一命題】法人税が存在するとき、負債利用による節税効果のため、財務レバレッジ(負債比率)が高まるほど節税効果ぶんだけ企業価値が上昇する。VL=VU+(DL×t)

02:12:44

2017年06月02日(金)

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【損益分岐点売上高】固定費÷(1-変動費÷売上高)。固定費÷(1-変動費率)。固定費÷限界利益率。

23:12:34
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【EVAによる企業価値評価】企業価値=投下資本+将来のEVA期待値の現在価値(EVA/(WACC-g))

20:12:49
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※金利変動が小さいと予想される場合、利回りの高いブレット型が有利。金利変動が大きいと予想される場合、コンベクシティの大きいバーベル型が有利。ただし債券価格が下がるのでスティープ化が予想される場合はそれに強いブレット型。フラットニングが予想される場合はバーベルが有利である

17:12:47
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※急成長の企業が配当性向を高めると、投資機会の減少とみなされ株価の低下につながるとされる。

14:12:51
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【ペッキングオーダー】一般的に多くの企業はその資金調達の優先順位を①内部資金(純利益+減価償却費)②負債発行③増資(株式発行)で行う。これを資金調達のペッキングオーダーという。

11:12:47
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【マーケットモデル】シングルファクターモデル。各証券の収益率を市場収益率によって説明しようとする確率モデルのこと。証券の収益率i =証券iに固有の定数(切片)α+市場全体から証券iが受ける影響(傾き)β×市場収益率+誤差ε

08:12:47
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