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2017年01月05日(木)

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【正味現在価値】NPV。投資決定の手法。投資プロジェクトや事業が生み出す将来キャッシュフローをそのリスクに見合った適当な割引率で割り引いた現在価値から、投資額の現在価値を差し引いたもの。正なら投資、0以下なら辞退。

04:41:13

2017年01月04日(水)

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【営業利益の変化率】営業レバレッジ×売上高の変化率

22:41:17
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【逆選択】取引の契約前において、売り手と買い手の間で情報に格差があることため、高品質の財より低品質の財が多く市場に出回ること。

19:41:04
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【ボトムアップ・アプローチ】アクティブ運用の手法の一つ。個別企業の財務・経営状態を分析し株式のファンダメンタルバリューを算定し、割安な銘柄をポートフォリオに組み込む方法。問題点として、特定業種やセクターに偏在する傾向がある。

16:41:12
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【割引キャッシュフロー法】DCF法。企業価値=企業が生み出すフリーキャッシュフローの期待値をWACCで割り引いた現在価値。FCF÷WACC-g を発行済株式数で割ったもの

13:41:06
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【投下資本利益率】NOPAT÷投下資本

10:41:16
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【有利子負債利子率】支払い利息÷(長短借入金+社債等の残高)

07:41:04
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【フォーワード・パリティ】為替先渡レートは将来の直物為替レートの期待値に等しい

04:41:24
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※企業規模に関して中立とは、ベンチマークと同じ特性を持つようにすること。エクスポージャーをベンチマークと等しくすることで実現可能

01:41:02

2017年01月03日(火)

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※のれんの償却は、日本基準の場合20年以内に定額法やその他合理的な方法により償却する。IFRSの場合、のれんの償却は行わず、毎期に減損テストの対象となる。

22:41:18
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※金利が上がると債券価格は下がるため、デュレーションは小さくする。金利が下がると債券価格は上がるため、デュレーションは大きくする。

19:41:05
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【トービンの分離定理】危険回避的な投資家を前提とし、安全資産が存在する場合、効用関数の形状にかかわらず最適リスク資産ポートフォリオは一義的に決まる

16:41:15
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【営業レバレッジ(倍)】売上高の変化率が増幅されることで利益が大きく変動する現象。売上高の変化に対する利益変化の割合。大きいほどハイリスクハイリターン。限界利益÷営業利益。(売上高-変動費)÷営業利益。1÷安全余裕度。

13:41:07
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【決定係数】従属変数の変動(分散)のうち回帰モデルによって説明できる変動(分散)の割合。この値が1に近いほどモデルの説明力が高い。

10:41:22
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※バリュー株は一般にPBR(株価純資産倍率)で定義されるが、これには株価自体が含まれており、首尾よく組み入れたバリュー株が大きく上昇した場合、もはやバリュー株ではなくなることもあるためリバランスをする必要がある

07:41:03
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【ファーマ=フレンチの3ファクターモデル】CAPMでは説明できないことを補足するモデル。①マーケットファクター(株式マーケットポートフォリオのリターンとRFとの差)②サイズファクター(小型株-大型株のリターン差)③バリューファクター(バリュー株とグロース株のリターン差)

04:41:14
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※プットオプションは権利行使価格で原資産を売却する権利。原資産価格が上昇するとプットオプションの価値は低下し、原資産価格が低下すると価値が上昇する。デルタは-1と0の間。インザマネーになるほど-1、アウトオブザマネーになるほど0に近づく。アットザマネーで-0.5近傍の値をとる

01:41:01

2017年01月02日(月)

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【EBITDA】earnings before interest, taxes, depreciation, and amortization。税引前当期純利益+支払利息+減価償却費。営業利益+減価償却費。経常利益+支払利息+減価償却費

22:41:18
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※「企業価値=株主価値+債権者価値」であることから、株式をコールオプションとしてみると「コールオプション(株主価値)=原資産(企業価値)-行使価格(債権者価値)」とみなせる。債権者価値=プットオプション(行使価格)+負債額面

19:41:05
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【機会費用】ある選択をすることで失われる、他の選択をしていたら得られたであろう利益のこと。サンクコストと異なり、投資家っての際のキャッシュフローとして考慮する。

16:41:13
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※負債利用のメリットは、負債利子は損金に算入され法人税が課税されないことによる節税効果があることだが、法人税率が下がると節税効果が小さくなる。負債利用のデメリットは倒産コストがあること。

13:41:12
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【グローバル・マクロ】ヘッジファンドの投資スタイルのひとつ。マクロ的状況の分析に基づき、通貨相場や株価指数が然るべき水準からかけ離れた状態を探し、それが然るべき水準に戻ることを期待して大きなポジションを取る運用スタイル

10:41:45
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※EVAは企業全体だけでなく個別プロジェクトについても計算できる。NPVは投資プロジェクトが生む価値を表すのに対し、EVAは投資プロジェクトが毎年生む価値を表す。EVAの現在価値はNPVと等しい。

07:41:04
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※金利変動が小さいと予想される場合、利回りの高いブレット型が有利。金利変動が大きいと予想される場合、コンベクシティの大きいバーベル型が有利。ただし債券価格が下がるのでスティープ化が予想される場合はそれに強いブレット型。フラットニングが予想される場合はバーベルが有利である

04:41:11
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※EVA算出時における投下資本は「”前年度の”投下資本―減価償却費+正味運転資本増加額」で計算できる。

01:41:00

2017年01月01日(日)

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【売上高変動費率】変動費÷売上高。変動費の増加額÷売上高の増加額。

22:41:17
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※外貨建て財務諸表の場合、資産・負債は決算日レート(CR)、資本は取得時レート(HR)で換算する。収益・費用は原則として期中平均レート(AR)、例外として決算時レート。

19:41:05
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【MM命題】税金や取引に関わる諸経費が存在しない「完全市場」においては、資本構成(負債と株主資本の組み合わせ)は企業価値に影響を与えないとする第一命題と、投資政策に変更がなければ、企業の市場価値は配当政策によって影響を受けないとする第二命題から構成される

16:41:12
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【グローバル・マクロ】ヘッジファンドの投資スタイルのひとつ。マクロ的状況の分析に基づき、通貨相場や株価指数が然るべき水準からかけ離れた状態を探し、それが然るべき水準に戻ることを期待して大きなポジションを取る運用スタイル

13:41:04
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【投下資本】BSの右側で見ると、短期借入金+固定負債+自己資本。BSの左側の部から見ると、正味運転資本(流動資産-流動負債+短期借入金)+固定資産。

10:41:20
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【投資の利子弾力性が大】IS水平。財政政策効果小(クラウディングアウト発生のため)。金融政策効果大

07:41:02
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【機会費用】ある選択をすることで失われる、他の選択をしていたら得られたであろう利益のこと。サンクコストと異なり、投資家っての際のキャッシュフローとして考慮する。

04:41:10
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※投下資本利益率がWACCを上回る時、EVAはプラスとなる

01:41:00

2016年12月31日(土)

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【標準誤差】モデルパラメーター(α、β)の推定量の標準偏差のこと。この値が小さいほど、推定値に含まれる推定誤差が小さい(精度が高い)ことを意味する

22:41:23
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※固定費の割合が低いと損益分岐点も低い。利益は安定的だが、利益の増加率は低くなる。このため株価の上昇率も小さくなる。

19:41:05
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【コミットメント】展開型ゲームにおいて、相手が自分にとって望ましい選択をするように、先手となるプレーヤーが自分の行動をあらかじめ宣言すること

16:41:11
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【財務リスク】負債の利用によって株主が負担するリスク。総資本のうち負債の割合が増えてくると、利益の変動幅の増大や資本コストの上昇、資金調達の困難化などさまざまな問題を引き起こす確率が高まることをいう。財務リスクを示す指標としては負債比率、株主資本比率などがある。

13:41:05
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【フォーワード・パリティ】為替先渡レートは将来の直物為替レートの期待値に等しい

10:41:18
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※オプションだけでデルタニュートラルを維持することは困難につき、オプションポジションに先物を加えることでデルタニュートラルにする

07:41:01
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【変動利付債】毎期のクーポンが市場金利にリンクして変動する債券。事前に金利リセット日が設定されており、金利リセット日ごとにクーポンレートが改定され、次の利払日のクーポンが確定する。短期債を随時買い換えるのと同じ効果がある(短期債のロールオーバー)

04:41:10
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【バイアウト】成長過程にあったり、停滞した企業の全体、または部門を買収し、経営陣をバックアップしながら買収企業の企業価値を高めて高いリターンを狙う手法。既発行株式を既存株主から買い取る形で投資する

01:41:01

2016年12月30日(金)

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※配当性向が安定していると、株主は継続して株を保有する(売らない)ため、株価も安定的である

22:41:15
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【インフレリンク債】発行体や投資家に対する物価変動の影響を回避することを意図した債券。物価指数に連動するインデックス債。我が国の物価連動国債は元金インデックス債型で、元金額がインフレに連動して増減しそれに合わせて毎回の支払利息も調整される。

19:41:07
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【投資の利子弾力性が大】IS水平。財政政策効果小(クラウディングアウト発生のため)。金融政策効果大

16:41:09
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【プライマリーバランス】基礎的財政収支。国債費―公債発行額

13:41:05
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【安全余裕度(%)】(実際売上高-損益分岐点売上高)÷実際売上高

10:41:20
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【決定係数】従属変数の変動(分散)のうち回帰モデルによって説明できる変動(分散)の割合。この値が1に近いほどモデルの説明力が高い。

07:41:02
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※当期純利益がプラスであっても投資家の要求収益率をうわまらないと株式価値は上がらない。

04:41:16
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【負債の資本コスト】社債利回りと同じと考える。リスクフリーレート(国債利回り)+社債と国債のスプレッド

01:41:01

2016年12月29日(木)

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【変動利付債】毎期のクーポンが市場金利にリンクして変動する債券。事前に金利リセット日が設定されており、金利リセット日ごとにクーポンレートが改定され、次の利払日のクーポンが確定する。短期債を随時買い換えるのと同じ効果がある(短期債のロールオーバー)

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