Chisaka_Kyoji

千坂恭二@Chisaka_Kyoji

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「戦後最年少のイデオローグ」だった元アナキスト・バクーニン主義派。「自我の苦悩を描いた文学よりも時刻表の方が遥かに重要だ」(ユンガー)。「我々に必要なのは強靭で直截でかつ永久に理解出来ない作品だ」(ツァラ)。マルクス、ニーチェ、蓮田善明、北一輝、中野正剛。『思想としてのファシズム』(彩流社)携帯09060622504

毎月、難波・味園ビルTorary Nandにて定例研究会開催  facebook.com/chisaka.kyoji

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「戦後最年少のイデオローグ」だった元アナキスト

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2017年04月07日(金)

Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

本質的にハイデガーのニーチェ読解は間違っている。それはハイデガーのユンガー読解が間違っているのと同様だ。おそらくハイデガーのニーチェ論とは、ユンガー論のためのニーチェに舞台を借りた予備作業にすぎず、そしてハイデガーの誤りは、ニーチェのい「神の死」の当事者性への無理解にある。

@Chisaka_Kyoji への返信
10:22:52
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

兵士とは軍人のことではない。兵士とは、市民の向こうにいる存在、市民の彼岸にいる存在だ。だから兵士は本質的に市民の世界に復員することは出来ない。復員が出来たなら兵士ではないだろう。ニーチェの狂気とはそのことであり、ユンガーが森を行くのもそのことだ。

@Chisaka_Kyoji への返信
10:16:10
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

当事者とは、何かをしてしまった存在だ。当事者にとっては、してしまったことに対してどのように臨むべきかが問われる。それに対して第三者は、誰かが何かをしたことを話に聞いた存在といえる。第三者はそこにどのような問題があるのかを考え、問う。前者が兵士型の思想なら後者は市民型の思想になる。

@Chisaka_Kyoji への返信
10:06:54
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

ニーチェの思想の本質は、当事者性にある。ハイデガーがニーチェを読み損ねているのはそこだろう。ハイデガーはニーチェを第三者化してしまっている。まだ予兆だったニーチェの当事者性を現実として体験したのがユンガーになる。ユンガーからすればハイデガーもC・シュミットもナチスも市民なのだ。

10:00:33

2017年04月06日(木)

parrot_tarot

satoshhy @parrot_tarot

ナイス【歴史からの黙示 (1973年)/千坂 恭二】文体好き。これだけ語っても未だ頁が足りないぽくて、ところどころ割愛してた。 →bookmeter.com/cmt/63417508 #bookmeter

@parrot_tarot をリツイートしました
16:24:58
m800yrs

mellow @m800yrs

アナキストじゃないが昨日東野さんから千坂さんの缶バッジ戴いた pic.twitter.com/n2jgu2b6LZ

@m800yrs をリツイートしました
16:23:00

2017年04月04日(火)

Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

むろん、革命的敗北主義があるように戦略的属国主義というものもあるだろう。だから現象的に属国的だからといって批判すべきでもない。戦略的な場合もあるからであり、そして革命的な場合も戦略的な場合も確信犯的であるというとが眼目だ。

@Chisaka_Kyoji への返信
13:47:23
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

日本の保守的メンタリティの弱点は、なぜ日本だけが、という被害者意識が強いことだ。原爆がドイツではなく日本に投下されたことについてもだ。そのような被害者意識で、加害者を批判し、糾弾している限り、白井聡ではないが、日本は永続敗戦の状況下に置かれるだろう。

@Chisaka_Kyoji への返信
13:17:05
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

つまりドイツの場合、軍による戦争行為は裁かれず、戦場での将軍クラスの最高指揮官は罪に問われなかったのに対して、日本の場合、マレーの虎の山下奉文やフィリピン攻略の本間雅晴その他が問われ、またドイツ陸軍による虐殺行為は不問に付された。ただしこのことを被害者意識で捉えてはならない。

@Chisaka_Kyoji への返信
13:11:23
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

ニュルンベルク裁判と東京裁判の違いは、ホロコースト問題が東京裁判には無かったことだろう。その結果、ニュルンベルク裁判では、ナチス親衛隊は有罪となったがドイツ国防軍(陸軍、海軍、空軍)は無罪となったのに対して、東京裁判では日本軍(陸軍、海軍)が有罪とされた。この違いは大きい。

@Chisaka_Kyoji への返信
13:00:28
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

もう少し正確にいえば、シャルル・モーラス率いる極右王党派のアクション・フランセーズの「第二世代」が、ソレルの影響を受けた「サンディカリズム」と合流し、結成した「プルードン会」が、シュテネルによれば、イタリアやドイツに先行するファシズムの起源であるらしい。

@Chisaka_Kyoji への返信
12:42:55
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

プルードンはイメージ的には、暴力革命派のバクーニンに対して、建設的で平和的なイメージがある。しかし、あまり知られていないがプルードンは戦争肯定派でもあり、プルードンの社会革命を見る時、その戦争論は重要。ちなみにシュテネルによればファシズムの思想的ルーツはプルードンにある。

@Chisaka_Kyoji への返信
12:39:50
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

『国体文化』4月号は東京裁判特集号で頁数も128頁と厚い。私は保守陣営の東京裁判批判は立場としては理解はしているが、批判の反芻ではなく、それを超えていくことを希望している。面白いのは紹介されている日本無罪論の仏人判事がアナキストのプルードンの戦争論の影響を受けていたことだった。

12:34:38
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

ドイツでは社会哲学派のハーバーマスの対極の美学派のボーラーは、ドイツ・ロマン派を手がかりに、ハーバーマスらがいう社会的近代に対して、それとは異なる美的近代の問題を問うているが、そこで重要なのがボーラーが『驚愕の美学』で取り上げたユンガーだ。これはドイツ美学の重要なテーマでもある。

@Chisaka_Kyoji への返信
10:39:37
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

1970年前後においてフランクフルト学派といえばマルクーゼであり、それが1970年代半ば頃からホルクハイマー、アドルノへと重点が変わり、それに関連してベンヤミンも紹介されるようになった。その意味では1970年代の半ば以前においてはベンヤミンなどは単なる文化左翼にすぎなかった。

@Chisaka_Kyoji への返信
10:23:00
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

ボーラーの『シュルレアリスムとテロル』は、当時の西ドイツの1969年の表現の政治状況に対して書かれたものであり、1972年に訳出されているが、1972年は1968年闘争の「戦後」にして「内戦的継続期」になる。訳者がブルトンやベンヤミンに興味が無いというのも当然かもしれない。

@Chisaka_Kyoji への返信
10:09:32

2017年04月03日(月)

Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

カール・H・ボーラー『シュルレアリスムとテロル』が書架の奥に紛れ込んでいた。ボーラーは『驚愕の美学』というユンガー論の著者だが、『シュルレアリスムとテロル』では訳者の「ブルトンにもベンヤミンにも格別の刺激をおぼえない訳者にとって」「苦痛というに近かった」という所が面白い。

21:30:15

2017年04月02日(日)

Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

ソロヴィヨフには、まだ体系志向があったが、ベルジャーエフにはなくベルジャーエフの文章は論述的というよりエッセイ的だ。そこには「神は死んだ」というニーチェに対する両人の思想のあり方の違いが反映しているといえるだろう。ちなみにソロヴィヨフはシュタイナーとの関連も指摘されている。

@Chisaka_Kyoji への返信
15:45:06
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

ソロヴィヨフは、彼が20代の時に書いた『西欧哲学の危機』が面白い。ヘーゲル以降の西欧哲学の動向をショーペンハウアーを踏まえ、当時の最先端の(今は忘れられている)エドゥアルト・フォン・ハルトマンの哲学の解析から説き起こしている。また、それに対応するともいえる『神人論』も面白い。

@Chisaka_Kyoji への返信
15:38:48
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

今では読まれなくなったがベルジャーエフは日本でもかなり紹介されたことがあり私もその著作集を持っている。ベルジャーエフに近いロシア思想家としてはドストエフスキーに影響を与えたとされるソロヴィヨフがおり、こちらもよく読んだ。ソロヴィヨフが体系的ならベルジャーエフは実存的といえようか。

15:34:25
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

そこで展開されたアナキズムは、1968年闘争期や世界と日本のアナキズム運動の総括に基づいたものであり、昨今の「生き方」論的な市民的アナキズムとは異なる「組織運動」論的な革命的アナキズムであり、思想の純度、濃密度において、昨今の市民的アナキズムの類とは全く異質だろう。

@Chisaka_Kyoji への返信
15:29:25
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

『無政府主義』は松田政男氏の目にとまり、1970年に上京した時、松田氏から連絡を受け、『映画批評』に連載原稿を書くきっかけとなり、また『情況』の1972年のアナキズム特集号に書いた「無政府主義革命の黙示録」と一対になる私の当時のアナキズムの現象学的な文章でもあったともいえる。

@Chisaka_Kyoji への返信
15:20:19
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

先に触れた土曜日のトークイベントの二次会で宮本君から私が1970年の20歳の時に書き古書店で3万9千円という高値だった100頁の冊子『無政府主義』のコピーを貰った。私はそれを紛失しており、宮本君が購入した。当時の『読書人』紙で「無政府主義の新たな夜明け」として紹介されたものだ。

15:14:34
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

今、毎月の定例研究会では、アナキズムについての拙論を何回かに分けて丁寧に読んでいるが、これが終わればA・メラー・ファン・デン・ブルックの『Das dritte Reich(第三帝国、第三の国)』か、ユンガーの『Der Arbeiter(労働者)』に関連した文献を読もうかと構想中。

15:06:34
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

アナキストには運動形態や組織的あり方からして、反乱系のアナキストと革命系のアナキストがいる。反乱系のアナキストは実存系で、組織運動を重視せず、また反政治的とすれば、革命系のアナキストは構造的で、組織運動を重視し、政治的でもある。同じようにアナキストとされるが両者はかなり対立的だ。

15:01:23
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

新町の遊女は、現在、無形重要文化財として毎年6月に行われている住吉大社のお田植え神事にも深く関係している。同神事の場は、住吉大社の波乱万丈の歴史で、明治期には民間の私有地となっていたが、新町の遊女たちがそれを買い、住吉大社に寄進し… twitter.com/i/web/status/8…

@Chisaka_Kyoji への返信
14:42:35
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

江戸時代の三大遊郭は、京都の島原、江戸の吉原、大阪の新町で、島原の吉野太夫、吉原の高野太夫、新町の夕霧太夫が知られるが、なかでも屈指の美女との評判が高かったのが新町の夕霧太夫。大阪の「小京都」ともいわれる天王寺区の浄国寺にその墓が… twitter.com/i/web/status/8…

14:34:14
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

昨年、ダダイズムとファシズムの深部での一体性を公然と宣言し、ダダ・コンペを主催したスイス大使館や東京ドイツ文化センターを驚愕せしめたダダの最高司令部ともいうべきダダイスト・インターナショナルの更なる活動の第一波の始まりか。… twitter.com/i/web/status/8…

14:07:13
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@nanoha2004tneo @TaigaQwe20 @tamo2_1965 少し前の世代の自民党や保守派にも戦前の共産主義者からの転向者が少なからずいたのですが(笑)。また、戦間期は、政治の動乱期でもあり、思想や運動において左… twitter.com/i/web/status/8…

@nanoha2004tneo への返信
13:55:06
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

土曜日は、山田はるかさんとめふぃーたんさんとのトークイベント「性のカルチェラタン」をやる。男女の性の生物学、性の社会学、性の生政治学等についてみんなで話すが、テーマがテーマだけに話し足りない思いもある。それに関連した話やその他の二… twitter.com/i/web/status/8…

13:42:59
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

このような反応を見ると、本当にネットウヨの類の頭の悪さもさることながら、少し洒落を含めた話の理解も出来ない鈍感さがよく分かろうというものだ(笑)。
twitter.com/Ylhxs1j95/stat…

13:31:38

2017年04月01日(土)

Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@TaigaQwe20 @tamo2_1965 新左翼がどれほど弱体化しようとも、「日本共産党の手下である革マル」というような間違いというか出鱈目は通用しないと思います。思想や運動の内実と弱体化は別のことですから。革マルは、スター… twitter.com/i/web/status/8…

@TaigaQwe20 への返信
15:24:35
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

戦国物のドラマで思うことだが、武将クラスは馬に乗って疾駆するが、竹槍の雑兵たちは、自分の足で走っている。あれでは、ほんの数メートルもすれば、雑兵たちは、馬上の武将に追いつけなくなり、離れてしまうのではないか。それに走る雑兵たちは合戦前に疲れるのではないか。

13:36:18
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@4da3ki0 文字数の都合で、ニュアンスを無視して断定的にしか書けない場合があり、そこはご理解を。別に菅野君の荒稼ぎが全てだと言いたいのではなく、ある面から見れば、そうという面もあるのではないかという笑い話程度のことです。

@4da3ki0 への返信
13:30:39
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

『ザ・キープ』はルーマニアの奥地に駐屯したドイツ軍の部隊が古城に封印されていた化物に遭遇するというホラー映画だが、『ザ・バンカー』は、1944年のバルジの戦いの前のベルギー付近のドイツ軍が米軍の攻撃から逃れて対比した地下壕の不気味な地下通路で体験する恐怖話だ。またしてもドイツ軍。

13:06:41
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

森友学園や籠池の問題の真相は何か。メディアは、ああでもない、こうでもないと推測話ばかり垂れ流しているが、要するに菅野完の荒稼ぎに尽きるということではないのか。おそらく菅野は通帳の振込に笑いがとまらないはずだ(笑)

12:28:48
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@VWWWWWWWWWWWWV 日本会議流に考えれば(笑)、銃剣道は男子のやることであり、女子は薙刀道になりますね。

@VWWWWWWWWWWWWV への返信
12:10:57
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@onomoto 権力と民衆は一体化することがありますね。権力は、その方しか見ていないのかもしれませんが、何事も裏表があるということでしょう。

@onomoto への返信
12:07:43
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

ここには、反アートの通底性がある。 pic.twitter.com/KyrRorY3mb

@Chisaka_Kyoji への返信
11:42:37
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

昔、立命の文学部長だった哲学科の服部さんや、やすいさんが行っていた思想合宿で一緒になったことのある町口哲生は、まだ近大の非常勤で生きていたんだ(笑)。

11:36:34
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@yuugekiinternet 武闘の技術も上達するだろう。twitter.com/yuugekiinterne… pic.twitter.com/2ZNuYItAeC

@yuugekiinternet への返信
11:29:06
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

それが、たとえば世紀末と20世紀初頭の、象徴主義と表現主義やダダイズムとの違いとなる。表現主義や未来主義、ダダイズムにおける反アートも、ナチスの退廃芸術展でのアート否定も、方法ではなく、素材の問題だったといえる。

@Chisaka_Kyoji への返信
11:02:53
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

その意味からすれば、方法的立場は、アート回帰つまり近代への回帰という反破壊、反アートの否定となるだろう。方法的立場ではなく、素材的立場を貫徹することこそが、反アートの進撃路となる。

@Chisaka_Kyoji への返信
10:48:14
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

芸術表現における近代と現代の違いは、近代では問題が方法だったのに対して、現代では素材に至ったということだろう。それが、たとえば世紀末と20世紀初頭の、象徴主義と表現主義やダダイズムとの違いとなる。以降の現代においては、方法ではなく、素材の更なる追求が根幹となるだろう。

10:44:08
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

銃剣道が科目になるのなら、示威行動の時の槍襖、つまり槍状の物を一斉に並べて突き立てる練習になると考えることも出来る。徴兵制が兵器習得の訓練になるようなものだ。民衆に武闘を習得させることは、権力にとって怖いことになるのではないか(笑)。

10:24:13

2017年03月30日(木)

Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@RENIB85122 神話は、真偽ではなく精神の凝集力の問題です。資本主義も物神としての商品の神話的世界であり、グローバリズムに対抗出来るのは凝集力としての神話だけでしょう。

@RENIB85122 への返信
20:23:59
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@RASVEHT 国民国家成立以前の古代史の段階で、近代的な国籍や民族問題を云々するのは、日本人が言おうと、韓国・朝鮮人が言おうとインチキの愚論でしょうね。

@RASVEHT への返信
20:11:56
tamo2_1965

TAMO2@主水さんを応援! @tamo2_1965

@Chisaka_Kyoji  最近めまいがしたのは「日本共産党の手下である革マル」ですかね。まあ、ネットウヨクにそういう知性・知識を求めても意味がないかも知れませんが、勿体ないことよとは思います。

@tamo2_1965 をリツイートしました
20:00:14
Real__Slice

slice @Real__Slice

千坂御大に対して身の程知らずにもほどがある!このネトウヨただのガキだな。。ww twitter.com/chisaka_kyoji/…

@Real__Slice をリツイートしました
19:59:13
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@RENIB85122 源頼光どころではありませんね。

@RENIB85122 への返信
19:57:08
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