Chisaka_Kyoji

千坂恭二@Chisaka_Kyoji

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思想、文学、芸術。「自我の苦悩を描いた文学よりも時刻表の方が遥かに重要だ」(E・ユンガー)。「我々に必要なのは強靭で直截でかつ永久に理解出来ない作品だ」(T・ツァラ)。元アナキスト革命連合(ARF)バクーニン主義派。「戦後最年少のイデオローグ」も高齢者に。『思想としてのファシズム』(彩流社)携帯09060622504

毎月、難波・味園ビルTorary Nandにて定例研究会開催  facebook.com/chisaka.kyoji

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「自我の苦悩を描いた文学よりも時刻表の方が遥かに重要だ」E

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2017年03月27日(月)

Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@racist_banana どこの国でも、歴史に興味のある人間なんて、ほんの一握りだものね。

@racist_banana への返信
14:40:20
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

ドルフェル社が面白いところは、親ナチ系なので、その種の書籍が多いのは当然だが、ナチスに抵抗したミュンヘン大のゾフィ・ショルらの白バラ・グループ関連の書籍も出し、意外なことに好意的なところだ。ゾフィー・ショルらは生命を賭けてナチスに抵抗したのだから本物だと評価している。

@Chisaka_Kyoji への返信
11:25:18
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

ドイツの詩人のゲオルゲは、独自の書体を使用したことで知られるが、欧文の書籍で、これは良いと思った書体は、G・グリースマイアとO・ヴュルシンガー共著の『ヒトラー・ユーゲントの理念と形態』(ドルフェル社)のものがある。ミュンヘンのドルフェル社は親ナチ系の版元だが本造りは良い(笑)。

@Chisaka_Kyoji への返信
11:19:40
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

紙の書籍には当然、書体がある。同じ明朝体でも、色々ある。明朝体だから同じようなものと思うむきもあるかもしれないが、やはり微妙に違う。例えば、フィリップ・ラクー=ラバルト『虚構の音楽。ワーグナーのフィギュール』(未来社)の本文の明朝体はなかなか良い。

11:05:57
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@racist_banana もともと、アナーキーの語源は、始原の秩序の無権力性というものであり、前ソクラテス期の思想に求められます。それがそのまま近代のアナキズムに繋がるわけではありませんが。

@racist_banana への返信
10:47:35
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@saqrako 桜子は出撃中になってしまうのか。もし、そうであれば、桜子の不在の現実に、ユンガーのいう英雄的リアリズムで望まなければならないことになるのかもしれない。

@saqrako への返信
10:42:30
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@racist_banana 俗人云々というような実存的なことではなく、構造的なことでしょう。

@racist_banana への返信
10:24:51
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@racist_banana ならないでしょう。アナキズムの存在論的な内容は、万物は無根拠だということですから。バクーニンが総破壊という内容でいったことは、無根拠の生起だといえます。

@racist_banana への返信
10:20:05
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

悪の権化とされているヒトラーだが、彼は一人の政治家としては意外にも清廉潔白な存在であったことは知る人ぞ知る話でもある。彼は、賄賂とか利権を一切拒み、そのようなものとは無縁だったといわれている。

09:49:43
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

4月23日に福岡の我々団本営に行き、数日間、外山、東野、桜子、その他と、アナキズムについての読書会と考察をする予定だが、ロシアやスペインの革命以降、1968年のフランス5月革命や日本の1968年闘争以後のアナキズムの思想の問題点を抉出し、諸般の無内容なアナキズム本の正体も暴く。

@Chisaka_Kyoji への返信
07:57:08
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

『人民の敵』29号のメインは、外山恒一、東野大地、山本桜子、他による森元斎『アナキズム入門』についての批判的検閲の読書会。この本は、昨今の市販のアナキズム本のつまらなさの見本でもある。というのもアナキズム運動の思想の地平に、素人の筆者が及んでおらず、その点が様々に指摘されている。

07:47:14
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

エルンスト・ユンガーの技術についての思想とハイデガーとの関連について考究した興味深い著作だが、200頁足らずで15000円位というのは少し高額だ。amazon.co.jp/Ernst-Juengers…

07:17:07

2017年03月26日(日)

Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

こんなことを言うと編集者から嫌われ、著述的には不利になるかもしれないが(笑)、著者と編集者は平行した存在とすれば、つまらない本や、同じような本が多いのは、出版商売ゆえの営利のためもあろうが、著者に負けないくらい編集者も駄目だからだろう。

14:46:00
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@yamaha_art こちらこそよろしく。当日は、楽しく愉快にやりましょう。

@yamaha_art への返信
13:54:49
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@arishima_takeo 本が厚すぎる(笑)。

@arishima_takeo への返信
11:13:35
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

全体的な自由とはなにか。それは存在論的な自由であり、いうなれば存在の無根拠性の肯定だ。そもそも、アナーキーとは、存在の始原概念であり、存在の成立としての秩序の形態の起源だった。それは大海原のようなものであり、人間はそれに対して神を擁立して、海原を池にしたのだ。

@Chisaka_Kyoji への返信
06:56:20
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

自由主義の自由と、アナキズムの自由は、何が違うのか。自由主義の自由は、現存秩序の中での自由であるのに対してアナキズムの自由は、現存秩序の外に出ようとし、現存秩序の外にある自由といえる。アナキズムの自由は個人的な自由ではなく、いみじくもバクーニンがいうように全体的な自由なのだ。

06:48:04

2017年03月25日(土)

Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

むろん、このことと『アナキズム入門』の内容の批判は、また別のことだ。著者の人間性の良さと思想とは、また別のことだからだ。4月下旬に福岡へ行き、アナキズム論をするが、この時に、森元斎君も参加したならば、批判を越えてアナキズムについての意義のある話も出来るだろう。

@Chisaka_Kyoji への返信
14:24:53
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

外山君によれば『アナキズム入門』の筆者から連絡があり話をしたらしい。それによると筆者の森元斎君は、私のバクーニン論その他も参照しており、また矢部史郎とは決別したとのことで、この御仁の的はずれな似非アナキズム戦略もすでに崩壊している。twitter.com/intellipunk/st…

14:10:54
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

アナキズムといえば、国家を廃止し、小共同体をそれに変えたり反権力的な社会改良であったり、自由を尊重する思想や運動のように解されている。是非はともかく、そのようなアナキズムは駄目だろう。「暴れろ」アナキズムも「入門」アナキズムも駄目な所以だ。アナキズムは存在論的なものであるべきだ。

11:44:21
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

ならば、当時の日本に、そのような革命派はいたのか。散発的に特例としていたかもしれないが、大勢としてはいなかっただろう。日本もまた後発だが、所詮は帝国主義にすぎなかったからだ。しかし、問題は実存的な革命派探しではなく、後発資本主義の、実存的ではなくて構造的な革命性なのだ。

@Chisaka_Kyoji への返信
11:25:51
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

だからといって繰り返すまでもないが、保守やネットウヨやその界隈の日本肯定論は、これらの左翼の裏返しであり同類ということを、はっきりと確認する必要がある。俗に言う「愛国」と「反日」は同じ穴のムジナというべきであり、日本のM作戦つまり軍事費調達作戦は、革命としてのみ首肯され得るのだ。

@Chisaka_Kyoji への返信
11:21:51
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

日本の左翼は、スターリニスト、トロツキストその他に関係なく、かつてのコミンテルンのファシズム規定の影響の延長にあるため、ファシズム批判を第一とするが、そのコミンテルンは、帝国主義の大本の先発資本主義とグルだったことを見落としてはならない。

@Chisaka_Kyoji への返信
11:15:40
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

先発帝国主義が民主主義で、後発帝国主義がファシズムだったなら、民主主義ではなくファシズムを肯定すべきだろう。なぜなら先発帝国主義の方があえていえば巨悪であり、巨悪だから民主主義になり得たからだ。民主主義を肯定し、ファシズムを批判する立場は、帝国主義の大本の肯定になるだろう。

@Chisaka_Kyoji への返信
11:12:28
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

後発帝国主義は、先発帝国主義に対する対抗上、廣松渉もいうように、反帝国主義的で、社会主義的な要素を持つ。その意味では、後発帝国主義は、先発帝国主義に対して革命的でもある。そして革命に必要なのはM作戦、つまり長期の闘争のための軍資金の調達であり、まず批判すべきは先発帝国主義なのだ。

@Chisaka_Kyoji への返信
11:08:11
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

多くの左翼には韓国に対する変な倫理的罪意識があるようだ。それは朝鮮半島の植民地的な併合に由因するのだろうが、私にいわせればそのような罪意識こそロクでもないものはない。むろん保守やネットウヨのいう居直りは同種の愚論だ。日本の朝鮮や台湾への侵攻は、後発帝国主義の軍資金作戦だったのだ。

11:02:21

2017年03月24日(金)

yamaha_art

🌸山田はるか🌸4/1大阪トークショー @yamaha_art

4月1日に大阪なんばのディープスポット味園ビル内の更に濃いトラリーナンド@Torary で思想家の千坂さんとトークイベントをします🤗 司会は女装子のめふぃーたん。千坂恭二さんとお話できる機会を設けて頂けて嬉しいです。… twitter.com/i/web/status/8…

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17:37:22
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

カール・シュミットが政治的ロマン主義を機会偶因論だとして批判したことは有名だが、シュミットの批判を考察したものは寡聞ながら聞いたことがない。どれもこれもシュミットの批判を敷衍しているばかりだ。シュミットの機会偶因論という批判は検証されるべきだろう。

@Chisaka_Kyoji への返信
16:29:22
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

アートの表現は、常に反アート的だったのではないか。つまり、前代の表現を否定したり乗り越えるという意味で。それが20世紀において反アート性がプロセスではなく自覚的なものとなり目的意識化され、アヴァンギャルドの内実となった。なぜ20世紀においてそうなったのか。その追求は面白い。

@Chisaka_Kyoji への返信
16:07:24
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

古典主義は芸術を完成させ、ロマン主義は永遠の未完成であり、ロマン主義の起源はドイツとするならば、ドイツ・ロマン主義こそ、現代芸術における反アートの始原にもなる。その意味でフリードリヒの絵からワーグナーの音楽まで、そこに反アートの由来を辿ることが出来るだろう。

16:03:37
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

革命は、権力は悪だという理由で倒すのではない。権力とは、立場も観点も異なり、両立しないから権力を倒すのだ。権力を悪として批判する立場は、当人たちがどう考えていようと反革命だろう。革命は自分たちの権力も悪だということに確信的でなければならないからだ。革命は、権力を悪だと批判しない。

@Chisaka_Kyoji への返信
10:10:49
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

なぜ、法や政治ではなく軍事であり、暴力なのか。それは、権力は、いかなる権力であれ悪ではないからだ。逆にいえば、反権力は善なのではなく、権力と立場が異なるのだ。権力を悪とする立場は権力と同類であり、立場の異なる権力と反権力の関係は、法でも政治でもなく、力関係しかないだろう。

09:51:14
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

違法行為を共同でやるには、私的な信用と仁義が必要になる。それ以外には共同性を成立させるものがないからだ。もし悪の共同行為の一人が、何らかの理由で、その共同性を破り、法に協力したならば、彼は悪にも存在する信用と仁義を踏みにじったことになり、悪の世界からの救済もなくなるのではないか。

09:29:37
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@saqrako コンラッドは『ロードジム』が有名(僕は読んでない)だけれど、町田の鶴川にいた頃に『西欧人の眼に』を読んだことがあった。クーラーの無い暑い夏だったので、その内容より、読んでいた時の蒸し暑さの方しか覚えていないけれど。

@saqrako への返信
07:56:42
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@saqrako 言われてみれば、そんな気がする。∩∩が表情のようになっている。

@saqrako への返信
07:51:42

2017年03月23日(木)

Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

デリダのマルクス論の試金石も、デリダのシュティルナー読解にあるといっても過言ではない。

@Chisaka_Kyoji への返信
14:23:23
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

マルクス主義者でシュティルナーの重要性を踏まえていたのは、それについての言及はないが廣松渉だろう。廣松には『エンゲルス論』があるが、なぜエンゲルス論なのかという問題、さらに『資本論』における抽象的人間的労働の存在論的把握などが、その傍証といえるだろうか。

@Chisaka_Kyoji への返信
14:21:30
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

マルクスの時代は、まだ思想は本質論の時代だった。その中においてマルクスの前に現れて存在論的な思想を提示したのがシュティルナーだ。マルクスがヘーゲル的な本質論を突破しえたのは、マルクスがどこまで自覚しえていたかはともかく、シュティルナーという存在があったからこそだといえる。

@Chisaka_Kyoji への返信
14:17:35
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

マルクス主義ではなくてマルクスの思想だという主義者ならぬ研究者も、マルクスの読解に際してはマルクス寄りの読みしか出来ていない。それではマルクス思想主義にすぎない。例えば、佐々木隆治『カール・マルクス──「資本主義」と闘った社会思想家』だが、シュティルナーの読みが的外れすぎる。

14:13:28
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@saqrako 原作はジョセフ・コンラッドの『闇の奥』。それにしてもカーツ大佐のあの生活は楽しいのかな。

@saqrako への返信
13:56:47
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@saqrako この建物は、なぜか吹き出したくなる。

@saqrako への返信
13:54:24
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

良忍の頃の融通念仏は勧進行脚が主で宗派として自己形成していなかった。そのため融通念仏は影響力を持ったものの持続的な展開に欠け、宗派化していた他の仏教に寺院的基盤を奪われる。そこで江戸時代に融通大観が融通念仏宗として宗派化するが、これが融通念仏におけるアルシーノフ問題に該当しよう。

@Chisaka_Kyoji への返信
11:56:22
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

アナキズムを浄土教的仏教に擬えれば、学僧的な浄土宗や浄土真宗はマルクス主義的とすれば、アナキズムは、融通念仏の良忍や踊り念仏の一遍らのような聖僧的なものといえるだろう。

11:43:41
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

@owaranoT 大阪教育大天王寺キャンパスでの関西アナ研の会には顔を出し、この報告も聞きました。逸見直造の子供で、中浜哲らのギロチン社にも関係した逸見吉三とは、1968年、私が高校生の時に、梅田の太融寺会館でのアナキズムの会で面識があり、その後、不思議な因縁となっています。

@owaranoT への返信
11:39:35
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

1969年、ARFは、向井派の集会に突入し、アナキスト同士の内ゲバが行われた。私はARF以前には向井とも交流があり、向井のアナキズムをインチキだとは思わない。立場が違うだけであり、インチキなのは、そのあたりの総括を欠落させた向井のつまらぬエピゴーネンたちのアナキズムだ。

@Chisaka_Kyoji への返信
11:18:59
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

戦後アナキズムの関西的展開では、アナキスト革命連合(ARF)の革命的アナキズムと、非暴力直接行動の向井孝らの市民的アナキズムは真っ向から対立した。これはいずれが正しいかというより、ブント的なARFと、べ平連的な向井的立場の対立だったといえる。私は、ARFのアナキズムだった。

11:14:43
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

明治時代初期に久米邦武という歴史学者がいた。岩倉具視らの欧米視察に同行し、それに関する『米欧回覧実記』を著しているが、それ以前に、どこかで久米邦武という名に記憶があると思ったが、筑後柳川の蒲池氏の家系に関する史料の蒲池家譜に久米の見聞の印があったことを思い出した。

07:57:42
Chisaka_Kyoji

千坂恭二 @Chisaka_Kyoji

フランスだとルフェーブルあたりのマルクス理解に対するアルチュセールの立場になるだろうか。アルチュセールのマルクス理解は、解釈的な正当性よりも、可能性の探求が基本テーマだろう。

@Chisaka_Kyoji への返信
07:35:20
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