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アップル・シュリー ツイートメモ@Hikarunrun12275

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アップル・シュリーのツイートメモ。書き出したことによって後の自分にとって有益になるであろう呟きを逐一メモしていくアカウント。

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シュリーのツイートメモ

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2016年10月19日(水)

Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

きょうは2015年8月25日までのツイートをメモして終わり~。

03:26:43
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

#一文字変えただけでアラ不思議

君と夏の終わり 将来の夢
大きな希望 忘れたい

03:25:29
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

自戒の意を込めて。

朝起きた時にきょうも一日文学に浸るぞと思ってるようではとてもものにならない。文学を考えながらいつのまにか眠り朝目が覚めたときは既に文学の世界に入っていなければならない。どの位文学に没頭しているかが勝負の分かれ目だ。文学は自分の命を削ってやるようなものなのだ。

03:24:48
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

私は、たとえ自分の愛する家族/親友/異性が目の前で究極的な暴力を振るわれていようと、その光景を見て「愉しさ」を感じて、究極的には大爆笑できるような精神を手に入れてみたいのだ。そのグロテスク極まりない青空へと昇り詰められれば、その青の中で身を隠す神すらも殺せると、私は盲信している。

03:24:35
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

世の中の事物は多角的な観点から、時には敢えて良悪を度外視した観点から見れば、何にも一種独特の陰陽を兼ね備えている。虚無にも絶望にも慈愛にも、それらは有されているのであって。我々は天上よりも高き位置から何事をも(たとえ自分自身にまつわる悲劇であろうと)見下ろせるようになれれば……。

03:24:25
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

模倣には技術がいる。模倣のやり方も人それぞれ。真なる模倣とは窃盗のことだ。すべてを盗もうとするのではなく、欠片を。

03:23:44
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

いいな いいな 人間っていいな
おいしいおやつに ぽかぽかごはん
あったかいふとんに ねずみのしがい……

03:22:00
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

私にとっての哲学は、哲学者の出した結論よりも、哲学者が何を問いかか(着眼点)の方が重要で、哲学者の出した結論そのものをよくよく吟味してみると「普通/一般的」な内容のように感じることが多い。かつて私も「人を嫌うとは如何なることか?」と考えた際に、その結論が中島義道と被ったことあり。

03:20:51
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

明確/絶対的な答えが出そうもないことについて、執拗に合理的な思考を展開するのが哲学であるとも言えるからなあ。人間、先述したような哲学的思考を放棄すれば、その者は人間でなくなると信じている。(おそらく視野が狭くなり、世界観が硬直する結果となるだろう)。何であれ考え詰めるのは良き事。

@Hikarunrun12275 への返信
03:19:50
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

むしろ「人は何故生きるのか」に絶対的な回答が確立されたらヤバイ気がしないでもない。これについての答えが相対的なものでなくなるとしたら、おそらく人間は壊れる。しかし、「自分は何故生きているのか」という問いを発し、それを内省すること自体は非常に良いことだ。その行為は彼の核を創りだす。

03:19:35
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

繰り返すが、怨恨や快楽のために人を殺したいと思ったことは、一度もないさ。痛めつけたいとは思いこそするが、それらを満たすために殺人に手を染めようなどとは微塵も思いはしない。そのような殺人は、殺人行為そのものの神聖さを貶めているのだ。殺人とは、他者の実存を手探る、一つの思索と信じる。

@Hikarunrun12275 への返信
03:17:47
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

人が牛や豚の肉を食らいつくして栄養を摂取するように、形而上の私も「栄養」を摂取せねばならないのだ。形而上の人間存在は、形而下の空間から一つの永遠を欲している。形而下に囚われていてるがゆえの、あまりに人間的な苦悩。その苦悩を宿した眼から世界を見渡せば、何もかも、一つの処刑台と化す。

@Hikarunrun12275 への返信
03:17:27
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

人間の心臓を抉り出すという行為そのものに陶酔したい。その陶酔のさなかに溺れゆき、甘い寒気を感じ取りたい。私とは「永遠」に生き殺しにされている。他者の心臓が、その真理より抜け出すことの叶わぬ私の全身を、少しでも慰めてくれるだろうと、私は盲信している。

@Hikarunrun12275 への返信
03:16:59
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

疑問の解決というよりは、感覚が欲しいのさ。先に挙げた疑問が解決できるとは微塵たりとも思っちゃいない。ただ他者の感覚が。私には、肉体的な感触ごときじゃ駄目なんだ。猫や毛布を抱きしめたような感触だけでは駄目なんだ。そして頭だけでは納得したくないんだ。つまりは食事的に人を殺したいのさ。

@Hikarunrun12275 への返信
03:16:46
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

分かってくれないのだろうな。人を殺せないことについての苦渋を。私の殺意は他者への怨恨によるものではなく、はたして他者とは「私にとって、どのように」実在しているのだろうかという積年の疑問による殺意。怨恨や快楽のための殺人には、まるで手を染めたいと思ったことなどない。他者は実在する?

03:16:31
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

男性フォロワーの皆様。皆様が童貞であろうと非童貞であろうと、「童貞心」だけは大切にして下さい。茨木のり子の言を借りるなら、「初々しさが大切なの 人に対しても世の中に対しても人を人とも思わなくなったとき堕落が始るのね 墜ちてゆくのを 隠そうとしても 隠せなかった人を何人も見ました」

03:16:05
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

#こんな童歌は嫌だ

これっくらいの おべんとばこに……
おにぎり おにぎり……
入ってるんだ……
かあさんのおにぎり……
そうだよね……かあさん……
かあさんは死んでないもん……

03:15:36
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

さかな さかな さかな~♪
さかなをたべ~ると~♪
からだ からだ からだ~♪
(さかなの)からだがむき~だし~♪

03:15:24
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

シュリーのボコボコ相談室( ^o^ )✩

「先月……妻が……バラバラ死体になってしまって……」
「その話、ここで相談すべき類の内容でしょうか( ´・_・`)」
「はい……彼女の美しい最期の姿を思い出すたびに……つい……勃起しちゃって……(はあ……はあ……!)」
「近寄らないで」

03:14:14
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

シュリーのボコボコ相談室( ^o^ )✩

「彼氏を他の女に寝取られました(´;ω;`)」
「そもそも、その彼氏とは本当に実在する人物なのですか?」
「ちゃんと写真も用意してます!(´;ω;`)」
「いえ。この彼氏の写った写真そのものが、真に実在しているのでしょうか?」
「死ね」

03:13:54
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シュリーのボコボコ相談室( ^o^ )✩

「彼氏が食事中に大きいゲップを出すのに耐えられん(´;ω;`)」
「君も食事中にゲップや屁を出せばいい」
「どうやれば自然と出せます?」
「過剰なストレスを体に溜め込みましょう( ^o^ )✩」
「死ね(懐からナイフを取り出す相談者)」

03:13:42
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

私よ、死者どもの声を聴け。死骸の叫びを肉体に刻み込め。私の音楽は彼等のためのものだ。文房具に封じられた指紋の仮面を呑み込むように我等の首を斬り落とせ。我等とは撲殺である。永眠とは王国である。現実は壊れたピアノである。生の黄昏を両手に抱え込み、私は神々を撫で殺し、大爆笑するばかり。

03:13:29

2016年10月12日(水)

Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

きょうは2015年8月15日までのツイートをメモして終わり~。

04:20:21
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

「みんなちがって、みんないい」っていうアフォリズム。自分の妻をレイプして膣内射精してバラバラに殺害した男に対しても、「みんなちがって、みんないい」と笑って許せるような旦那さんは、この世に一人もいないであろう自信がある。

04:18:37
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

先に挙げた勉強と頭の良し悪しについての考えは、あくまで脳科学について素人の意見であるのだが、いずれにしても、この問題について改めて熟考してみる必要があるように思える。忘れてはならない。勉強を「知識の習得」として捉えれば、人間にとって勉強とは本来、「楽しくできる」行為であるはずだ。

04:18:15
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

〇〇の〇〇が「わからない/覚えられない」というのは、誰にだって起こりうる状態であって、実際のところは、機能的な頭の良し悪しだけで測りうるような問題ではないのだ。そして脳と精神は密接な関係性を成しているのだ。同様に深い知識もまた、精神の構造と密接な関係性を成すようになっているのだ。

04:18:01
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

何より、「成績が悪い=頭が悪い」という杜撰極まりない等式が、一部の世間に蔓延っているのが、私にとって非常に恐ろしい。たしかに成績は他人を評価する判断の指標として、ある程度のところまで有効なのだが、この文脈の「頭が悪い」とは「〇〇の〇〇がわからない/覚えられない」というだけなのだ。

04:17:44
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

リアルやネットでの話を聞くかぎり、大人が学校を卒業してからの方が勉強を楽しく感じられるようになったというのは、先に挙げた競争意識という呪縛から解放されたことが、理由として非常に大きいように思えてくる。社会に出てからの方が、知識の活用法が分かってきたというだけの話でもない気がする。

04:17:31
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

勉強というのは競い合って誰かを見下すための暴力的な行いじゃない。自分がよりよく生きるための行い。成績というのは多数の誰かと競い合って、そのなかで順位が上だからという理由で誇らしげになるためのものでなく、単なる指標――だからといって成績を上げようとしないことの免罪符にもならないが。

04:17:17
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

いい成績をとらせたいがために、競争意識を持たせて生徒に勉強させようとする教育の方法は嫌い。個人的には、その方法をとる教育体制が子どもに勉強を忌避させるようにも思っている。人間は本質的に知識を欲する存在だ。勉強に競争意識を持たせるのは、勉強という行為そのものに対する冒涜だとも思う。

04:17:07
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

私にとっての林檎(生への意志)とは、すべて坂口安吾の著書につまっているのです。(`・∀・´)エッヘン!!

04:16:46
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おぼん ぼんぼぼん
おぼん ぼんぼぼん
(ターミネーターのテーマ:お盆シーズンVer.)

04:16:31
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見えないものを見ようとして
望遠鏡を叩き割った
静寂を切り裂いて
いくつもの破片が 目に 

ぐああああ! 目が、目がー!

04:16:08
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

自発的に希望を持てない人間に「一筋の希望」を与えられたら、創作家としては本望だね。だから私よ、一切に望みを失うな。あらゆる者/物/概念には絶対的な美が確かにある。絶望に絶望するな。自殺という概念に自殺するな。絶望の底には、自殺とい… twitter.com/i/web/status/7…

04:15:56
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

たしかに希望そのものは容易くは与えられないとは思う。ただ、それを何としてでも与えようとする態度自体にも、人々は心を揺さぶられるものなのだとも思っている。自分に希望を与えようとしてくれる人間を易易と嫌うことなど、私個人にはできない。

04:15:46
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

文学は作家一人ひとりの手では支配しきれぬほど広大な芸術分野だ。哲学が、たった一人の哲学者の哲学だけが厳密な意味で正しいものとは成り得ぬように。これは冷静に考えてみれば常識的な話なのだが、この事実を忘れがち/見落としがちな人間は意外なほど多く存在している。専学時代に学べた事の一つ。

04:15:27
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

それに、ここでの読み手が求めているものとは、非常に多岐にわたるのだ。たとえとして抽象的であるが……軽いツイートや重いツイート、楽しかったり、陰鬱だったり、性欲や知性が刺激されたりするツイート。そして、なぜ、こんなツイートに人々は星を付けるのだろうか? と思うような呟きも多々ある。

04:15:19
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

繰り返す。私の考えとしては、あくまでTwitterは創作のためのツールとして使えばいい。確かにTwitterは自分の思考を発信するツールであるが、Twitterでは表現の形式が固定的すぎるのだ。文字数に制限がなければ表現から自由度は失われるのだが、140文字では流石に限界がある。

04:15:07
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

本気で自分の思いを世界に発信する用、自分の思いを言語化して脳内で整理する用、情報収集用など、それぞれの用途に見合ったアカを複数作る手段も良いかもしれない。自分の想いを本気で発信したい思いが強ければ、垢を複数作るのが手段として理想的/合理的だと考える。方法として少し面倒だけど……。

04:14:53
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

Twitterにおいては無理に読み手の心を動かそうとする必要もないと思う。無論、クソマジメに対峙するのも態度として間違ってこそいないけど、自分の思い(たとえ、わざわざ言語化する必要性が皆無のように思われる思考でも)をつれづれと具体的に語る空間は、作家にとって必須なのは間違いない。

04:14:39
Hikarunrun12275

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リアルの人間は、このコアの部分を読み取ることができないから怖いし、そもそもの話として、行動のコア(行動理念)が欠如したような人間も結構な割合で存在しているようにしか思えない。まあ要するに小説の世界の方が、安心して心を置けるからとい… twitter.com/i/web/status/7…

04:13:43
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小説の世界の方が現実感があるように思ってる。なぜなら大半の小説に出てくるキャラクターは、行動の判断を司るコアの部分が、神である作者に定められて、それを我々は観れるように作品世界が出来上がっているから。

04:13:25
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

私、三次元の人間よりも二次元のキャラクター(画面越しにしか分からない人)の方に実在感を感じる傾向があるみたいなのよ。二次元のキャラの方が言葉に重みがあるからねー。言葉遣いも適切だし、何よりリアルの人間よかは距離感が測りやすいからなー。

04:12:55
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

僕がRTを積極的に行なっているのは創作の材料としての目的のみならず、この世界は何てカラフルなのだ! という衝撃を積み重ねることによって、己の内側に「多声的表現の源」を構築する狙いもある。多声的な{文章/物語}は作品に色気を与える。一つの声しかないような物語は読者から飽きられがち。

04:12:02
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

永遠の悲しみは実在しているであろうが、永遠の喜びもまた実在しているであろう。永遠の憤怒もあれば、永遠の快楽もあるであろう。永遠を有せるのは人生の醍醐味である。皆、悲劇を喜劇と変えよう。喜劇から宇宙を見出そう。その宇宙より存在を描こう。描き出されたそれは一つの永遠となって空を舞う。

04:11:49
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

我々は現実に毒されすぎている。人々の間で流行している二次元(物語の登場人物/ひいては創り手の意志)は現実からの解毒剤としての役割を担っている。そして三次元に生きる我々にも、実のところは二次元のキャラの要素を有しているのだ。二次元のキャラは、それをヒントに構成される。

04:10:52
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

なぜ我々は、我々が今生きているこの現実を、幻想の如き世界と思わないのだろう。所詮、人間もまた夢幻の如き存在にすぎないのだから、三次元の恋愛にしても二次元の恋愛にしても単なる白昼夢に過ぎないはずだ。そして両思いとは、両方が片思いである状態の省略形とも言えるのでは……?

04:10:39
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

坂口安吾、舞城王太郎、古川日出男、入間人間、村上春樹……。自分の読書遍歴を思い返してみると、やはり私にとって最も印象深い作品を世に送り出した作家5名から受けてきた影響は濃いなあと思う。自作品を読み直してみると、彼等の文章スタイル/中身(思想)に強く影響されているように思えてくる。

04:09:45
Hikarunrun12275

アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

俺より美味しいカルボナーラを狩るぼなーら! そう言って無謀にも高級洋食店のカルボナーラに一騎打ちを挑んだサイゼリヤ製カルボナーラ。あの試合を実際に観てたのだが、ドラゴンボールのセルとミスターサタンとの戦いを彷彿とさせるものがあったな……。

04:09:23
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アップル・シュリー ツイートメモ @Hikarunrun12275

ナポリタンの正体はスパ・ゲッティ星から人間界にやってきたスーパーアイドル「ナポリたん」。主に洋食屋でライブ活動をしている。代表曲は「サイゼのナポリタンはゲテモノ」。

04:09:14
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