Thomas_bot3

きかんしゃトーマスとなかまたちbot@Thomas_bot3

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きかんしゃトーマスbotです クラシック・シリーズと汽車のえほんのセリフを呟きます。 誤字脱字、不具合はDMか @maki_nisikino3 まで 随時更新中 トーマス好きの方フォローよろしくお願いします。 ※調整中

ゴードンだぁーっ

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2017年09月10日(日)

Thomas_bot3

きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ゴードン「だぁーっ、急に力が抜けてきたんだ一体何が起こったんだ?」
機関士「あー安全弁がいかれちまったんだな。これじゃ列車を引っ張るのは無理だな!」
ゴー「なーんてこったぁー!今までちゃんと上手くやって来たのに!見ろよヘンリーの奴が笑ってるじゃないか!」
ヘンリー「へへへっ」輪略

23:13:34
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「やがて、トンネルが見えてきた。ヘンリーが閉じこもっている、あのトンネルだ。」
ヘンリー「あーあ、僕は馬鹿だったよ。雨でボディが駄目になるなんてどうして考えちゃったんだろう。早くここ出たいなぁー。」TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

22:43:07
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「今日は雨。ところが、雨を怖がる機関車がいた。彼は長い列車を引っ張ってトンネルに入ると、キィーッと身体をきしませて止まってしまった。そして、それっきり出てこなくなった。彼の名前は、<ヘンリー>。」TV第3話 でてこいヘンリー より

19:43:06
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

#新しいプロフィール画像 pic.twitter.com/H45DKp8JLq

18:53:05
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ゴードン「うぬぬ、うーん駄目だ登れない。もう限界だ。」
エドワード「大丈夫きっと登れる。必ずやってみせるよ。よいしょ!よいしょ!」
ナレーター「エドワードは力の限り押し続けた。そして気が付いたらいつの間にか丘の上に登っていた!」
ゴードン「やったあー!遂に登ったぞぉー!」話数割愛

18:43:07
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

エドワード「準備完了!」
ヘンリー「こっちもOK!」
2人「よいしょ、よいしょ!力を合わせろ、頑張れ、よいっしょー!やったー、とうとう動いたぞー!」
ナレーター「乗客は大喜。皆興奮して大騒ぎしている。」TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

15:43:06
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「ゴードンはいつも大きな急行列車を引っ張っている。そんなことが出来るのは自分だけだと、鼻にかけている。今日はトップハムハット卿が乗っている。」
ゴードン「さあー、俺の力の見せ所だあー!急げや急げ、急げや急げぇーい!!」
TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

13:13:31
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「ヘンリーは返事をすることも出来ない。釜の火がすっかり消えているからだ。彼の自慢のグリーンのボディや赤いストライプはトンネルの煤や泥ですっかり汚れてしまった。いつまでヘンリーはトンネルにいるんだろう。いつになったら雨を怖がらずに又旅に出られるんだろう。」TV第3話(ry

12:43:05
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

エドワード「こんにちはー!」
ゴードン「へっ、いい気味だ!」
TV第3話 でてこいヘンリー より

12:13:35
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「車掌は声が枯れるほど笛を鳴らし、腕がもぎれるほど旗を振ったけど、ヘンリーはじーっとうずくまったまま蒸気を吹き出すだけだった。」
ヘンリー「大事なボディを、だーれが台無しにするもんか!」TV第3話 でてこいヘンリー より

11:43:07
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ヘンリーの機関士「おいヘンリー、出てこいったら!」
ヘンリー「やーだよ!雨に濡れると僕の素敵なグリーンのボディや、赤いストライプが駄目になっちゃうんだもーん!」TV第3話 でてこいヘンリー より

11:13:21
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

チャーリー・サンド(エドワードの機関士)「お手柄だったねえエドワード。御褒美に明日、ペンキでお前を塗り替えてやろう!ぅん?かっこよくなるぞ!!」
TV第2話 エドワードのおてがら より

10:13:44
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「エドワードは他のの機関車と一緒に機関庫に住んでいる。その中でエドワードが1番チビだ。」
ゴードン「お前みたいなチビには誰も乗りたがらないよ。」
ナレ「でも、機関士と助手はエドワードを気の毒に思っていた。」TV第2話 エドワードのおてがら より

09:13:19
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ゴードン「おいチビ!よぉーく見とけえ。俺が急行を走らせる、素晴らしい姿をなぁ。じゃぁな、チビ。後を頼むぜ。」TV第2話 エドワードのおてがら より

08:43:05
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

トーマス「起きろよ、怠け者!僕みたいにちゃーんと働けよ!TV第1話 トーマスとゴードン より

08:13:42
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「トーマスは小さなタンク機関車。イギリスのソドー島の大きな駅で働いている。6つの車輪にずんぐりした煙突。ボイラーも屋根もみんなずんぐりむっくりだ。」TV第1話 トーマスとゴードン より

07:43:05
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ハット卿「ヘンリー、エドワード、よくやった!……ああっ帽子が!」
ヤギ「メ エ エ」
ナレーター「ハット卿の帽子はヤギのおやつになってしまった。彼らは休まず走り続け、やがて終点の駅に着いた。」
乗客達「ありがとう!ありがとう!ありがとう!」TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

07:13:22
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ハット卿「ヘンリー、この客車を押してくれんかね?」
ヘンリー「うん、いいとも!」
ナレーター「ヘンリーは蒸気をあげるとトンネルから出てきた。真っ黒に汚れて蜘蛛の巣だらけだった。」
ヘンリー「ああー、何か思う様に身体が動かないなぁ、ガクガクする。」第4話 ヘンリーだいかつやく より

06:13:21
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「皆が、ゴードンの様子を見に来た。ハット卿もいる。」
ハット卿「全くこいつら大きな機関車ときたら、いっつもワシに迷惑を掛けおる。直ぐに他の機関車と取り替えろー。」TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

05:43:02
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ゴードン「だぁーっ、急に力が抜けてきたんだ一体何が起こったんだ?」
機関士「あー安全弁がいかれちまったんだな。これじゃ列車を引っ張るのは無理だな!」
ゴー「なーんてこったぁー!今までちゃんと上手くやって来たのに!見ろよヘンリーの奴が笑ってるじゃないか!」
ヘンリー「へへへっ」輪略

05:13:08
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「やがて、トンネルが見えてきた。ヘンリーが閉じこもっている、あのトンネルだ。」
ヘンリー「あーあ、僕は馬鹿だったよ。雨でボディが駄目になるなんてどうして考えちゃったんだろう。早くここ出たいなぁー。」TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

04:43:03
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「今日は雨。ところが、雨を怖がる機関車がいた。彼は長い列車を引っ張ってトンネルに入ると、キィーッと身体をきしませて止まってしまった。そして、それっきり出てこなくなった。彼の名前は、<ヘンリー>。」TV第3話 でてこいヘンリー より

01:43:04
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ゴードン「うぬぬ、うーん駄目だ登れない。もう限界だ。」
エドワード「大丈夫きっと登れる。必ずやってみせるよ。よいしょ!よいしょ!」
ナレーター「エドワードは力の限り押し続けた。そして気が付いたらいつの間にか丘の上に登っていた!」
ゴードン「やったあー!遂に登ったぞぉー!」話数割愛

00:43:05

2017年09月09日(土)

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エドワード「準備完了!」
ヘンリー「こっちもOK!」
2人「よいしょ、よいしょ!力を合わせろ、頑張れ、よいっしょー!やったー、とうとう動いたぞー!」
ナレーター「乗客は大喜。皆興奮して大騒ぎしている。」TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

21:43:07
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「ゴードンはいつも大きな急行列車を引っ張っている。そんなことが出来るのは自分だけだと、鼻にかけている。今日はトップハムハット卿が乗っている。」
ゴードン「さあー、俺の力の見せ所だあー!急げや急げ、急げや急げぇーい!!」
TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

19:13:28
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「ヘンリーは返事をすることも出来ない。釜の火がすっかり消えているからだ。彼の自慢のグリーンのボディや赤いストライプはトンネルの煤や泥ですっかり汚れてしまった。いつまでヘンリーはトンネルにいるんだろう。いつになったら雨を怖がらずに又旅に出られるんだろう。」TV第3話(ry

18:43:05
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

エドワード「こんにちはー!」
ゴードン「へっ、いい気味だ!」
TV第3話 でてこいヘンリー より

18:13:32
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「車掌は声が枯れるほど笛を鳴らし、腕がもぎれるほど旗を振ったけど、ヘンリーはじーっとうずくまったまま蒸気を吹き出すだけだった。」
ヘンリー「大事なボディを、だーれが台無しにするもんか!」TV第3話 でてこいヘンリー より

17:43:06
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ヘンリーの機関士「おいヘンリー、出てこいったら!」
ヘンリー「やーだよ!雨に濡れると僕の素敵なグリーンのボディや、赤いストライプが駄目になっちゃうんだもーん!」TV第3話 でてこいヘンリー より

17:13:21
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

チャーリー・サンド(エドワードの機関士)「お手柄だったねえエドワード。御褒美に明日、ペンキでお前を塗り替えてやろう!ぅん?かっこよくなるぞ!!」
TV第2話 エドワードのおてがら より

16:13:42
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「エドワードは他のの機関車と一緒に機関庫に住んでいる。その中でエドワードが1番チビだ。」
ゴードン「お前みたいなチビには誰も乗りたがらないよ。」
ナレ「でも、機関士と助手はエドワードを気の毒に思っていた。」TV第2話 エドワードのおてがら より

15:13:21
Thomas_bot3

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ゴードン「おいチビ!よぉーく見とけえ。俺が急行を走らせる、素晴らしい姿をなぁ。じゃぁな、チビ。後を頼むぜ。」TV第2話 エドワードのおてがら より

14:43:07
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トーマス「起きろよ、怠け者!僕みたいにちゃーんと働けよ!TV第1話 トーマスとゴードン より

14:13:32
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ナレーター「トーマスは小さなタンク機関車。イギリスのソドー島の大きな駅で働いている。6つの車輪にずんぐりした煙突。ボイラーも屋根もみんなずんぐりむっくりだ。」TV第1話 トーマスとゴードン より

13:43:07
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ハット卿「ヘンリー、エドワード、よくやった!……ああっ帽子が!」
ヤギ「メ エ エ」
ナレーター「ハット卿の帽子はヤギのおやつになってしまった。彼らは休まず走り続け、やがて終点の駅に着いた。」
乗客達「ありがとう!ありがとう!ありがとう!」TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

13:13:31
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

エドワード「準備完了!」
ヘンリー「こっちもOK!」
2人「よいしょ、よいしょ!力を合わせろ、頑張れ、よいっしょー!やったー、とうとう動いたぞー!」
ナレーター「乗客は大喜。皆興奮して大騒ぎしている。」TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

12:43:05
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ハット卿「ヘンリー、この客車を押してくれんかね?」
ヘンリー「うん、いいとも!」
ナレーター「ヘンリーは蒸気をあげるとトンネルから出てきた。真っ黒に汚れて蜘蛛の巣だらけだった。」
ヘンリー「ああー、何か思う様に身体が動かないなぁ、ガクガクする。」第4話 ヘンリーだいかつやく より

12:13:37
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ナレーター「皆が、ゴードンの様子を見に来た。ハット卿もいる。」
ハット卿「全くこいつら大きな機関車ときたら、いっつもワシに迷惑を掛けおる。直ぐに他の機関車と取り替えろー。」TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

11:43:06
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ゴードン「だぁーっ、急に力が抜けてきたんだ一体何が起こったんだ?」
機関士「あー安全弁がいかれちまったんだな。これじゃ列車を引っ張るのは無理だな!」
ゴー「なーんてこったぁー!今までちゃんと上手くやって来たのに!見ろよヘンリーの奴が笑ってるじゃないか!」
ヘンリー「へへへっ」輪略

11:13:21
Thomas_bot3

きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「やがて、トンネルが見えてきた。ヘンリーが閉じこもっている、あのトンネルだ。」
ヘンリー「あーあ、僕は馬鹿だったよ。雨でボディが駄目になるなんてどうして考えちゃったんだろう。早くここ出たいなぁー。」TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

10:43:06
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ヘンリーの機関士「おいヘンリー、出てこいったら!」
ヘンリー「やーだよ!雨に濡れると僕の素敵なグリーンのボディや、赤いストライプが駄目になっちゃうんだもーん!」TV第3話 でてこいヘンリー より

08:13:42
Thomas_bot3

きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「今日は雨。ところが、雨を怖がる機関車がいた。彼は長い列車を引っ張ってトンネルに入ると、キィーッと身体をきしませて止まってしまった。そして、それっきり出てこなくなった。彼の名前は、<ヘンリー>。」TV第3話 でてこいヘンリー より

07:43:03
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ゴードン「うぬぬ、うーん駄目だ登れない。もう限界だ。」
エドワード「大丈夫きっと登れる。必ずやってみせるよ。よいしょ!よいしょ!」
ナレーター「エドワードは力の限り押し続けた。そして気が付いたらいつの間にか丘の上に登っていた!」
ゴードン「やったあー!遂に登ったぞぉー!」話数割愛

06:43:03
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

トーマス「起きろよ、怠け者!僕みたいにちゃーんと働けよ!TV第1話 トーマスとゴードン より

05:13:15
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ナレーター「トーマスは小さなタンク機関車。イギリスのソドー島の大きな駅で働いている。6つの車輪にずんぐりした煙突。ボイラーも屋根もみんなずんぐりむっくりだ。」TV第1話 トーマスとゴードン より

04:43:08
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ハット卿「ヘンリー、エドワード、よくやった!……ああっ帽子が!」
ヤギ「メ エ エ」
ナレーター「ハット卿の帽子はヤギのおやつになってしまった。彼らは休まず走り続け、やがて終点の駅に着いた。」
乗客達「ありがとう!ありがとう!ありがとう!」TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

04:13:40
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「ゴードンはいつも大きな急行列車を引っ張っている。そんなことが出来るのは自分だけだと、鼻にかけている。今日はトップハムハット卿が乗っている。」
ゴードン「さあー、俺の力の見せ所だあー!急げや急げ、急げや急げぇーい!!」
TV第4話 ヘンリーだいかつやく より

01:13:21
Thomas_bot3

きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「ヘンリーは返事をすることも出来ない。釜の火がすっかり消えているからだ。彼の自慢のグリーンのボディや赤いストライプはトンネルの煤や泥ですっかり汚れてしまった。いつまでヘンリーはトンネルにいるんだろう。いつになったら雨を怖がらずに又旅に出られるんだろう。」TV第3話(ry

00:43:06
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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

エドワード「こんにちはー!」
ゴードン「へっ、いい気味だ!」
TV第3話 でてこいヘンリー より

00:13:21

2017年09月08日(金)

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きかんしゃトーマスとなかまたちbot @Thomas_bot3

ナレーター「車掌は声が枯れるほど笛を鳴らし、腕がもぎれるほど旗を振ったけど、ヘンリーはじーっとうずくまったまま蒸気を吹き出すだけだった。」
ヘンリー「大事なボディを、だーれが台無しにするもんか!」TV第3話 でてこいヘンリー より

23:43:09
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