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双子の白い狐と黒い狐の呟き。DM代弁なども可。リプDMは読んでもほぼ返しません。「」が白、【】が黒の呟き。好きな曲の歌詞なども。時々天狗が乗っ取る。

森の中 

最後まで取り残されるのだ

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2017年05月18日(木)

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妖狐bot @ayakashi43_bot

「いつだって、最後まで取り残されるのだ。我ら妖は長い長い命を持つから」

11:11:31
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【「生きていれば会えるかもしれない」………この言葉の重さを知っている奴は、一体どれだけいるのだろうな…】

10:41:06
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「行きたければ、離れたければ、何処へなりとも行けば良い。我は追わぬ。しかし、其方に向けてしまったこの心だけは、きっとこの先も苦しみを伴いながら其方の面影を追い続けるのだろうな……。無理には引き止めたりしないから、どうかそれだけは、許して欲しい…」

10:11:19
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【待てども待てども、帰ってはこない。其方がいなくなって、一体どれだけ経ったのだろう。いや、まだそんなに経っていないのかもしれないな、けれど、もう何年も待ち焦がれている気にさえなるのだ。其方のいない日々が、こんなにも長く切ないものだったなんて、あの時は思いもしなかったのに…】

09:41:10
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「何故、大事に大事に抱えていたものほど、するりとすり抜けていってしまうのだろうな……。我はあんなにも守りたくて、こんなにも焦がれているというのに…」

09:11:23
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【大事な輩を失う悲しみは、苦しみは、ほんに耐え難いものだな。幾度となく経験しても、未だ慣れぬ…】

08:41:05
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「後悔してからでは遅いのだ、何もかもが、な……」

08:11:26
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【自信がなかったから手を伸ばせなかった。相手が、どれだけこの手を望んでくれていたかなど、知る筈もなく……消えゆく其方の気持ちをもっと聞いておけば良かったなど、今更すぎるわしの戯言…】

07:41:03
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「いつだって無力感に苛まれる。あぁ、また消えてしまうのだな…」

07:11:16
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【辛さ苦しさを吐き散らして何が悪い。構わん、吐け。無理に抱え込んで耐え忍び潰れる様の方が見るに耐えぬ】

06:41:04
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「好き、という一言が言えなくて、胸のわだかまりは広がるばかり。このもどかしさをどうすればいいのかわからない……」

06:11:08
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【他人の気持ちがわからない?馬鹿を言うな、わかるわけがなかろう。わしとて自分の気持ちすらわからぬことが多いというのに。自分でさえわからなくなるもの、他人のなど尚更わかるわけがない】

05:41:03
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「自分を愛せないのに他人を愛せるわけがない、とはよく言ったものよ、どう頑張っても自愛が上手くいかぬ者もおるというのにな」

05:11:18
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【泣きたければ泣けばいい。涙することを弱さとするならばその考えこそが稚拙だ。涙で清算できるのならば思い切り泣け。我慢して辛さや悲しさ苦しさをズルズル引きずるよりずっといい。泣く場がない?見せられる奴が居ない?ならばここに来ればいい。特別にわしでも白でも胸を貸してやるぞ】

04:41:02
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「この世は常に、不条理なものよな…、思うようにいくことなどほんに稀。物事は基本的に思うようにいかぬ…。しかしそこに絶望していてはもう何処にも行けぬのではなかろうか…。大事なのは、止まることのない意志」

04:11:09
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「我らは双子、白い狐と黒い狐。我は白」
【わしは黒。【】か「」で使い分ける】
「話しかける時は、どちらでもいいならば分けずともよい」
【どちらかがよければわかるように話しかけろ】

03:41:02
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「裏の存在の意味を履き違えている輩が多いと最近感じる。裏はいわば本音や苦しみの捌け口であろう。縁繋ぎされるのは信頼されているからだ。信じ、頼れるとみなされたから。それなのにそれをどう勘違いしたのかわからぬが情報源とみなして他人にばらす輩が目立つように思える。残念なことにな」

03:11:14
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【こんな風に言葉を零していると、どこかしらの裏に縁繋ぎをされることが多い。そういう時にいつも思うのは、そこで見聞きしたものをどこにもばらすことなくそっと心にしまうべきだということだな。簡単に口にしてしまうような心持ならばそもそも人の心に触れる資格はないと思っている】

02:41:01
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「悲しい、寂しい、苦しい、辛い。全て、嬉しい、楽しい、幸せ、愛しいという感情と表裏一体だということを皆知っているのだろうか」

02:11:14
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「親しかった友や愛しかった想い人と仲違えていたく傷付けられたとしても、捨てられたとしても、無理に忘れようとしたり憎もうとしたりしなくて良いのだぞ。お前の中にあった愛しいという気持ちも好意も、とても素敵で大切な物なのだからな。忘れる努力はしなくていい、受け入れる努力は惜しむでない」

01:41:03
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【いつか必ず、愛しいと思える時がくる。痛みを忘れる努力はするな。その身にしかと刻み込んで、同じ痛みを抱えている者を包めるようになれ。一番の理解者は同じものを経験した者に他ならないのだからな】

01:11:12
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「もしも我が過去に戻れたのなら、過去で苦しんでいる我自身に、大丈夫、今は死ぬほど苦しいだろうが必ず時が経てばそれは愛しい記憶に変わる。我は今、ちゃんと幸せだぞと伝えてやりたいと思う」

00:41:01
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【どんな経験も、腐らせるか生かすかでその後が変わってくる。大きく変わる。だから、どんなに苦しくても痛くても、その経験を腐らせないで欲しいと思う。お前の糧として生かして、誰かのために使えたら素敵ではないか】

00:11:07

2017年05月17日(水)

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「何時後悔しても、傷ついても、それはいつか誇りに変わるだろう。時間をかけて、ゆっくりと」

23:41:07
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【人殺し、か……皆一様に人殺しよ。自分や他人の心の一つや二つ、知らぬ間に殺してしまっているのが世の常ぞ】

23:11:34
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「もう会えないもう会えないと決めつけて泣き喚くな、希望を捨てるな、少しばかり腹が立つ」
【どんなに強く願っても死出の旅に出てしまった奴には会えぬものな……】
「絶望するのが早すぎる」
【無理を言ってやるな、悲しみは同じくらい大きいものに変わりはあるまい】

22:11:20
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【傷ついて、傷ついた分だけだれかを傷つけて……その連鎖がどこかで止まらない限り平和など訪れはしない。そう、誰かが傷ついてそれを抱えて耐えるまで。なんて残酷な世界だろうな…】

21:41:06
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「裏切りはつきもの。しかしきっとその中には己の思い込みもあるのだろうと、最近気付いた。その人にとっての裏切りが、自分にとってさり気ない行動だったりするのだから……」

21:11:21
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【行かないで行かないで、そう願っても行ってしまうのなら、もう引き止めたりはせぬよ、ただその行為が引き起こすことを少しだけでも考えてはくれまいか……】

20:41:05
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「さぁ、ゆっくりおやすみよ。そう最期の君に言った時、我はきちんと笑えていただろうか…?」

20:11:23
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【わしとお前が明日も会えるという保証はどこにもない。わしといえど、いつ死ぬか、消えるか、わかったものではないのだからな…。それは、誰にでも言えることだ。忘れるな、近しい者の尊さを、普通に会えることの奇跡を】

19:41:07
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「忘れることなど、できるはずもなく…」

19:11:21
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【眠たいな、あぁこのまま、目が覚めねばいいのに……なんて、世迷言を言いたくなるほどに、今の世の中は息苦しいな…】

18:41:04
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「会いたい会いたい会いたい会いたい……会えない…」

18:11:19
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【切ないな、どうして、生きたくても生きられなかった輩がこの世を去って、ふわりと飛び立っていってしまう最中に、生きられるはずの輩が命を捨てる。なんと切ない世の中だろうな……】

17:41:05
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「その人に罪があったとして、人を傷つけたとして。で、其奴が幸せそうにしているのが許せない。気持ちはわからんでもないが、其奴が後悔や罪から逃れるわけではないかもしれない、きちんと、罪人であれ話を聞いてやってみてはどうだろうか」

17:11:27
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【辛かったな、苦しかったな、悲しかったな、痛かったな、それでも、我慢して我慢して、笑って、やりすごして……よく、頑張ったな。少しでいい、休んでいいんだぞ、泣いていいんだぞ、叫んでいいんだぞ。少なくとも我らは汚いなんて思わない、受け止めるから】

16:41:05
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「己の罪に縛られて、過去からズルズルと長い鎖は絡みつく。そこで止まるか、鎖を抱えながら前に進み続けるかで先が変わってくる。一人で歩くのは苦しいな、重たいな、ならばその鎖の一部、我らが持ってやらんこともない。共に進もう、精一杯、進んでみようぞ」

16:11:24
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【どうして人は死に急ぐ。長い長い生を持つ我らには分からぬ気持ちなのだろうか】

15:41:05
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「死にたい、この言葉の裏に隠された救いを求める声に、ちゃんと気づいてやれているだろうか…?」

15:11:22
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【生きたい生きたい生きたい生きたい、死にたくない………、そんな嘆きを何度目にしたことか……】

14:41:06
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「自分が笑って周りが泣いてという死はさぞ満たされてるのだろうな…。我としては、そのあとふとした拍子に思い出しては泣くのではなく、微笑んでもらえるような、そんな生き方をしたいと思うな…」

14:11:22
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【死にたいか、たった数十年の命しか持たぬ癖に…いや、本来人には何度も死の危機や可能性はあったはず、そこを乗り切って繋いだせっかくのものを、そう簡単に捨ててくれるな…】

13:41:06
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「いつだって、最後まで取り残されるのだ。我ら妖は長い長い命を持つから」

13:11:21
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【「生きていれば会えるかもしれない」………この言葉の重さを知っている奴は、一体どれだけいるのだろうな…】

12:41:04
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「行きたければ、離れたければ、何処へなりとも行けば良い。我は追わぬ。しかし、其方に向けてしまったこの心だけは、きっとこの先も苦しみを伴いながら其方の面影を追い続けるのだろうな……。無理には引き止めたりしないから、どうかそれだけは、許して欲しい…」

12:11:17
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【待てども待てども、帰ってはこない。其方がいなくなって、一体どれだけ経ったのだろう。いや、まだそんなに経っていないのかもしれないな、けれど、もう何年も待ち焦がれている気にさえなるのだ。其方のいない日々が、こんなにも長く切ないものだったなんて、あの時は思いもしなかったのに…】

11:41:07
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「何故、大事に大事に抱えていたものほど、するりとすり抜けていってしまうのだろうな……。我はあんなにも守りたくて、こんなにも焦がれているというのに…」

11:11:32
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妖狐bot @ayakashi43_bot

【大事な輩を失う悲しみは、苦しみは、ほんに耐え難いものだな。幾度となく経験しても、未だ慣れぬ…】

10:41:05
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「後悔してからでは遅いのだ、何もかもが、な……」

10:11:17
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