insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot@insight_ZE2bot

5,102 ツイート 584 フォロー 523 フォロワー

ホンダのインサイト(ZE2/ZE3)のbotです。深夜帯を除いて2時間おきに自動ツイートします。大体フォローバックします。中の人(@Gleipnir_003)の出現率が高めですがよろしくお願いします

三重 鈴鹿市  minkara.carview.co.jp/userid/2609675…

2代目インサイトは

このユーザはTweezに登録されていません。
現在表示されているデータは一時的なキャッシュですが、こちらからすぐに削除できます。

2017年03月27日(月)

insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

2代目インサイトは、2006年1月に開発がスタートし、同年5月17日の記者会見で「新型ハイブリッド専用車を2009年に発売する」という発表で開発が明らかになりました。 honda.co.jp/news/2006/c060…

08:05:53

2017年03月26日(日)

insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

ZE2・ZE3に関する情報、botになりそうなネタをDM、リプライから募集しています!よろしくお願いします!

22:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトの年間販売台数です。見事な降下具合であります・・・ pic.twitter.com/aNTrAMXlG9

20:05:52
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトのポリッシュドメタルメタリックは、新車販売当時、毎月の人気カラーランキングトップ3に常時入っており、アラバスターシルバーメタリックと首位争いをしていたほど人気色でした。 pic.twitter.com/R8vMkFYVmG

18:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトのcm集です。初代インサイトから、後継車のグレイスまで入っています。アップロードしてくれた人に感謝です! youtube.com/watch?v=JJEi7A…

16:05:50
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトは「日本自動車殿堂 カーオブザイヤー(2009-2010)」「グッドデザイン金賞(09年度)」「RJCカーオブザイヤー(10年次)」を受賞しました。

14:05:52
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

ZE2インサイトの15インチホイール車は、前期型と後期型で指定サイズが違います。前期型は175/65R15でしたが、後期型では185/60R15になっています。純正タイヤ銘柄が低燃費タイヤの変更による、制動力の低下を少なくするためです。

12:05:50
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトのコスト削減策① 当時、ホンダは全幅1.7m未満の車幅でバーハンドル式を採用するためには、新たにドアハンドルを設計する必要がありました。少しでもコストを削減するため、バーハンドル式ではなく、引き上げ式ドアハンドルなのです。 pic.twitter.com/gnKKGoMLyy

10:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトは全高を低くするため、ガソリンタンクを助手席下ではなく、後席下に設置しています。ガソリンタンクは樹脂製で、4種6層構造になっています。容量は40Lです。

08:05:53

2017年03月25日(土)

insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトのプラットフォームは、フィットや、シビックなどの構造、部品を流用したものです。リア回りの構造は、インサイト専用構造になっています。

22:05:48
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

エンジンマウントは、慣性主軸トルクロッド式です。左マウントはインサイト専用設計で、液封のアルミホルダーマウントです。動力系の重量が変わり、走行中のエンジンON/OFFの振動に対応するため、トルクロッドの特性をインサイト専用にチューニングしてあります。

20:05:53
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトのEPSはステアリングギアボックスを3点ボルト留めにしているため、取り付け剛性を向上させています。これにより、ダイレクトな操舵感を実現しています。

18:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトのプロモーションビデオです。ディーラーで流されたビデオと同じであるため、非常にわかりやすいです。ぜひご覧ください。アップロードしてくれた方に感謝! youtube.com/watch?v=_vDGA5…

16:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

ホンダ「エコカーをHonda Green Machineと称す!お前1号な」
ZE2インサイト「よろしくニキwww」(09年発売)
FDシビックHV「えっ・・・」(05年発売)
ホンダ「お前は2号や!CR-Zは3号なー」
CR-Z「やったぜ」(10年発売)
FDシビックHV「」

14:05:53
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

ZE2インサイトが発表されたときの雑誌広告です。ハイブリッド車と聞くと、少し高く、買いづらいイメージがあった当時。低価格を全面に推したPRは、車の販売自体は失敗しましたが、販売方法としては正しかったように思えます。 pic.twitter.com/ZlzPDHH8yl

12:05:51
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

ZE2・ZE3インサイトは、三重県鈴鹿市にある本田技研工業・鈴鹿製作所で生産されていました。

10:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

ホンダ車に乗っている方、Honda C-Cardをご存じですか? 販売店によっては点検時に特典がついてきたり、ディーラーでの整備が記録簿としてネットで閲覧できます。Club Offという優待サービスもついてかなりお得です! honda.co.jp/C-CARD/

08:05:53

2017年03月24日(金)

insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトコンセプトの画像です。こっちのほうがかっこよくないですか? リアが特に好きです! pic.twitter.com/d50LOOcmzw

22:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトのCVTは、HMMFと呼ばれるオイルが使用されています。ホンダ車のCVTは必ず純正品を使用しましょう。交換推奨距離は40,000kmになっています。社外フルードの使用、HMMF無交換での走行は、ジャダーを誘発します。

20:05:52
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイト、カッコいいですが下取り価格は最悪です・・・ その代わり、中古相場はかなり安いので、ハイブリッド車の中古を狙っている方はいかがですか? 後席をあまり使わない環境でしたらオススメです。

18:05:50
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

無限インサイト、かっこよスギィ!!自分お金があったら買っていいすか?(買うとは言ってない) pic.twitter.com/fSlL5GZByL

16:05:50
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトの重量配分は約59:41(前:後)です。IMAのシステムがリアにある分、FF車の割に後ろ寄りになっています。

14:05:53
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトの公式カタログページはこちら なぜかZE2初期型のカタログがありません!!ありえない・・・ honda.co.jp/auto-archive/i…

12:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトのFACT BOOKはこちら honda.co.jp/factbook/auto/…

10:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

昼の明るい時間に見ると安っぽい内装ですが、周りが暗くなっていくにつれて・・・ pic.twitter.com/MnpwxQKZDQ

08:05:53

2017年03月23日(木)

insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

中の人がインサイトで一番カッコいいと思う部分です。 pic.twitter.com/lsUFOIQuYV

22:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

ボディはモノコック構造で、主要骨格に590MPa級の高張力鋼板を採用し、車体剛性の向上、軽量化を図っています。

20:05:54
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトには坂道でも安心の機能が付いています。前期型はABSのクリープエイド制御で、0.5秒間クリープ力相当のブレーキ圧を保持します。後期型はヒルスタートアシスト機能が追加され、1秒間ブレーキ圧を保持します。

18:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

ブレーキは、前に14インチのベンチレーテッドディスクを、後ろにΦ200mmのドラムブレーキを採用しています。

16:05:50
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

リアサスペンションは、トーションビーム式です。リアアクスルビームとボディ結合部には、乗り心地を重視するため、コンプライアンスブッシュを採用。また、ボディの結合部を大きくするなどし、リアの接地点剛性も向上しています。

14:05:53
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

フロントサスペンションは、マクファーソンストラット式です。直進安定性を重視して、3.2度のハイキャスターと、20mmのキャスタートレールを採用しています。ストラットダンパーには、サイドフォースキャンセルスプリングを採用し、乗り心地向上に寄与しているそうです。

12:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

IMAシステムのIPUは車体後部下にあるため、冷却が不可欠です。IPUが一定の温度になるとファンが回り、左後部座席の吸気口から空気が取りこまれます。そこからシステムのヒートシンクを経由し、最終的に荷室へ排気されます。塞がないように! pic.twitter.com/fu66wtd9Ok

10:05:51
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

駆動用バッテリーの残量が40%以下の状態で、ギアをLレンジに入れると充電優先制御に切り替わります。

08:05:53

2017年03月22日(水)

insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

IMAシステムは、駆動用バッテリーの残量が一定以上だと、回生ブレーキの回生量を制限します。この時、エンジンは全気筒休止状態を解除し、通常モードでエンジンブレーキ量を増やします。

22:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトのPCU(モーターECU、コンバーターとインバーター)は、FDシビックHVに比べ、約10%小型化、約31%軽量化されています。

20:05:54
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトのIPU(PCUと駆動用バッテリー)は、ユニットの集約などにより小型化されています。特に駆動用バッテリーはFDシビックHVに比べ、性能向上により電池セルの本数を11本→7本に減らし、効率化を図っています。 pic.twitter.com/Bq5RIjdR4L

18:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトの駆動用モーターは、クランクシャフトの回転、回生ブレーキのジェネレータ、スターターモーターの役割を併せ持ってます。自社製のブラシレスモーターで、従来モデルと比べ、22%の薄型化、15%軽量化されています。

16:05:52
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

車両停止中はアイドリングストップします。バッテリー残量など、ここに書ききれない程(サービスマニュアル9ページ分!)の条件をクリアした場合のみ、アイドリングストップします。この時、i-VTECは通常始動に備えて通常制御になります。再始動はもちろん駆動用モーターなので静か~

14:05:56
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

搭載されているIMAシステムはエンジン(クランクシャフト)とモーターが直結していますが、減速時と低速クルーズ時は気筒休止し、モーターのみで走行します。

12:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

インサイトのIMAシステム。Integrated Motor Assistの頭文字を取っています。シンプルで軽量なパラレル式ハイブリッドです。「IMA(今)は未来」と一時期cmでやってましたね^^ 実際はお察しください。 pic.twitter.com/B4k7r47FFP

10:05:48
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

一部グレードには、7速マニュアルモード付きのパドルシフトが装備されています。Sレンジに入れてから、両側のパドルを同時に2秒引き続けると、Lレンジに切り替えることが可能です。戻す場合も同じです。

08:05:52

2017年03月21日(火)

insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

CVTの制御には、スムーズに発進するための「クラッチ早掴み制御」も付いていますが、たまにギクシャクします(笑)

22:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

CVTは、駆動用モーターがトルコン代わりのため、クラッチ式のホンダマルチマチックSを搭載しています。コーナリングGシフト制御もついてますし、一部グレードには7速マニュアルモードがついてます。 pic.twitter.com/95iUt8Env8

20:05:52
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

燃費向上とNOx低減を図るため、EGRシステムが採用されています。状況によって、排気ガスの一部を再循環します。

18:05:48
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

ZE2インサイトに搭載されているLDAエンジン。これのベースは、i-DSIのL13Aエンジンです。そのため、エンジンプラグが1気筒あたり2本あり、それぞれの点火時期を変化させ、状況に応じて効率のいい燃焼を実現しています。

16:05:49
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

普段エンジンをかける時は、セルモーターを使わず、駆動用モーターを使用します。駆動用モーターがエンジンと直結しているためです。おかげで振動と音が低減されています。もちろん、緊急時用にセルモーターも搭載されていますが、一度も作動したことがありません(汗)

14:05:53
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

ZE3に搭載されているエンジンは、CR-Z(ZF1)と同じLEAエンジン。パワーはCR-Zより少し落ちていますが、0-100km/h加速勝負ではZE2より1.8秒も速かったそうです! i-VTECは1バルブ休止する制御です。pic.twitter.com/LhdlKzyb4H

10:05:48
insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

ZE2に搭載されているi-DSI+VCMを組み合わせたLDAエンジン。FDシビックHVでは3ステージ(ハイ+ローカム+気筒休止)でしたが、インサイトは通常制御+気筒休止の2ステージをカム制御で切り替えます。一応i-VTECです。 pic.twitter.com/QxYBMb6adt

08:05:52

2017年03月20日(月)

insight_ZE2bot

ホンダ インサイト bot @insight_ZE2bot

エコガイドモニターがマルチインフォメーションディスプレイに表示可能で、燃費によい運転、悪い運転を採点してくれる機能です。1st、2nd、3rdステージまであり、ステージが上がるたびに採点が厳しくなります。ゲーム感覚で楽しめますよ^^ pic.twitter.com/x7Vn37VP4J

22:05:50
このページをシェアする