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デイトレを主にしている投資家です。堅実に毎日目標を達成していくことがモットー。たまに中の人が素のつぶやきもしたり。

株式投資の醍醐味は

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2016年12月20日(火)

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投資@心理戦闘中 @investudy

株式投資の醍醐味は、儲けを出すことがそうなんですが何と言っても自分の頭で稼いだという達成感。情報をかき集めて舐めまわすぐらいに情報をみて考えてお金突っ込んで失敗して、それでもまた考え抜いて突き抜けた結果リターンが得られたとき、そのとき手にしたお金はどんな給料よりも格別です

06:06:42
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投資@心理戦闘中 @investudy

最近思うのは株でもFXでもなんでも、続かない人はどれくらい儲けたいかという部分が明確になっていないからじゃないかなと。1万円くらい儲けて今度の旅行の足しにしようとか、ここでヤマ張って勝ったら欲しかったあの服を買おうとか、投資の先に出口というか、ワクワクがないと楽しくないのかなって

05:36:21
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投資@心理戦闘中 @investudy

大切なことは、焦点を合せ、ほかの人たちが今探しているものが何か、敏感になることです。

05:06:35
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投資@心理戦闘中 @investudy

逆張り投資は、ただ大衆と反対のものに投資するだけではありません。大衆が好むものと同じものも好きでなければ本当の投資家とは言えません。

04:36:26
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お金のために働く人生はやめましょう。お金を自分のために働かせるような人生を贈りましょう。

04:06:34
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お金に困らない人生を送りたいのなら、ほかの人がやっていることを調べて、それとは逆のことをすればいい。

03:36:20
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投資@心理戦闘中 @investudy

多くの方が投資を危険なものと考えています。でも、投資自体は危険ではありません、危険なのは投資の知識がないままに投資をコントロールできないことです。投資をコントロールするには知識がなければいけません。

03:06:31
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投資@心理戦闘中 @investudy

財務諸表は健康診断書と似たようなものです。どこにどんな悪いところがあるのか、固定費がかかりすぎているとか毎月むだなペイが多いだとかそういったお金に関する病気がどこにあるかが財務諸表をみることで発見できます。自分の財務諸表をみる癖をつけておくとよいと思います。

02:36:28
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投資@心理戦闘中 @investudy

投資は手段と言います。投資を始めるときは、自分が何を欲しているのかを明確にしましょう。自分が欲しいものを一番はやく手に入れられるものに投資をするよう心がけましょう。

02:06:39
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お金をまもるためにはファイナンシャルリテラシーを身につけることが先決です。

01:36:23
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自分のお金を守るのは結局自分です。自分のお金を投資にまわすことで、ファイナンシャルリテラシーを養えますし、結果として自分のお金を守る術を学ぶことができます。

01:06:37
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株はどなたでもできます。必要なのは情報収集だけで「できる・できない」の世界ではなく、「やっている・やっていない」の世界です。

00:36:25
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株式取引の鉄則は自分の得意な業界で、将来分析をしつつ、ターゲット銘柄のあまり一般的に知られていない強みを探すことです。

00:06:34

2016年12月19日(月)

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投資@心理戦闘中 @investudy

「資産家は恐慌時に生まれる」大底時に買えるのは阿呆じゃないと無理、といった格言ですが本当に阿呆と言っているのではなく、阿呆=天才として大底買いの難しさを例えています。他の投資家が動くことのできないときに腹を括って動ける阿呆が大資産家になれる可能性があると教えています。

23:36:22
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投資@心理戦闘中 @investudy

「相場巧者は孤独を愛する」株式市場は欲と欲がぶつかり合う場所、続けていくうちに周囲はすべて敵と気づき孤独感が身に沁みてくるはずです。
こんな中で相場を楽しみの場に変えていく投資家もいます。
そういった人が株式投資に向いているのかもしれません。

23:06:54
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投資@心理戦闘中 @investudy

「虎穴に入らずんば虎子を得ず」相場は戦場であり、虎穴です。
しかし、近年では低迷相場からの上放れで、「誰でも簡単に大儲けできます」みたいな射幸心をあおる情報が溢れています。
もう一度言います、相場は虎穴です、軽い気持ちで穴に入れば喰われます。

22:36:27
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投資@心理戦闘中 @investudy

「過ちて改むるに憚ることなかれ」過ちに気がついたなら、速やかに認め改めなさいという意味です。人生訓と相場訓は密接です。間違った自分に背を向けず、誤りを認めなくては次に進めません。過ちから逃げているあいだは代償がつきまといます。乗り越えれば成長という形で自分に帰ってくるはずです。

22:06:45
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「野も山もみな一面に弱気なら、阿呆になりて米を買うべし」野も山もみな一面に弱気、それは相場が下がり続け、先行きも見えずに多くの投資家がうんざりしてしまう状況です。本当の買い時とは、人が誰も買えないこういうときなのでしょう。

21:36:22
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「人の行く裏に道あり花の山」意味は、誰も見ない、行かないようなところにチャンスがある、といった感じの格言です。
株式で言うなら、人気もなく、出来高も少なく、安値、けど誰も買おうとしない株のことです。
こういった逆張りは長期でしか買えない投資方法です。

21:06:46
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「ケイ線屋、足を引き引き足を出し」チャートを信奉しているケイ線屋が、手書きの手間のかかる足引きに時間をとられすぎ本来の株の目的である、利益を上げるというところから離れてしまっていることをからかった格言です。

20:36:28
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「閑散に売りなし」株価が長期で下げ、安値圏を横這い、出来高も細っている、この状態を閑散といいます。安値圏で長期保ち合い、投資家心理ではどうしても売りたくなる場面ですが、ここは「陰の極」に近い状態です、わずかな買いで上昇に転じそうな環境です。

20:06:44
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投資@心理戦闘中 @investudy

「半値戻しは全値戻し」前高値から大きく値を下げたあと、いったん底を打ち、下げ幅の半値まで戻したところで上げを止めた銘柄、これは半値でいったん止まってはいますが、半値まで戻した勢いは本物で、前高値まで戻すことが多いようです。

19:36:34
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「窓開けには逆らうな」窓開けとは、2本のローソク足の間に窓(空間)ができること、つまり前日の値動きの幅にまったく重ならないときのことをいいます。この窓というのは上下どちらだろうが関係なく開けば、それは値動きに勢いがあるという証拠になるので投資チャンスということです。

19:06:46
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「新値八手利食い」株価が大局上昇波動となるとき、一直線で上がることはなく、値が上下しながら進み、前高値を更新しながら上昇していきます。この上下動を繰り返しながら天井に至るわけですが、経験則から上下動の回数が八回のときに天井を打つことが多いといったことをいっています。

18:36:37
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「鬼より怖い一文新値」一文とは一円のことで、前回つけた高値を一円上抜いて、新高値をつけることを一文新値と呼びます。

この格言は、こうした一文新値がつける二番天井の後に急落したときに、その下げが激しいことから鬼より怖いといっています。

18:06:52
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投資@心理戦闘中 @investudy

「はらみは変化の前兆なり」このはらみというのは、相場が転換するときに出やすい足型の1つで、そのはらみの中でも特に「陰の陰はらみ」という形の足型が長期下降後に出ると、そこが買いのタイミングだといわれます。

17:36:21
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「陽の極に売りの機あり」上昇トレンドの中で最終段階に近づき出来高が急増して、株価も大きく値上がる、この状態を陽の極といいます。彼らが上昇ぶりをとりあげ騒ぎだしたら安心して投資できそうな空気になりますが、実際は過熱気味で天井が迫ってきていることが多いです。

17:06:58
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投資@心理戦闘中 @investudy

「陰の極に買いの機あり」陰の極とは長期で下がり続けた後に安値圏で値動きをほとんどしなくなった状態のことをいいます。短期の投資家も資金を長期間寝かせる余裕とひたすら待つという忍耐強さが持てれば買いチャンスです。業績が良好で配当を継続できている銘柄があればリスクもより減らせるはずです

16:36:26
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投資@心理戦闘中 @investudy

「ケイ線は相場師の杖」ケイ線は、株価チャート(ローソク足)のことです。株価チャートは数字だけでは解りにくい株価の動きをグラフにしたもので、過去の株価を探ったり、現在の株価水準が高いか安いかを見極めたりするのに役立ちます。

16:06:47
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「保ち合い放れにはつけ」売りと買いが拮抗し長期間、株価が一定の範囲内で小幅な値動きを繰り返したり、値動きをほとんどしないことを保ち合いと呼びます。この格言は、こうした「もみあい放れの上っぱなれ」に買いで向かえば短期で大きなを儲けを期待できるということを教えています。

15:36:23
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「試し玉を活用すべし」試し玉でポイントとなるのは、相場の動きに敏感に反応する銘柄を選ぶことです。選ぶ基準の1つとして、底値圏を横這い、業績は良好、配当を継続、この三つです。買い方としては、最低単位で仕込むことが試し玉です。
これで相場の行方をつかみやすくなるはずです。

15:06:54
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投資@心理戦闘中 @investudy

「戻り待ちに戻りなし」多くの投資家は天井に、相場転換に気づかずに次に値を戻したときに売ればいいと考えるはずです。
しかし、天井をうち、下降トレンドを描き始めれば、買い手は控えるでしょうし、売り手は売り急ぐはずです。次を待っても戻りなしです。

14:36:30
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投資@心理戦闘中 @investudy

「買い遅れたときはただ買い場を待つべし」指し値注文で買えなかったときなどに、焦って成り行き注文で追いかけ買いしてしまう場合、成功するより失敗する方が確率が高いでしょう。買い遅れたときは、追いかけ買いするのではなく、次の買い場を冷静に待つというのがこの相場訓の教えです。

14:07:02
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「売り買いを一度にするは無分別。二度に買うべし、二度に売るべし」株式投資で儲けるために立ちふさがる壁は二つあります。
一つは、売買のタイミング、これはどんなに分析しても最安値、最高値などの最高のタイミングなんて割り出せないでしょう。
もう一つは、人間が誰しも抱える「欲」です。

13:36:23
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「年の内、三度より商い場なし」日経平均に連動するものと連動しないものと、銘柄によって違いは出ますが、やはり儲けやすい時期を考えると年に1、2回でしょう。勝率を少しでも上げたいなら、この時期をじっくり狙うというのが大切だといえます。

13:06:49
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「卵は一つのカゴに盛るな」リスクのある株式投資をする中で、より安全性を高めるためには資金を一つに集中させるのではなく分散するスタイルがいいという格言です。

12:36:40
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「今日の高値は明日の安値、今日の安値は明日の高値」高値をつかんでも明日にはその値が安値になっているということです。安値で買えたと思っていても明日にはその値が高値になっているということです。この相場の流れを見極められれば売り買いのタイミングを計りやすくなるので成功は近いでしょう。

12:06:54
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投資@心理戦闘中 @investudy

「天井知らず、底知らず」どんな投資のプロでも、天井と底をピンポイントで捉えるなんてことは不可能に近いでしょう。気をつけなければ買い損じ、売り損じということもあります。欲に駆られず、一円惜しみを慎むためにある相場訓です。

11:36:26
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投資@心理戦闘中 @investudy

「小回り三月、大回り三年」相場の動きというものは、長期的には三年で、中期的には三ヶ月で山と谷を作ると言われています。長期的な視点で相場の動きを見ることも、株式投資において大切なことでしょう。

11:06:56
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「天井三日、底一〇〇日」三日と一〇〇日という数字は例えで現実の相場では、三年の長期低迷があったり、たった一日の大天井ということもあります。株価が上昇したからといって付和雷同的に飛び込むのではなく、機関投資家のように相場の特徴を最大限利用した投資術を学びましょう。

10:36:40
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「最良の預言者は過去なり」国内外の経済指標、企業の業績、世界で起こる事件や事故など株価を変動させる要因を予測することが明日の株価の予測と言えます。未来を予測するには、現在がどうなっているのかを正確に把握できるかがカギです。

09:36:26
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「天災は買い向かえ」株式市場は突発的な出来事にも資本の論理に基づいた冷静な動きをします。短期投資家にしてみれば直後の下げは買い時と言えます。投資家はマスメディアに流されず、冷静な判断、対処が求められるということです。

09:06:55
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投資@心理戦闘中 @investudy

「しまったら仕舞え」買い玉の引かれたときは意地張るな、戻り少なく深手負う。見切りを早むるとも断じて遅らすなかれ、と戒める相場訓があります。
損を見切る勇気、これが後の利益につながります、「見切り千両」です。

損切りの大切さを相場訓は教えています

08:36:29
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「休むも相場」予測がたたず、先行きが見えなくなってきて迷いはじめた、そんなときに思い出してもらいたいのが、この「休むも相場」の相場訓です。
どんなときでも儲かる可能性はあるかもしれませんが、予測も立たないうちに投資は危険です。
売り買いだけが相場じゃないということです。

08:06:52
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投資@心理戦闘中 @investudy

「高値おぼえ、安値おぼえは損のもと」前の高値、安値にこだわると、いつもは損切りする場面なのに甘い期待から損失をふくらませることにつながったりします。今現在の相場を冷静に判断することが大切です。

07:06:32
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「ブルもベアも儲けることはできる。しかし、欲張りは儲けられない」強気を。ベアは弱気を表しています。「ブルのように強気で買いたがりな投資家も、ベアのように弱気で売りを好む投資家も自分の投資スタイルを貫き通せる人は儲けることができる。しかし欲張りな投資家だけは儲けられない」

06:36:25
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「爪を伸ばしすぎて大けがをする」爪を伸ばすというのは株価の上昇に合わせて、売り指し値も上げていく行為を表しています。
株価というものは天井をつけると、急落します。
天井圏まで我慢したのに爪を伸ばしすぎて売り損な うことを危惧した格言です。

06:06:41
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「利食い千人力」
利食いで利益を確定させることによって得る安心感、心の余裕こそが千人の味方といえるでしょう。かし、利食いをしようとしたときに、まだ上がる?という気持ちが出てきてしまいます。
こんなときは「売り買いを一度にするは無分別。二度に買うべし、二度にうるべし」です。

05:36:20
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「バラを切るごとく売るべし」バラの切り花を飾るとき、満開で切ってしまうとすぐに花が色あせ、花びらが落ちることから八分咲きがいいとされています。
株式投資にも同じことが言えます。天井ではなく八分咲きで売ろうということです。天井にこだわらずに利益を重ね継続することが大切 です。

05:06:38
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投資@心理戦闘中 @investudy

「迷わば売れ」大商い、急伸で評価益が上がり、売り場を検討するとなったときいろいろ考えることでしょう。
まだ上がる?天井が近い?下げるかも?考えれば考えるほど迷いが生じます。
どうすればいいかわからなくなったとき、ここは「迷わず売れ」です。
まずは儲けを確定させることが大事です。

04:36:34
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