jibunyou_bot

歌詞bot@jibunyou_bot

14,916 ツイート 5 フォロー 8 フォロワー

自分用

とてもじゃないけど

このユーザはTweezに登録されていません。
現在表示されているデータは一時的なキャッシュですが、こちらからすぐに削除できます。

2017年10月15日(日)

jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

こんな悲しい時 とてもじゃないけど
穏やかなシトシト雨では 眠れない
どしゃ降りの雨よ降れ わたしの屋根は崩れ落ちて
どしゃ降りの雨よ降れ わたしの家は沈んでいく/催眠レインコート 谷山浩子

13:30:06
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

もう長いこと待っているのは
その目を見ればすぐわかったよ
こらえてもあふれる涙 手のひらで
こすったあとが赤かった/うさぎ 谷山浩子

12:30:07
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

いつのまにかさざめく 星たちの海原に
ぽつり浮かんだ わたしの船は
あのひとをさがしてる 海に落ちた あのひと
波がさらった やさしい人を/船 谷山浩子

11:30:04
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

お金もないし クルマもないけど
ねえ あそびにいこうよ!
ふたりでいけばどんなとこでも
きっと楽しいから
電車に乗って 子どものころの町を
たずねてみようよ
すてきなことが たくさんあるよ
きっと これから先
いっしょにいこう!/あそびにいこうよ! 谷山浩子

10:30:07
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

かわいた都会で あなたは
少年の目をしている
幼いあの頃 あこがれた
砂漠の月の 光の青さ
今でも忘れない/DESERT MOON 谷山浩子

08:30:09
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

ほんとのアリスはアパートで 伸びすぎた足の爪を切ってる
何もない暮らしに うんざりしてただけ/意味なしアリス 谷山浩子

07:29:50
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

あの人 りっぱな かざみどり
わたしは 小さいニワトリよ
かいがらたべても てつにはなれず
かいがらはじける むねの中/恋するニワトリ 谷山浩子

06:29:50
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

きみは笑う はればれと これで自由に歩ける
狭苦しい部屋の中 いつも考えていた
やつらかぼくかが いなくならなければ
そうだ そうだ そうだ!/穀物の雨が降る 谷山浩子

04:29:51
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

ぼくはもう 目の前のビルのネオンの
あの赤い模様になってしまいたい
どんなに願っても きみには逢えない
こうして今ぼくが生きていることさえ
きみにとっては たいした意味がない/ボクハ・キミガ・スキ 谷山浩子

02:29:49
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

会いたくて 会いたくて 夜の中 歩いて
はずませた 白い息 きみの窓が見える/会いたくて 谷山浩子

01:29:49
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

わたしを見てるそのわたしを
誰かが黙ってみつめてる
ほんとの名前知らないけど
たとえばそれは神様/神様 谷山浩子

00:29:50

2017年10月14日(土)

jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

夢から醒めれば またためいき
あたしのからだにしがみついて
光のかわりに暗い汗を
風のかわりにくちづけを/あたしの恋人 谷山浩子

23:30:06
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

悲しみの深さなんて 何の力にもならない
心は武器にならない/電波塔の少年 谷山浩子

22:30:11
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

お金もないし クルマもないけど
ねえ あそびにいこうよ!
ふたりでいけばどんなとこでも
きっと楽しいから
電車に乗って 子どものころの町を
たずねてみようよ
すてきなことが たくさんあるよ
きっと これから先
いっしょにいこう!/あそびにいこうよ! 谷山浩子

21:30:03
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

偶然きみに会った話を 仲間がしてた
それは何か奇跡みたい
せつない不思議な気持ちがした
まるで当たり前のように 同じ空気を吸うように
きみがそばにいた日々が
あの星より今は遠い/星より遠い 谷山浩子

19:30:04
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

きみがぼくのことを忘れた罰だよ
きみがぼくのことを忘れた罰だよ
ほんの数億年 それとも数日離れていただけで/SAKANA-GIRL 谷山浩子

18:30:08
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

わたしが道でよろけるわけを
あなた知らない 気づくこともない
ここが海なら 困るのはわたしじゃない
ここが海なら あなた溺れて死ぬでしょう/人魚は歩けない 谷山浩子

17:30:04
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

コツンとアスファルトが
かわいた音をたてた
午後の Mainestreet
風が鳴る
わたしをつれて行ってよ
とがったヒール投げ捨てれば
素足が 翼に変わるの/BLUE BLUE BLUE 谷山浩子

16:30:07
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

はなれたくない はなれたくない
抱きしめたまま 動かないで
こうしていれば このまま朝が
来ないかもしれないから/闇に走れば 谷山浩子

15:30:02
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

目眩のするほど
美しい夕闇の
町角で あのひとは
翡翠の歯を鳴らす カチカチ/きれいな石の恋人 谷山浩子

14:30:06
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

このままふたり このままずっと
二度と帰らぬ 闇の中へ
力をこめて 力をこめて
アクセルを踏んで あなた/闇に走れば 谷山浩子

12:30:07
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

かわいた都会で あなたは
少年の目をしている
幼いあの頃 あこがれた
砂漠の月の 光の青さ
今でも忘れない/DESERT MOON 谷山浩子

11:30:03
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

ほんとのきみが 歩いていく
人の中へ みんなの中へ
人の行き交う道端で
踏まれても咲く それがたんぽぽ/きみはたんぽぽ 谷山浩子

10:30:07
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

ゴメンネと ゴメンネと
人が ふりむく 秋に
上を見て 横を見て
小ちゃなアクビを ひとつ/猫が行く 谷山浩子

09:30:02
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

きみの家を ある日訪ねてみた
きみの家が あったはずのその場所には
三階建ての古い郵便局
古いドアが 古い客を待っていた/アトカタモナイノ国 谷山浩子

08:30:08
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

月がわたしになり歩いている
声上げて泣いてる
月がわたしになりながめている
見たこともないわたしを
わたしじゃない月のわたし
体中が燃えてる
これが月の炎 月の心
月の恋 なんて青い/わたしじゃない月のわたし 谷山浩子

07:29:49
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

クルマもヒトもいない
静かなアスファルトの ステージ
たたずむきみの姿を ライトが照らし出す/ガラスの巨人 谷山浩子

06:29:49
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

ねえ 好きなのよ 大好きなの こーゆうのって
ねえ 胸の中 熱くなるわ せつなくて!/リカちゃんのポケット 谷山浩子

05:29:47
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

冷たい水の中をきみと歩いていく
何も望むものはない 夏の一日
グラスの底を
水をとおしてくる 七月の日射しが
横顔をきらめかせる
遠い過去からほほえむきみの/冷たい水の中をきみと歩いていく 谷山浩子

03:29:48
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

はなれたくない はなれたくない
抱きしめたまま 動かないで
こうしていれば このまま朝が
来ないかもしれないから/闇に走れば 谷山浩子

02:29:50
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

あなたの響く声が
わたしの名前呼んだ
光る Wednesday
はじまりね
思わぬ強いちから
腕をつかんで走る
街をかけぬけ フワリと舞い上がる/BLUE BLUE BLUE 谷山浩子

01:29:49
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

だけどそばにいるだけで
ぼくはバカみたいに幸せさ
きみはぼくの おひさま
ぼくのジンセイを照らしてる/おひさま 谷山浩子

00:29:51

2017年10月13日(金)

jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

淋しいという気持ちを 初めてぼくは覚えた
歩いても 歩いても ぼくはもう風にはなれない/会いたくて 谷山浩子

23:30:06
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

あなたとわたしは おんなじ夢をみてる
Dreamers only Dreamers
わかるの 死ぬまであなたとなら 歩いて行ける
Dreamers only Dreamers on Desert Moon/DESERT MOON 谷山浩子

21:30:04
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

きのう手紙がとどきました ふるさとのねこの森から
お元気ですかもう10年も 帰らないので心配してます
思い出すなんてしたくないの 淋しいのはいやだから
淋しくなったら 電話をかけて あのひととふたり街を歩くわ/ねこの森には帰れない 谷山浩子

20:30:09
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

偶然きみに会った話を 仲間がしてた
それは何か奇跡みたい
せつない不思議な気持ちがした
まるで当たり前のように 同じ空気を吸うように
きみがそばにいた日々が
あの星より今は遠い/星より遠い 谷山浩子

19:30:04
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

わたしが道でよろけるわけを
あなた知らない 気づくこともない
ここが海なら 困るのはわたしじゃない
ここが海なら あなた溺れて死ぬでしょう/人魚は歩けない 谷山浩子

18:30:07
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

道はただまっすぐに つづいてる
それは思わずタメイキが出るほどまっすぐで
この世のものとも 思われない
翼をひろげてる 地平線/パジャマの樹 谷山浩子

17:30:03
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

わがまま勝手なのらねこ
呼びたいなら呼べばいいよ
幸せって未来じゃない 今さ/のらねこ 谷山浩子

16:30:08
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

ゴメンネと ゴメンネと
人が ふりむく 秋に
上を見て 横を見て
小ちゃなアクビを ひとつ/猫が行く 谷山浩子

15:30:04
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

ほら きみのダイスキなパジャマの樹
その嬉しそうなきみの笑顔 逢いたかったよ
ぼくのきみは 誰もよごせない
おろしたての 白いシャツみたい/パジャマの樹 谷山浩子

14:30:10
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

それは4月の終わり頃 南の夜はまぶしい
心にかけたレースのカーテン だからなんにも見えない
首をかしげたくじゃく 走る北斗七星
背中できいた笑い声 あれは誰の声かしら/パセリ パセリ 谷山浩子

13:30:08
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

もう長いこと待っているのは
その目を見ればすぐわかったよ
こらえてもあふれる涙 手のひらで
こすったあとが赤かった/うさぎ 谷山浩子

12:30:08
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

うさぎ うさぎ 涙ながせもっと
知らん顔で過ぎる 都会の夜
うさぎ うさぎ 駅も街も人も
きみのその淋しさで うずめるまで/うさぎ 谷山浩子

11:30:02
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

わたしの中で赤く燃えてる 星が熱いの 熱いの
ゆれるブランコ ゆれて死ぬほど あなたが好きよ 好きよ/夜のブランコ 谷山浩子

10:30:08
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

お金もないし クルマもないけど
ねえ あそびにいこうよ!
ふたりでいけばどんなとこでも
きっと楽しいから
電車に乗って 子どものころの町を
たずねてみようよ
すてきなことが たくさんあるよ
きっと これから先
いっしょにいこう!/あそびにいこうよ! 谷山浩子

09:30:04
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

海の見える 丘の家に
ほこりだけが 静かに積もる
わたしはわたしを ここに閉じこめた
柳の枝で編んだ鳥籠
わたしを作った あなたの腕に
帰るその日を ひとり待ちながら/鳥籠姫 谷山浩子

08:30:13
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

あの人 りっぱな かざみどり
わたしは 小さいニワトリよ
かいがらたべても てつにはなれず
かいがらはじける むねの中/恋するニワトリ 谷山浩子

07:29:51
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

きみは笑う はればれと これで自由に歩ける
狭苦しい部屋の中 いつも考えていた
やつらかぼくかが いなくならなければ
そうだ そうだ そうだ!/穀物の雨が降る 谷山浩子

06:29:51
jibunyou_bot

歌詞bot @jibunyou_bot

何度も思った あなたを殺せば
わたしはひとりで 歩けるかしら
だけど かぼそい こんな腕では
ナイフひとつも握れはしない/あやつり人形 谷山浩子

05:29:48
このページをシェアする