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北海道地名物語 BOT@konuma_bot1

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北海道の地名にまつわる物語の紹介と,ちょっと地元(西胆振)の宣伝をしています。

株式会社室蘭うずら園

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2017年07月14日(金)

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北海道地名物語 BOT @konuma_bot1

うずらのプリン 株式会社室蘭うずら園 uzura.co.jp

11:18:18

2017年07月13日(木)

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北海道地名物語 BOT @konuma_bot1

【北海道地名物語】泊(トマリ:泊村)アイヌ語表記:モイレトマリ 意味:緩潮の泊 解釈/由来:市街地の入江の名は,アイヌ時代にモイレ・トマリであった。この辺りは何々トマリという地名が並んでいる。泊の名はそれを採ったのであろう。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:21
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北海道地名物語 BOT @konuma_bot1

【北海道地名物語】札幌(サッポロ)※諸説あります。アイヌ語表記:サッポロ 意味:乾く・多い/乾く・大きい 解釈:由来:川が急流で乾燥しやすかったため。豊平川が峡谷を出て札幌扇状地で急に広がり乱流,乾期には乾いた広い砂利河原ができる姿を呼んだのではないか。出典:アイヌ語地名リスト

11:31:35

2017年07月12日(水)

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北海道地名物語 BOT @konuma_bot1

【北海道地名物語】旭川(アサヒカワ)アイヌ語表記:チウペッ 意味:波・川 解釈/由来:忠別川の義は「波立つ川」。それが後の民間語源解によりチュプペッ(日・川)となり,更に意訳して旭川という地名が生まれた。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:23
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北海道地名物語 BOT @konuma_bot1

【北海道地名物語】母恋(ボコイ:室蘭市)アイヌ語表記:ポコイ 意味:ホッキ貝・群生する・所 解釈/由来 - 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:20

2017年07月11日(火)

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北海道地名物語 BOT @konuma_bot1

【北海道地名物語】幌別(ホロベツ:登別市)アイヌ語表記:ホロペッ 意味:大きい・川 解釈/由来:この辺りでの大川である。現在では,海岸よりわずかな土地に残されているだけだが,元来は登別市の旧名。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:22
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北海道地名物語 BOT @konuma_bot1

【北海道地名物語】えりも(えりも町)アイヌ語表記:エンルム 意味:岬 解釈/由来:元来は襟裳岬の名で,町名は以前,幌泉(ポロエンルム 大きい・岬 あるいは ポンエンルム 小さい・岬の訛り)であった。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:19

2017年07月10日(月)

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【北海道地名物語】黄金(コガネ:伊達市)アイヌ語表記:オコムプシペ 意味:川尻に・コンブ・群生する・者 解釈/由来:川尻の海中に岩があり,昆布が生えていたため。(元,黄金蘂(オコンシベ)と呼ばれた呼ばれた地名が,黄金と改称された。)出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:22
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【北海道地名物語】虎杖浜(コジョウハマ:白老町)アイヌ語表記:クッタルシ 意味:イタドリ・群生する・所 解釈/由来:元来クッタルシと呼ばれていた地名。イタドリの感じは虎杖であり,訳名を使って地名としたもの。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:18

2017年07月09日(日)

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北海道地名物語 BOT @konuma_bot1

室蘭カレーラーメンを応援しています! muromin.mnw.jp/murominn-web/c…

23:18:22
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【北海道地名物語】礼文華(レブンゲ:豊浦町)アイヌ語表記:レプンケプ 意味:崩れたる崎「沖の(方へ)・削る・もの(断崖)」ほかの地でも断崖をケ(削る)で言うことがある。大岸のすぐ西の岬の名から出た名らしい。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:20

2017年07月08日(土)

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【北海道地名物語】ポロト(白老町)アイヌ語表記:ポロト 意味:大きい・沼 大きい沼が二つ並んでいて,ポロト(大・沼),ポント(小・沼)と対照して呼ばれていた。この形の沼名は北海道各地に多い。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:23
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【北海道地名物語】イタンキ(室蘭市)アイヌ語表記:イタンキ 意味:椀 地名伝説は「海中の岩を寄り鯨と思い,その漂着を待っていたが薪を使い果たし,所持するイタンキ(椀)も焼いたのだがついに餓死したため」というが,実際は,海岸が椀のように見えるため,呼ばれたものと思われる。

11:18:21

2017年07月07日(金)

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【北海道地名物語】有珠(ウス:伊達市)アイヌ語表記:ウシオロ/ウシ 意味:入江・の内/入江 解釈/由来:奥の深い波静かな入江である。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:21
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【北海道地名物語】大滝(オオタキ:伊達市大滝区)区内の大滝(三階滝)にちなんだ名。もとの地名は徳舜瞥(トゥクシシ・ウシ・ペツ)「多いアメマス・いる・川」であった。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:19

2017年07月06日(木)

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【北海道地名物語】長流(オサル:伊達市)※諸説あり アイヌ語表記:アサレペッ/オサラペッ/オサラウンペッ意味:投げる・川/川尻に・ヨシ原(がある)・川/川尻に・ヨシ原・ある・川 解釈/由来:明治35年図に7個くらいの中州が書かれており,昔からヨシ原の広がった川尻と思われる。

23:18:22
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【北海道地名物語】オロフレ(登別市)アイヌ語表記:オロフレペッ 意味:水中赤き川 白水川の川筋に「赤い川」と呼ぶ枝川があり,枝川の奥には,かつての日鉄鉱山があり,川床には鉄鉱石に成分が溶け出した赤褐色の水がにじみ出ているという。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:20

2017年07月05日(水)

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【北海道地名物語】カルルス(登別市)欧州の有名な温泉場であるカルルスバードの名にちなみ付けた名。アイヌ時代の名はペンケユ(上の・温泉)で,登別温泉より上にあるという意味で呼ばれた。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:23
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【北海道地名物語】壮瞥(ソウベツ)アイヌ語表記:ソペッ 意味:滝・川 解釈/由来:洞爺湖の水は南東隅から流れ出し途中で滝となり,さらに長流川に入っていた。その川がソペツと呼ばれ壮瞥と当て字された。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:20

2017年07月04日(火)

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【北海道地名物語】久保内(クボナイ:壮瞥町)アイヌ語表記:クオナイ 意味:仕掛け弓・がある・川 解釈/由来: - 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:22
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測量山(室蘭)ライトアップ www12.ocn.ne.jp/~runesans/31_l…

11:18:21

2017年07月03日(月)

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【北海道地名物語】伊達(ダテ)※和名と思われる。宮城県亘野藩主伊達邦成が明治初年,一族家臣と共に移住し,開発に成功した土地である。(つぶやき主は,一族家臣に仕えた末裔です) 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:22
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【北海道地名物語】地球(チキュウ:室蘭市)アイヌ語表記:チケプ 意味:自分・を削った・もの=断崖絶壁 チケプが元来の形で,それがチケウと訛り,それを三人称の形にしてチケウェ(その断崖)と呼んだものか。※観光名所の地球岬 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:19

2017年07月02日(日)

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【北海道地名物語】祝津(シュクヅ:室蘭市)アイヌ語表記:シクトゥシ 意味:全くの・岩崖・群在する・所 明治29年の地図に「シクトッ岬」が描かれているという。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:23
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【北海道地名物語】苫小牧(トマコマイ)アイヌ語表記:トマクオマイ 意味:沼の(ある)・マコマイ川(山の方・に入っている・川) 現在の苫小牧側の旧名がマコマイで,今の苫小牧の市街地は元来はマコマイと総称されていただろう。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:19

2017年07月01日(土)

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【北海道地名物語】白老(シラオイ)※諸説あります。アイヌ語表記:シララオイ/シラウオイ 意味:潮汐多き所/アブ多き所 解説/由来:この川に潮が多く上るため/アブが多き地,アブが出てくるのが他より早いため アブ説が一般的と思われます。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:23
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【北海道地名物語】洞爺(トウヤ)アイヌ語表記:トヤ 意味:湖・の岸 解説/由来:to-yaは普通名詞みたいなもので,湖岸ならどこでもそうであっただろう。湖岸の名を採って和人が洞爺湖と呼ぶようになったのであろうとのこと。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:20

2017年06月30日(金)

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【北海道地名物語】登別(ノボリベツ)アイヌ語表記:ヌプルペツ 意味:水の色の濃い・川 解説/由来:幕末の諸紀行では,登別川の下流を通ると「川水白く流れ」,「川水黄色にして甚だ濁る」と書かれていたとのこと。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:23
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【北海道地名物語】室蘭(ムロラン) アイヌ語表記:モルラン 意味:小さい・坂 解説/由来:モ・ルエラニ(小さい坂)。崎守町に入る坂の名。明治の半ばごろまでは室蘭と書いてモロランと呼んでいたが,字に引かれて「むろらん」になったとのこと。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:19

2017年06月29日(木)

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【北海道地名物語】小樽(オタル)※諸説あります。アイヌ語表記:オタオロナイ/オタルナイ 意味:砂浜の中の川/砂の解ける小川 解釈/由来:名前のもとになった場所は,銭函の東,今の新川川口で,今の市街地に運上屋を移し旧地の名をそのまま使って小樽内場所と称し下略して小樽となった。

23:18:25
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【北海道地名物語】支笏(シコツ:千歳市)アイヌ語表記:シコットホ 意味:千歳川・その湖 解釈/由来:元来のシコッ(大きい・窪み 千歳川のこと)は,千歳と改名されたが,その音が支笏湖の形で残ったとのこと。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:19

2017年06月28日(水)

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【北海道地名物語】倶多楽(クッタラ:白老町)アイヌ語表記:クッタルシト 意味:虎杖浜の・湖 解釈/由来:白老町西端の虎杖浜は元来クッタルシと呼ばれていて,多分「虎杖浜の湖」の意味で,クッタルシ・トと呼ばれたものだろう。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:28
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【北海道地名物語】釧路(クシロ)※諸説あります。アイヌ語表記:クシペッ/クシル 意味:通り抜ける・川/通る・道 解釈/由来:川が重要な交通路であった頃は,厚岸,根室,十勝,網走への要衝となっていた。/この場所から標津海岸や斜里へ越えて行ったため。出典:アイヌ語地名リスト

11:18:19

2017年06月27日(火)

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23:18:21
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【北海道地名物語】泊(トマリ:泊村)アイヌ語表記:モイレトマリ 意味:緩潮の泊 解釈/由来:市街地の入江の名は,アイヌ時代にモイレ・トマリであった。この辺りは何々トマリという地名が並んでいる。泊の名はそれを採ったのであろう。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:18

2017年06月26日(月)

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【北海道地名物語】札幌(サッポロ)※諸説あります。アイヌ語表記:サッポロ 意味:乾く・多い/乾く・大きい 解釈:由来:川が急流で乾燥しやすかったため。豊平川が峡谷を出て札幌扇状地で急に広がり乱流,乾期には乾いた広い砂利河原ができる姿を呼んだのではないか。出典:アイヌ語地名リスト

23:18:22
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【北海道地名物語】旭川(アサヒカワ)アイヌ語表記:チウペッ 意味:波・川 解釈/由来:忠別川の義は「波立つ川」。それが後の民間語源解によりチュプペッ(日・川)となり,更に意訳して旭川という地名が生まれた。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:22

2017年06月25日(日)

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【北海道地名物語】母恋(ボコイ:室蘭市)アイヌ語表記:ポコイ 意味:ホッキ貝・群生する・所 解釈/由来 - 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:30
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【北海道地名物語】幌別(ホロベツ:登別市)アイヌ語表記:ホロペッ 意味:大きい・川 解釈/由来:この辺りでの大川である。現在では,海岸よりわずかな土地に残されているだけだが,元来は登別市の旧名。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:19

2017年06月24日(土)

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【北海道地名物語】えりも(えりも町)アイヌ語表記:エンルム 意味:岬 解釈/由来:元来は襟裳岬の名で,町名は以前,幌泉(ポロエンルム 大きい・岬 あるいは ポンエンルム 小さい・岬の訛り)であった。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:28
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【北海道地名物語】黄金(コガネ:伊達市)アイヌ語表記:オコムプシペ 意味:川尻に・コンブ・群生する・者 解釈/由来:川尻の海中に岩があり,昆布が生えていたため。(元,黄金蘂(オコンシベ)と呼ばれた呼ばれた地名が,黄金と改称された。)出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:19

2017年06月23日(金)

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【北海道地名物語】虎杖浜(コジョウハマ:白老町)アイヌ語表記:クッタルシ 意味:イタドリ・群生する・所 解釈/由来:元来クッタルシと呼ばれていた地名。イタドリの感じは虎杖であり,訳名を使って地名としたもの。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:29
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室蘭カレーラーメンを応援しています! muromin.mnw.jp/murominn-web/c…

11:18:24

2017年06月22日(木)

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【北海道地名物語】礼文華(レブンゲ:豊浦町)アイヌ語表記:レプンケプ 意味:崩れたる崎「沖の(方へ)・削る・もの(断崖)」ほかの地でも断崖をケ(削る)で言うことがある。大岸のすぐ西の岬の名から出た名らしい。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:30
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【北海道地名物語】ポロト(白老町)アイヌ語表記:ポロト 意味:大きい・沼 大きい沼が二つ並んでいて,ポロト(大・沼),ポント(小・沼)と対照して呼ばれていた。この形の沼名は北海道各地に多い。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:24

2017年06月21日(水)

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【北海道地名物語】イタンキ(室蘭市)アイヌ語表記:イタンキ 意味:椀 地名伝説は「海中の岩を寄り鯨と思い,その漂着を待っていたが薪を使い果たし,所持するイタンキ(椀)も焼いたのだがついに餓死したため」というが,実際は,海岸が椀のように見えるため,呼ばれたものと思われる。

23:18:22
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北海道地名物語 BOT @konuma_bot1

【北海道地名物語】有珠(ウス:伊達市)アイヌ語表記:ウシオロ/ウシ 意味:入江・の内/入江 解釈/由来:奥の深い波静かな入江である。 出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

11:18:20

2017年06月20日(火)

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【北海道地名物語】大滝(オオタキ:伊達市大滝区)区内の大滝(三階滝)にちなんだ名。もとの地名は徳舜瞥(トゥクシシ・ウシ・ペツ)「多いアメマス・いる・川」であった。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:22
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【北海道地名物語】長流(オサル:伊達市)※諸説あり アイヌ語表記:アサレペッ/オサラペッ/オサラウンペッ意味:投げる・川/川尻に・ヨシ原(がある)・川/川尻に・ヨシ原・ある・川 解釈/由来:明治35年図に7個くらいの中州が書かれており,昔からヨシ原の広がった川尻と思われる。

11:18:20

2017年06月19日(月)

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北海道地名物語 BOT @konuma_bot1

【北海道地名物語】オロフレ(登別市)アイヌ語表記:オロフレペッ 意味:水中赤き川 白水川の川筋に「赤い川」と呼ぶ枝川があり,枝川の奥には,かつての日鉄鉱山があり,川床には鉄鉱石に成分が溶け出した赤褐色の水がにじみ出ているという。出典:アイヌ語地名リスト北海道環境生活部

23:18:25
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