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農研機構 農業環境変動研究センター@niaes

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農業環境技術研究所(農環研、NIAES)は農業と環境にかかわる研究や技術開発を行ってきましたが、2016年4月1日に農研機構(NARO)に統合されました。研究所ウェブサイトとツイッターは、農研機構 農業環境変動研究センター(農環研、NIAES)が引き継ぎました。

茨城県つくば市  naro.affrc.go.jp/niaes/

農研機構の若手任期付研究職員募集

2017年11月06日(月)

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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

農研機構の若手任期付研究職員募集
naro.affrc.go.jp/acquisition/20…
平成30年4月採用から3年間。約30名 博士取得または取得見込が必須条件。農業環境変動研究センターは3課題で募集。 応募締切:11月8日

12:15:50
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

農研機構のパーマネント研究職員募集
naro.affrc.go.jp/acquisition/20…
平成30年4月1日採用、約30名
条件:博士取得または取得見込の方。農業環境変動研究センターの募集テーマは「作物の有害物質吸収に関する分子機序の解明と吸収低減技術の開発」。
応募締切:11月8日

12:15:17
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

国民対話シンポジウム「地球温暖化対策の手段としての森林・農業-土壌の役割を中心として-」(11/21 東京)
waseda.jp/inst/ori/news/…
早稲田大学持続型食・農・バイオ研究所主催、森林総研、農研機構が共催。

12:13:16
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

国際シンポジウム「送粉者をとりまく話題」(11月12日 つくば)
naro.affrc.go.jp/event/list/201…
農研機構がミツバチサミット2017の一環として筑波大学で開催、送粉昆虫の持続的な保護・利用について議論します。事前申… twitter.com/i/web/status/9…

12:12:33
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

論文の紹介:集約的農業と粗放的農業における土壌生物群集の構造と生物量
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
草地から畑地への転換や畑地での集約的な管理が、バクテリアやカビなど微生物や、原生動物、線虫、捕食性ダニ、ミミズなど土壌動物にどう影響するか。

12:08:43
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

温暖化の進行で世界の穀物収量の伸びは鈍化する(8月28日 農研機構プレスリリース)
naro.affrc.go.jp/publicity_repo…
トウモロコシとダイズは今世紀末までの気温上昇が1.8℃未満でも、また、コメとコムギは気温上昇が3.… twitter.com/i/web/status/9…

12:07:39
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

標本情報を活用した安定ハビタットの抽出(25年度研究成果)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
同じ種の昆虫標本の採集場所と採集時期から、生物にとって好適な環境が安定的に存在している場所(ハビタット)を推定。環境アセス… twitter.com/i/web/status/9…

12:04:55
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

LEACHMの改良による黒ボク土畑からの窒素溶脱予測(25年度研究成果)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
日本の畑面積の半分を占める黒ボク土黒ボク土における多量の腐植蓄積や硝酸イオン吸着などが考慮できるようにモデル… twitter.com/i/web/status/9…

12:03:35
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

ダイズの主要生産国における収量変化の要因
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
過去の収量変化の要因を解析したところ、米国と中国では気温上昇の悪影響が二酸化炭素の増加によって緩和されていた。気温の悪影響が小さいブラジルで… twitter.com/i/web/status/9…

12:00:17
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

酵母が生産する糖脂質は微生物を葉面に広く定着させる
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
酵母 Pseudozyma antarctica が生産する糖脂質は優れた界面活性効果を持ち、人や環境への安全性の高い農業用展着剤… twitter.com/i/web/status/9…

11:58:16
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

耕作放棄水田の多い場所では水田性鳥類が少なく湿原性鳥類が多い傾向に
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
耕作放棄水田の多い場所ではサギ類など水田性鳥類の種数は少なく、オオヨシキリなど湿原性鳥類の個体数が多かった。 pic.twitter.com/oTfxl8fs5c

11:56:42

2017年11月02日(木)

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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

新聞報道:高温耐性水稲が普及/温暖化対策セミナー/粗飼料増収技術も(11月2日 日本農業新聞)
11月1日に宮崎で開かれた農業環境技術公開セミナー「地球温暖化に負けない農業をめざして」の講演発表が紹介されました。

16:53:40
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

国民対話シンポジウム「地球温暖化対策の手段としての森林・農業-土壌の役割を中心として-」(11/21 東京)
waseda.jp/inst/ori/news/…
早稲田大学持続型食・農・バイオ研究所主催、森林総研、農研機構が共催。

16:53:05
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

1kmメッシュ農業気象データ提供システム 過去の気象データと天気予報とをうまく組み合わせて(一目でわかる研究成果)
naro.affrc.go.jp/project/result…
農作物の発育予測や、気象災害・病虫害発生の警戒などに幅広く活用できます。

16:50:15
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

放射性セシウムを吸収しにくい水稲の開発に成功(農研機構プレスリリース 5月31日)
naro.affrc.go.jp/publicity_repo…
コメの放射性セシウム濃度を長期にわたって低減させる技術として期待されます。 pic.twitter.com/J1VMMiYDcv

16:48:17
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

論文の紹介: 根にさかのぼって考える:根圏における微生物の生態とその役割(2013年12月)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
持続的(減化学農薬、減化学肥料)農業や自然環境の保全などの観点から、根圏微生物の役割を総合的に解説しています。

16:43:02
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

次世代土壌病害診断ヘソディム指導者向けマニュアル(2013年2月 農環研)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
畑の健康診断で難防除土壌病害を予防的に管理。2016年2月に最新マニュアルが公開されました。 pic.twitter.com/eqK7QtRX9k

16:41:38
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

エルニーニョ、ラニーニャと世界の穀物収量の変動との関連性(PDF)(農環研ニュース104号)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
ラニーニャ年にはコムギの収量が中国で増加、ヨーロッパやオーストラリアで減少する傾向がある。 pic.twitter.com/eeRPWvC0dN

16:34:53
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

四国では水田面積の減少が夏の気温上昇に大きく寄与 (農環研24年度成果) naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
20年間の稲作地域での夏季の気温上昇の幅は、非稲作地域(森林、畑、果樹園、宅地)の約4倍になっていました。 pic.twitter.com/qiUMbCtxD2

16:30:30
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

多検体分析に適したコメ中ヒ素化合物の分析法の開発(25年度研究成果)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
連日の長時間分析が可能となり、増大する分析需要に対応できます。技術マニュアル(… twitter.com/i/web/status/9…

16:27:51
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

稲発酵粗飼料(WCS)を用いたバイオエタノールと家畜飼料の同時生産(26年度農環研成果)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
飼料用作物のロールベールを用いた省エネ型エタノール生産技術を開発。農村地域において、エタノー… twitter.com/i/web/status/9…

16:24:22
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

昔の「里山」の姿と伝統的な農業環境の土地利用の変化を古地図から探る(27年度研究成果)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
昔の農村は地形と生物多様性を巧みに利用し、化石燃料や化学肥料がない時代の生活を持続するための土… twitter.com/i/web/status/9…

16:22:17
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

『足元の土の世界を見える化 日本土壌インベントリー&e 土壌図Ⅱ』農研機構 農業環境変動研究センター(11/1 YouTube)
youtube.com/watch?v=EiS_Kq…
G空間EXPOで農研機構 前島研究員が「日本土壌インベントリー」と「e-土壌図II」を紹介しました。

11:54:52
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

土壌の写真集(PDF)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
D6 アロフェン質黒ボク土は、主として火山放出物を母材として排水のよい場所での風化でできた結晶度の弱い粘土鉱物と腐植の集積で特徴づけられる。地形を問わずもっと… twitter.com/i/web/status/9…

11:51:43
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

ネオニコチノイド系殺虫剤の話(PDF)(農環研ニュース104号)(2014年11月)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
水田で散布される殺虫剤がミツバチへい死の原因となった可能性が高いと考えられました。 pic.twitter.com/ykKOyeM1ac

11:49:52
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

残留分析:食品中の有害化学物質を調べる(ウェブマガジン農業と環境118号)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
本当に重要なことは残留農薬が検出されたかどうかではなく、検出された濃度が私たちの健康に影響するものかどうか… twitter.com/i/web/status/9…

11:43:31
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

気候モデルの全球陸域の日射量予測値が公表されていない場合に代用の日射量を日最高・最低気温から推定するモデル
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
日最高・最低気温の予想値から日射量の日別値を推定する経験的なモデルを全球陸… twitter.com/i/web/status/9…

11:41:46
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

生分解性マルチの分解速度が畑によって違う理由には土壌微生物とそれらが生産する酵素が関係
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
生プラマルチの分解が早い畑の土からは生分解性プラスチック分解微生物が多く分離され、エステル分解… twitter.com/i/web/status/9…

11:39:40
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

大気 CO2 濃度の上昇はコメの品質を低下させるが高温耐性品種ではその影響が小さい
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
大気CO2 濃度が高いと白未熟粒が多発する。現在進められている高温耐性育種は、高CO2 による品質… twitter.com/i/web/status/9…

11:37:16

2017年11月01日(水)

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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

害虫に殺虫剤抵抗性を持たせる共生細菌を発見(2012年4月 農環研プレスリリース)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
害虫カメムシが土壌中の殺虫剤分解細菌を取り込んで殺虫剤抵抗性を獲得していた。殺虫剤抵抗性は害虫自身… twitter.com/i/web/status/9…

17:37:40
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

環境への負荷がより小さい低濃度エタノールを用いた低コストの新規土壌消毒法(19年度研究成果)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
エタノールを水で1~2%に薄めてかん水処理した後、農業用ポリフィルムで覆って1週間以上放… twitter.com/i/web/status/9…

17:34:26
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

ため池の多様なトンボ類を守るためには、池の環境だけではなく、池の配置も重要(20年度農環研成果)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
多様なトンボ類の保全には、池内や周辺の環境が異なる様々なため池がトンボ類の移動可能な… twitter.com/i/web/status/9…

17:31:10
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

高頻度観測衛星データ(MODIS)を用いて作物生育の時空間変化を評価する(23年度研究成果)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
生育期間中の気象条件によって変動し、収穫時期や収量に影響する作物生育と光合成量を、衛星デ… twitter.com/i/web/status/9…

17:29:23
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

茶草場の伝統的管理により生物多様性が維持された(25年度研究成果)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
土地改変をせず毎年刈取り管理することが絶滅危惧種を含む在来植物の維持に重要でした。静岡県内の茶草場農法地域の世界農… twitter.com/i/web/status/9…

17:27:39
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

水田流域の水動態予測のためのSWATモデルの改良(26年度研究成果)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
水や栄養塩等の流域管理のため米国農務省が開発した SWAT (Soil and Water Assessment… twitter.com/i/web/status/9…

17:26:14
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

コシヒカリ環1号を判別するDNAマーカとその利用方法に関するマニュアルを公開
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
低カドミウムイネ品種「コシヒカリ環1号」は、コシヒカリ種子にイオンビームを照射してできた変異体。効率的な… twitter.com/i/web/status/9…

17:24:50
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

エルニーニョ/ラニーニャの発生による主要作物収量への影響見通しを得るための全球マップ
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
エルニーニョ/ラニーニャの予測と全球マップを組み合わせることで、収量低下の可能性がある作物・地域… twitter.com/i/web/status/9…

17:22:59
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

葉面常在菌の高濃度酵素培養液は植物を枯死させる
niaes.affrc.go.jp/sinfo/result/r…
葉面常在菌(P. antarctica)が分泌する強力な分解酵素は、新しい作用機作を持つ除草用酵素として利用できる可能性があります。 pic.twitter.com/rXppbXp0Ht

17:21:27
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

日本国内には 419 種の C4 植物が分布し、そのうち 116 種は過去 25 年間に侵入・定着した(27年度研究成果)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
C4 植物は葉に独特の構造があり、取り込んだCO2 を濃縮… twitter.com/i/web/status/9…

17:20:12
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

気象予報を含む全国日別1kmメッシュ農業気象データ作成・配信システム(2016年研究成果)
naro.affrc.go.jp/project/result…
最長26日先までの予報を含む13種の農業気象データを1980年から現在の翌年までについて全… twitter.com/i/web/status/9…

17:18:29
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

農研機構の若手任期付研究職員募集
naro.affrc.go.jp/acquisition/20…
平成30年4月から3年間。約30名
博士取得または見込が必須条件。農業環境変動研究センターは3つの研究課題で募集しています。11月8日が応募期限です。

12:11:47
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

農研機構がパーマネント研究職員を募集
naro.affrc.go.jp/acquisition/20…
平成30年4月採用、約30名
博士取得または取得見込が必須条件。農業環境変動研究センターでの研究課題は「作物の有害物質吸収に関する分子機序の解明と吸収低減技術の開発」。
11月8日まで。

12:10:09
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

国際シンポジウム「送粉者をとりまく話題」(11月12日 つくば)
naro.affrc.go.jp/event/list/201…
農研機構がミツバチサミット2017の一環として筑波大学で開催、送粉昆虫の持続的な保護・利用について議論します。事前申… twitter.com/i/web/status/9…

12:07:28
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

つくば3Eセミナー:個体群理論研究の新しい流れ(11月1日 農業環境変動研究センター(つくば))
nies.go.jp/biology/resear…
本日1日14時15分より、農業環境変動研究センター5階会議室で開催。

12:05:58
niaes

農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

農研機構シンポジウム「放射性セシウム吸収抑制対策の今後を考える」(12月4日 福島市)
naro.affrc.go.jp/event/list/201…
農研機構ほか関係研究機関の放射性セシウム吸収抑制対策の研究成果を紹介、今後の課題を議論します。

12:04:37
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

カドミウム汚染水田を浄化する(一目でわかる研究成果)
naro.affrc.go.jp/project/result…
カドミウムで汚染された水田からカドミウムを取り除く全く新しい二つの技術を開発しました。植物や塩化鉄を使う両技術は安価で後作への影… twitter.com/i/web/status/9…

12:03:30
niaes

農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

環境変動:大気中の二酸化炭素濃度の上昇とイネ(ウェブマガジン農業と環境121)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
光合成の材料となるCO2の濃度が上昇すると作物の成長や収量は増加します。しかし気温が上がると...… twitter.com/i/web/status/9…

12:01:03
niaes

農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

農地から発生する温室効果ガスを削減する
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
農業部門で温暖化への寄与がもっとも大きい温室効果ガスは二酸化炭素ですが、メタンと一酸化二窒素の削減も重要です。 pic.twitter.com/xd7plS7NPl

11:58:56
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農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

国立科学博物館企画展 「日本はこうして日本住血吸虫症を克服した-ミヤイリガイの発見から100年」 によせて(ウェブマガジン農業と環境158号)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
日本住血吸虫は、水田やその周辺環境に生息する、人にとっては “不都合な生物”です。

11:56:30
niaes

農研機構 農業環境変動研究センター @niaes

土壌の写真集(PDF)
naro.affrc.go.jp/archive/niaes/…
D5 非アロフェン質黒ボク土は、結晶性粘土鉱物に富む黒ボク土。酸性が強い。北海道、東北、東海、山陰、九州に広く分布する。 pic.twitter.com/tblCy5iNtD

11:54:18
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