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お絵描き向上bot@oekakiup

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強い力がはたらいている所を濃くするといいです

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2017年09月19日(火)

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お絵描き向上bot @oekakiup

線画は、強い力がはたらいている所を濃くするといいです。
殴っている腕、ぎゅっと握っているこぶし、走っている足と地面の接点など、キャラの動きに力を同調させることでより躍動感のあるシーンになります。

00:33:18

2017年09月18日(月)

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カラー写真をみて絵を描くと影をどこまで描き込めばいいか迷いやすいです。資料をモノクロ印刷するか、スキャン時、もしくはネットから持ってきた資料なんかはワードに画像を貼り付けてグレースケールにしてください。すると白、黒、グレーの濃淡がわかりやすくなります。

20:33:16
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お絵描き向上bot @oekakiup

絵が上手くなりたいなら、人の絵の良いところを探すことも大切です。人の絵を否定ばかりしてしまうと、考えが凝り固まって結果自分の絵もレベルが落ちてしまうことがあります。良いところを見つけることでそれを自分に取り込み、それでやっと上手くなれるのだと思います

18:33:12
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お絵描き向上bot @oekakiup

【透明水彩】透明水彩で重ね塗りをするときに、下の色を滲ませたくないときは、まず完全に乾かしましょう。ドライヤーを使うのもOKです。ただ、風圧で絵具が飛ばないように気を付けましょう。(これを効果として使うときもあるけれど)

16:33:18
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耳の上の付け根は、目の中心、めじりのラインと繋がります。
眼鏡をかけさせるとわかりやすくなります。

14:33:16
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お絵描き向上bot @oekakiup

【上手く見せるテクニック】色んな色をたくさん載せるより
「この絵は何色」とテーマカラーを決めて
同系色でまとめた方が
一枚絵としてレベル高く見せることができます。

12:33:16
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お絵描き向上bot @oekakiup

イラストは、リアルよりも「リアリティ」です。

08:33:13
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お絵描き向上bot @oekakiup

線画は、強い力がはたらいている所を濃くするといいです。
殴っている腕、ぎゅっと握っているこぶし、走っている足と地面の接点など、キャラの動きに力を同調させることでより躍動感のあるシーンになります。

06:33:08
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【上手く見せるテクニック】影だけでなく、反射光も描くようにするとより立体感が出ます。反射光は直接光の反対側の一番はじっこに現れます。例えば向かって左向きの顔に、左から光があたっているとすると、一番明るいほっぺから下にいくにつれて暗くなり、影が降り切った右あごのラインに現れます。

04:33:14
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お絵描き向上bot @oekakiup

【背景の基本】パースのルール:人の目は2つありますが、厳密にいうと左右の目で見ている風景はそれぞれ違います。パースはどちらか片方の目で見ている風景としてつけるもの。また、登場人物が何人いても「誰か1人の視点(または読者の視点)」から見た風景であることが原則です。

02:33:12
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お絵描き向上bot @oekakiup

人物に表情があるように、「物」にも表情があります。
あなたの家にある丸いものはなーに?
まずはそれを手に取って、いろんな角度から見てみましょう。
光の当たり具合でいろんな顔が見えてくるはずです。
人体と同じように、物の仕組みも理解するとリアリティな絵が描けるようになります。

00:33:15

2017年09月17日(日)

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お絵描き向上bot @oekakiup

【背景】どんなに上手な背景を描けても、びっしりと詰まっているだけでは肝心のキャラがぼやけてしまう原因になります。漫画では特に、「背景に余白を作る」ということを覚えておきましょう。背景をぼかして余白をつくることで、キャラの存在感がアップしますし、自分も描くのが楽になります。

22:33:21
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アタリの時は頭と全身のバランスがよかったのに、描き進めていったらなんだか頭が大きくなる…という人は、「頭だけ」のつもりが髪も込み込みの大きさで頭のアタリをとっているかも。そこに髪のボリュームが足されてどんどん大きくなります。頭と髪をわけてアタリをとると、計算が狂わずに済みますよ!

20:33:16
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【影】アケアミで影を描くときは、カケアミの角度をすべて揃えましょう。角度がバラバラだと、影もバラバラになって絵そのものに違和感が出てしまいます。自分の手の癖にあらがって角度をそろえるだけでも、影がキレイになってクオリティが上がりますよ。

18:33:13
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お絵描き向上bot @oekakiup

絵が上手くなりたいなら、人の絵の良いところを探すことも大切です。人の絵を否定ばかりしてしまうと、考えが凝り固まって結果自分の絵もレベルが落ちてしまうことがあります。良いところを見つけることでそれを自分に取り込み、それでやっと上手くなれるのだと思います

16:33:19
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【デッサン】描くときに自分の好きなとこや、得意なところを重点的に描いてはいませんか?複数の静物を描くときは物と物の関係性や空間を意識するとまとまりのある表現ができます。タッチは物を面として捉えデッサンの終わりに近づくにつれて鉛筆を立てていくと綺麗です。

14:33:16
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線画は、強い力がはたらいている所を濃くするといいです。
殴っている腕、ぎゅっと握っているこぶし、走っている足と地面の接点など、キャラの動きに力を同調させることでより躍動感のあるシーンになります。

12:33:16
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お絵描き向上bot @oekakiup

【背景】見ている人を主役に惹きつける明暗の差のテクニックは背景にも使えます。距離感を表現する場合などです。全体的に普通に塗って終わりではなく、遠くのものほど暗い、または明るいベースカラーをのせるようにしましょう。このように背景にも明度の差をつけると奥行が出て立体感がうまれます。

10:33:17
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人物に表情があるように、「物」にも表情があります。
あなたの家にある丸いものはなーに?
まずはそれを手に取って、いろんな角度から見てみましょう。
光の当たり具合でいろんな顔が見えてくるはずです。
人体と同じように、物の仕組みも理解するとリアリティな絵が描けるようになります。

08:33:18
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お絵描き向上bot @oekakiup

【上手く見せるテクニック】色んな色をたくさん載せるより
「この絵は何色」とテーマカラーを決めて
同系色でまとめた方が
一枚絵としてレベル高く見せることができます。

06:33:10
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お絵描き向上bot @oekakiup

【透明水彩】透明水彩で重ね塗りをするときに、下の色を滲ませたくないときは、まず完全に乾かしましょう。ドライヤーを使うのもOKです。ただ、風圧で絵具が飛ばないように気を付けましょう。(これを効果として使うときもあるけれど)

04:33:14
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【髪の描き方】髪の毛も「パーツわけ」して考えると良いです。フィギュアを見るといいです。フィギュアは髪の毛も、前髪、サイド、後髪、と細かくパーツ分けされてるので、それをイメージして簡単にアタリをとります。それから細かい髪質(サラサラ、フワフワなど)を肉付けしていくといいです。

02:33:11
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お絵描き向上bot @oekakiup

キャラクターを描いてみたら
その絵を裏から透かして見てみましょう。

そうするとデッサンが狂っている部分が見えてきます。
裏から見たときの状態をイメージしながら描く練習をすると
徐々にデッサンの狂いが直っていきますよ!

00:33:13

2017年09月16日(土)

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お絵描き向上bot @oekakiup

初心者は熟練者と違い手癖で描いちゃいけません。立体感覚が身につく前に手順やパターンなどを記号化して覚えると絵の上達は遠回りになります。大事なのは立体をよく意識して描くこと。そのためには毎回同じ描き方をしない、模写やデッサンのときは対象をしっかりと見るなどの工夫が必要です。

22:33:21
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お絵描き向上bot @oekakiup

顔だけで終わらせない。
バストアップだけで終わらせない。
どうせならつま先まで描きましょう。
これ重要。

20:33:15
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【漫画】本を見開いたとき一番左上のコマは、読者がページをめくった時に一番最初に見えるコマです。このコマにキャラのアップなど一番魅せたいシーンを持ってくると、そこを早く読みたい!というふうに読者を引き込ませるテクニックになるので、ネームの時点でそこを調整するのがプロの技です。

18:33:14
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【背景の基本】パースのルール:人の目は2つありますが、厳密にいうと左右の目で見ている風景はそれぞれ違います。パースはどちらか片方の目で見ている風景としてつけるもの。また、登場人物が何人いても「誰か1人の視点(または読者の視点)」から見た風景であることが原則です。

14:33:14
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お絵描き向上bot @oekakiup

練習は、「描きたい作品」を軸に考えていきましょう。作品ができなければ人にも見せられず発展もしません。ひとつの作品を仕上げることで自分の苦手な部分にも気づけます。一番いい練習は、仕事をとってきてしまうこと。たとえ無料でも「誰かにあげるための絵」を描くこと。本番あるのみ!

08:33:15
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お絵描き向上bot @oekakiup

【デッサン】描くときに自分の好きなとこや、得意なところを重点的に描いてはいませんか?複数の静物を描くときは物と物の関係性や空間を意識するとまとまりのある表現ができます。タッチは物を面として捉えデッサンの終わりに近づくにつれて鉛筆を立てていくと綺麗です。

06:33:10
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お絵描き向上bot @oekakiup

【背景の基本】アイレベルって何?:パースを使って画面を描くとき、まずは「どの高さから見た風景か」決めます。この、風景を見ている目の高さがアイレベルです。作画する際には直線を引いてこれを決めます。アイレベルはフカン時は画面上方に、アオリでは下方、目高では、画面中央にきます。

00:33:14

2017年09月15日(金)

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【人物】人を描きたいなら、関節の動きや肉付きだけでなく、ファッションにも興味をもちましょう。体の「素」の部分が出ているのは顔や手くらいです。手袋をしてたら顔しか出ません。体の9割は服で仕上がるので、普段から自分好みのファッション誌や画像を見るようにしましょう。

22:33:19
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【影】アケアミで影を描くときは、カケアミの角度をすべて揃えましょう。角度がバラバラだと、影もバラバラになって絵そのものに違和感が出てしまいます。自分の手の癖にあらがって角度をそろえるだけでも、影がキレイになってクオリティが上がりますよ。

18:33:12
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お絵描き向上bot @oekakiup

キャラクターを描いてみたら
その絵を裏から透かして見てみましょう。

そうするとデッサンが狂っている部分が見えてきます。
裏から見たときの状態をイメージしながら描く練習をすると
徐々にデッサンの狂いが直っていきますよ!

16:33:18
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耳の上の付け根は、目の中心、めじりのラインと繋がります。
眼鏡をかけさせるとわかりやすくなります。

14:33:18
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人物に表情があるように、「物」にも表情があります。
あなたの家にある丸いものはなーに?
まずはそれを手に取って、いろんな角度から見てみましょう。
光の当たり具合でいろんな顔が見えてくるはずです。
人体と同じように、物の仕組みも理解するとリアリティな絵が描けるようになります。

12:33:17
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お絵描き向上bot @oekakiup

【定期】秘密裏で一気に絵を上達させて、周りの人やネットの知り合いに「おまえって才能あったんだな」と言わせてみたい人必見☆
みんなが好きなことをして生きていける人生を。
amba.to/1RgVyZr

10:33:17
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イラストは、リアルよりも「リアリティ」です。

08:33:15
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初心者は熟練者と違い手癖で描いちゃいけません。立体感覚が身につく前に手順やパターンなどを記号化して覚えると絵の上達は遠回りになります。大事なのは立体をよく意識して描くこと。そのためには毎回同じ描き方をしない、模写やデッサンのときは対象をしっかりと見るなどの工夫が必要です。

06:33:09
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模写は、好きな先生を二人以上同時に描いていくことで
自分だけの「オリジナル」が導き出せる速度が飛躍的に伸びます。

02:33:09
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【背景】見ている人を主役に惹きつける明暗の差のテクニックは背景にも使えます。距離感を表現する場合などです。全体的に普通に塗って終わりではなく、遠くのものほど暗い、または明るいベースカラーをのせるようにしましょう。このように背景にも明度の差をつけると奥行が出て立体感がうまれます。

00:33:15

2017年09月14日(木)

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お絵描き向上bot @oekakiup

絵が上手くなりたいなら、人の絵の良いところを探すことも大切です。人の絵を否定ばかりしてしまうと、考えが凝り固まって結果自分の絵もレベルが落ちてしまうことがあります。良いところを見つけることでそれを自分に取り込み、それでやっと上手くなれるのだと思います

22:33:20
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お絵描き向上bot @oekakiup

【影】アケアミで影を描くときは、カケアミの角度をすべて揃えましょう。角度がバラバラだと、影もバラバラになって絵そのものに違和感が出てしまいます。自分の手の癖にあらがって角度をそろえるだけでも、影がキレイになってクオリティが上がりますよ。

20:33:17
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線画は、強い力がはたらいている所を濃くするといいです。
殴っている腕、ぎゅっと握っているこぶし、走っている足と地面の接点など、キャラの動きに力を同調させることでより躍動感のあるシーンになります。

18:33:12
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耳の上の付け根は、目の中心、めじりのラインと繋がります。
眼鏡をかけさせるとわかりやすくなります。

16:33:18
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まずは「綺麗な円」を描くことを意識してみてください。
イラストのほとんどは曲線でできています。
最後も払わずきちんとつなげて
丁寧な円を描く癖をつけましょう。

14:33:12
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【透明水彩】透明水彩で重ね塗りをするときに、下の色を滲ませたくないときは、まず完全に乾かしましょう。ドライヤーを使うのもOKです。ただ、風圧で絵具が飛ばないように気を付けましょう。(これを効果として使うときもあるけれど)

12:33:14
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デフォルメを描くにはまずリアルから!
実物の細部を知ってこそ崩すことができます。
実物をそのまま描けるようになってからデフォルメしてこそ
違和感なくリアリティある可愛いデフォルメが描けます。

10:33:16
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【人物】人を描きたいなら、関節の動きや肉付きだけでなく、ファッションにも興味をもちましょう。体の「素」の部分が出ているのは顔や手くらいです。手袋をしてたら顔しか出ません。体の9割は服で仕上がるので、普段から自分好みのファッション誌や画像を見るようにしましょう。

08:33:15
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お絵描き向上bot @oekakiup

【背景の基本】アイレベルって何?:パースを使って画面を描くとき、まずは「どの高さから見た風景か」決めます。この、風景を見ている目の高さがアイレベルです。作画する際には直線を引いてこれを決めます。アイレベルはフカン時は画面上方に、アオリでは下方、目高では、画面中央にきます。

06:33:11
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【背景の基本】パースのルール:人の目は2つありますが、厳密にいうと左右の目で見ている風景はそれぞれ違います。パースはどちらか片方の目で見ている風景としてつけるもの。また、登場人物が何人いても「誰か1人の視点(または読者の視点)」から見た風景であることが原則です。

02:33:10
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