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cyberぺづ@poissonfille

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サイバー空間。 

沸点は外圧の大小によって変化するため

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2017年09月10日(日)

poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

沸点は外圧の大小によって変化するため、外圧が高くなれば沸点は高くなり、外圧(気圧など)が低くなれば沸点は低くなります。

12:36:40
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

物質はそれを取り巻く条件(温度、圧力)が変われば、固体、液体、気体の状態となる。これを物質の三態という。一般的には20℃を普通の温度、1気圧を普通の圧力と見なし、常温常圧という。

12:06:34
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

有機化合物

主に、炭素、水素、酸素、窒素からなる物質です。

・一般的に空気中で燃焼し二酸化炭素と水を生じます。
・一般的に水に溶けにくいです。
・一般的に融点、沸点の低い物が多いです。
・一般的に反応は遅く、またその反応機構は複雑です。

11:36:43
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

腐食の受けやすい場所

1.水分が存在する場所
2.酸性の強い土壌
3.コンクリートと土壌を貫通している場所
4.塩分が存在する場所
5.異なった金属の接触する場所
6.直流電気鉄道の近くなど、迷走電流が走る場所

11:06:38
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

通常、酸化と還元は一つの反応で同時に起こります。
C+O2 → CO2  炭が燃焼し二酸化炭素になる。

炭素は酸素と結びつくので酸化です。もう片方は還元と言うことになります。

10:36:36
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

物質が酸素と化合すること、又は電子を失うことが酸化といい、物質が酸素を失うこと、又は電子を受け取ることを還元と言います。

※水素化合物が水素を失うことも酸化と言い、物質が水素と化合することも還元と言います。

10:06:35
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

下記組合せが良くある組合せ

硝酸と水酸化カルシウム→メチルオレンジ
塩酸と炭酸ナトリウム  →メチルオレンジ
炭酸と水酸化カリウム  →フェノールフタレイン
酢酸と水酸化ナトリウム →フェノールフタレイン

09:36:43
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

ph指示薬

酸・塩基組合せ

リトマス強酸と強塩基(弱も良い)
メチルオレンジ強酸と弱塩基
フェノールフタレイン弱酸と強塩基
メチルオレンジの中和点(中性ではない)は、4弱程度で、強酸で赤色に反応し、中和点で黄色に変化する。

09:06:38
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille



水に溶けると電離して水素イオンH+を生じる物質、又は他の物質に水素イオンH+を与えることの出来る物質を酸と言います。

塩基

水に溶けると電離して水酸化物イオンOH-を生じる物質、又は他の物質から水素イオンH+を受け取ることの出来る物質を塩基と言います。

08:36:39
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cyberぺづ @poissonfille

熱化学方程式

化学反応式に反応熱を記し、等号で結んだ式を熱化学式と言い、発生する熱量(発熱反応)を+、吸収する熱量(吸熱反応)を-で表します。

08:06:36
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

燃焼熱1molの物質が完全に燃焼するときの反応熱を燃焼熱という。
生成熱1molの化合物が生成されるときの反応熱を生成熱という。
中和熱酸と塩基の中和反応で1molの水が生成される時の反応熱を中和熱という。

07:36:44
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

金属の比重が4より小さいモノを軽金属、4よりも大きいモノを重金属と呼んでいる。

イオン化傾向

物質相互を相対的に酸化のしやすさ順に並べたモノである(偶に出題されます)
Li<Cs<K<Ba<Ca<Na<Mg<Al<Zn<Fe<Ni<Sn<Pb<H<Cu<Hg<Ag<Pt<Au

07:06:41
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

非金属

・光を反射しない。
・熱や電気の不良導体である。
・固体のものは崩れやすい。
・比重が小さい。
・常温で、固体、液体、気体がある。

06:36:35
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

金属

・金属光沢がある。
・熱や電気の良導体である。
・展性、延性がある(延ばしたり出来る)
・比重が大きい。
・常温で固体。

06:06:26
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cyberぺづ @poissonfille

おはょぅι゛ょ

06:00:59
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cyberぺづ @poissonfille

濃度

重量百分率=溶質の重さ/溶液の重さ×100

モル濃度

溶液1Lに溶けている溶質をモルで表します。

モル濃度=溶質の物質量(mol)/溶液の体積(L)

05:36:35
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

同素体
同じ炭素原子で出来ていながら組成が違い性質が異なる物質が存在するときはお互いを同素体と言います。
ダイヤモンド≒炭、酸素≒オゾン、黄リン≒赤リン
異性体
分子式が同じであっても分子の構造が異なり性質が異なる物質同士を異性体と言います。
エチルアルコール≒ジメチルエーテル

05:06:27
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

質量保存の法則

化学変化の前後において質量は同じである。

C+O2=CO2

12g+(16g×2)=44g=(12g+16×2)である。

04:36:32
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

分子量
分子に含まれる原子量の和が分子量です。
物質量
炭素原子12gに含まれる原子の数(6.02×1023)を基準として、これと同じ数の粒子(原子や分子)などを1mol(モル)と定めました。密度の計算などには欠かせません。

04:06:28
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

原子は非常に微少なモノなので、質量そのものを言い表すと、10-24などになります。このべき乗を直してみると、1/10^24になり不便です。そのため、炭素の同位体12Cを基準にして、相対的な数値で表そうと言うことになりました。それが原子量です。

03:36:42
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

化学変化

性質が変化したり、別の物質になる変化。
(簡単に元に戻らない変化)

・鉄が錆びた。
・濃硫酸に紙を付けると黒く変色した。
・ガソリンが燃えて二酸化炭素と水蒸気ができた。
・水を電気分解で水素と酸素に分けた。

03:06:26
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

物理変化

単に状態や形が変化するだけの変化。
(簡単に元に戻る変化)

・水が水蒸気になる。
・ニクロム線に電気を流すと赤熱する。
・金属が溶ける。

02:36:33
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

危険の回避

・摩擦を少なくする(流速を抑える)
・接地(アース)をする。
・湿度を出来るだけ上げる。
・帯電防止服、帯電防止靴を着用する。

02:06:26
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

静電気は人体にも帯電します。
ガソリン、灯油等の引火性(可燃性)液体が給油ホース内を流れるときには静電気が発生します。この状態では火災などの危険はありませんが、この静電気が何らかの原因で空気中に放電されれば、火災の危険性があります。

01:36:36
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

静電気はしばしば摩擦電気とも言われます。
電気的に絶縁された物体をこすり合わせると、片方にプラス、片方がマイナスに帯電します(電荷という言い方は混乱するので避けます)
静電気の発生は物質の絶縁抵抗が大きいモノほど大きいです。

01:06:26
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

熱膨張
物体は温度が高くなるにつれてその体積が増えます。この現象を熱膨張と言います。
固体の膨張
固体の場合は膨張に伴い、任意の2点間の距離が長くなるはずです。その長さの変化を線膨張と言います。また、体積の変化は体膨張と言います。
液体の膨張、気体の膨張
体膨張のみで考える。

00:36:36
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

熱の伝わり方

放射
熱せられた物体が熱放射線をを出して他の物体を熱する現象を放射と言います。

・ストーブから離れていたが、ストーブに向いている側が温まった。
・炎に照らされると暖かい。
・太陽の光が暖かく感じる。

などは、全て放射です。

00:06:32

2017年09月09日(土)

poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

熱の伝わり方

対流
液体や気体が温度差によって、移動する現象を対流と言います。気体や液体は熱せられると、その部分が膨張して密度が低くなるため上昇します。部屋の温度が上方の方が暑かったり、お風呂の下の方が冷たくなっていたりするのは対流現象によります。

23:36:40
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

熱の移動

熱伝導率が大きいとは、その物質が熱を伝えやすいと言うことである。

・固体は液体よりも熱伝導率が大きい。
・金属は非金属よりも熱伝導率が大きい。
・固体、液体、気体の中で気体の熱伝導率が最低。

23:06:27
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

おやすみす☆GOODNIGHT☆(;д;)

23:01:31
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

熱量の計算

質量m〔g〕の物体が温まったり冷えたりして温度がΔt〔℃〕変化するとき、この物体に出入りする熱量をQ〔J〕とすると、物体の熱量量C〔J/℃〕や比熱cが温度によらず一定と見なせる温度範囲に置いて、次の式が成り立ちます。

Q=C×Δt=c×m×Δt

22:36:37
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

比熱

物体の温度を1℃上げるのに必要な熱量をその物体の熱容量と言います。

質量1gの舞台の熱容量をその物体の比熱と言います。

比熱の大きな物体は暖まりにくく、冷めにくいといえ、代表的な物体として「水」があります。

22:06:37
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

シャルルの法則
圧力を一定に保った状態では、一定質量の気体の体積は、温度1℃上昇又は下降する毎に、0℃における体積の1/273ずつ膨張又は収縮する。

21:36:45
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

ボイルの法則
温度を一定に保った状態では、一定質量の気体の体積は圧力に反比例します。したがって、温度が一定ならば、一定質量の気体の体積と圧力との積は一定になります。 P1×V1=P2×V2

21:06:37
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

その固体それぞれの一定の温度を臨界温度と言います。また、臨界温度以下で、気体を液体に変化させるのに要する圧力のことを臨界圧力と言います。
温度が下がれば、臨界圧力も小さくなります。

20:36:38
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

それぞれの気体は、一定の温度以下で強く圧縮すると液体へと変化しますが、一定の温度以上だといくら圧縮しても液体にはなりません。

20:06:36
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

比重とは常圧、4℃における純粋な水の密度との比をいいます。比重が1より大きい物質は同体積の水より重いので水に沈み、逆に1未満の物質は水に浮きます。気体や上記の比重は、空気1㍑の重さ(約1.293g)との比で表します。

19:06:40
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

水の分子は酸素原子1つと水素原子2つが結びついています。

水は氷、水、水蒸気の三態があります。
4℃で体積が最小となり1cm3の質量は1gとなります。
水の蒸発(気化)熱は非常に大きいので消火に利用されます。

18:36:40
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

固体から液体の状態を経ないで直接気体となることを昇華と言います。

例:ドライアイス(二酸化炭素の固体)
  パラジクロベンゼン(防虫剤)
  ナフタリン
  ヨウ素

18:06:35
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

沸点は外圧の大小によって変化するため、外圧が高くなれば沸点は高くなり、外圧(気圧など)が低くなれば沸点は低くなります。

17:36:39
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

物質はそれを取り巻く条件(温度、圧力)が変われば、固体、液体、気体の状態となる。これを物質の三態という。一般的には20℃を普通の温度、1気圧を普通の圧力と見なし、常温常圧という。

17:06:37
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cyberぺづ @poissonfille

有機化合物

主に、炭素、水素、酸素、窒素からなる物質です。

・一般的に空気中で燃焼し二酸化炭素と水を生じます。
・一般的に水に溶けにくいです。
・一般的に融点、沸点の低い物が多いです。
・一般的に反応は遅く、またその反応機構は複雑です。

16:36:38
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

腐食の受けやすい場所

1.水分が存在する場所
2.酸性の強い土壌
3.コンクリートと土壌を貫通している場所
4.塩分が存在する場所
5.異なった金属の接触する場所
6.直流電気鉄道の近くなど、迷走電流が走る場所

16:06:35
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

通常、酸化と還元は一つの反応で同時に起こります。
C+O2 → CO2  炭が燃焼し二酸化炭素になる。

炭素は酸素と結びつくので酸化です。もう片方は還元と言うことになります。

15:36:46
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

物質が酸素と化合すること、又は電子を失うことが酸化といい、物質が酸素を失うこと、又は電子を受け取ることを還元と言います。

※水素化合物が水素を失うことも酸化と言い、物質が水素と化合することも還元と言います。

15:06:39
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

下記組合せが良くある組合せ

硝酸と水酸化カルシウム→メチルオレンジ
塩酸と炭酸ナトリウム  →メチルオレンジ
炭酸と水酸化カリウム  →フェノールフタレイン
酢酸と水酸化ナトリウム →フェノールフタレイン

14:36:36
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cyberぺづ @poissonfille

ph指示薬

酸・塩基組合せ

リトマス強酸と強塩基(弱も良い)
メチルオレンジ強酸と弱塩基
フェノールフタレイン弱酸と強塩基
メチルオレンジの中和点(中性ではない)は、4弱程度で、強酸で赤色に反応し、中和点で黄色に変化する。

14:06:34
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cyberぺづ @poissonfille



水に溶けると電離して水素イオンH+を生じる物質、又は他の物質に水素イオンH+を与えることの出来る物質を酸と言います。

塩基

水に溶けると電離して水酸化物イオンOH-を生じる物質、又は他の物質から水素イオンH+を受け取ることの出来る物質を塩基と言います。

13:36:39
poissonfille

cyberぺづ @poissonfille

熱化学方程式

化学反応式に反応熱を記し、等号で結んだ式を熱化学式と言い、発生する熱量(発熱反応)を+、吸収する熱量(吸熱反応)を-で表します。

13:06:39
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cyberぺづ @poissonfille

燃焼熱1molの物質が完全に燃焼するときの反応熱を燃焼熱という。
生成熱1molの化合物が生成されるときの反応熱を生成熱という。
中和熱酸と塩基の中和反応で1molの水が生成される時の反応熱を中和熱という。

12:36:38
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