sshinomaru123

マーケティング戦略室@sshinomaru123

56,132 ツイート 1,389 フォロー 1,117 フォロワー

社会人になると、一人は部下を持ちますよね。

socialmarketingclub.info

新しい順に表示 古い順に表示

全て表示 返信等を除く ピクチャ

一人は部下を持ちますよね

このユーザはTweezに登録されていません。
現在表示されているデータは一時的なキャッシュですが、こちらからすぐに削除できます。

2017年05月20日(土)

sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

感動や共感というのは、プレゼンにとって非常に大事な要素

07:18:04
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

ドラマチック性とは「物語」のことを指す。物語にすることで、感動や共感を呼び、聞き手の心を動かすことができる

06:47:58
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

プレゼンの目的は自身の提案を受け入れてもらうことにあり、それは即ち聞き手の心を動かすこと

06:18:04
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

ダイジェストシートには、自身のこれまでの業績もビジュアルにまとめて入れておくとよい

05:47:56
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

ダイジェストシートには文章だけでなく、数字とビジュアルを盛り込むと、よりインパクトを与えることができる

05:18:06
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

プレゼン全体を一枚のシートにまとめた「ダイジェストシート」を提示し、口頭でも簡潔に説明して、プレゼンの全体像を把握してもらう

04:47:58
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

日本では多くのプレゼンが「それでは時間がきたので始めさせていただきます」などと、なし崩しに始まっている。
けれどそれでは、聞き手の注意は引けない
タイトルコールをしっかりすることで、場の空気を引き締め、意識をプレゼンに集中させることが出来る

04:18:03
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

プレゼンにおいては、初めの一言が担う役割は極めて重要
聞く側が「え?なにそれ?」と思わず前のめりになるようなキーワードやキャッチコピーを簡潔に盛り込み、「これは何か面白いことが聞けそうだ」という期待感を煽ることが大切

03:47:57
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

人を引きつける人物になる条件

人生を前向きに楽しむ
人を高く評価し、励まし、潜在能力を発揮させるのを手伝う
相手に希望を与える
自分の知恵、資源、特別な機会を分かち合う
自分のことよりも他人のことを先に考える

03:18:07
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

カリスマ性は開発することができる

カリスマ性とは、簡単に言うと、人をあなたに引きつける能力のこと。カリスマ性は他の人格的資質と同じように、開発することができる

02:47:58
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

人格を向上させるために、日々できる4つのこと

弱点を見極めたなら、同じ間違いを繰り返さないための計画を作成する

02:18:04
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

人格を向上させるために、日々できる4つのこと

書き出した内容を検証する。弱点を抱えた分野があるか、繰り返し起こしやすい問題があるか、書き出してみる

01:18:07
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

人格を向上させるために、日々できる4つのこと

時間をとって自分の人生のおもな領域(仕事、結婚、家族、奉仕活動など)を見つめ、今までに手抜きをしたり、妥協をしたり、相手をがっかりさせたりしたことはないか思い起こす。そして、過去二ヵ月で記憶に残っているその種の出来事をすべて書き出す

00:47:58
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

人格が弱い人は、成功した瞬間に挫折する2

善悪どちらとも言いがたいグレーゾーンをはるかに越える高い倫理観を備えていなければならない

00:18:05

2017年05月19日(金)

sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

人格が弱い人は、成功した瞬間に挫折する

家庭でも職場でも地域でも、
人を指導するときに最も大切なのは自分の人格
リーダーとして尊敬を得ようとするなら、倫理が要求されるのは当然。
リーダーたる者は、善悪の境界線を越えて善の側に立つだけでなく・・・
2へ

23:47:59
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

リーダーシップの条件4 評価し、評価されることの本質を知る

部下評価で「成果」と「能力」を混同しない
評価、処遇、配慮を巡るドロドロ、ぐちゃぐちゃはミドルリーダーの学びの宝庫。人間を、組織を、自分自身を知るチャンスを逃すな
上司や先輩に、そうそう素晴らしいロールモデルはいない

23:18:09
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

リーダーになって伸びる人

●メンバー1人ひとりに対して組織の結果に責任を持たせている
●よくない部分も含めてメンバーの可能性を信じて支援している
●メンバーの結果を自分のこととして受け止める
●「メンバーのために!」という思いを常に持っている

21:48:02
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

リーダーになって伸びる人

●リーダーはメンバーからの尊敬を獲得することが難しいことを知っている
●経験の浅い人の成長をサポートするときは、ティーチング的な関わり方をしている
●組織の一員として認めていることを伝え、安心感を与えている

21:18:26
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

リーダーになって伸びる人

●リーダーとして失敗を経験している
●指導する際、手法論に対するこだわりがない
●メンバーとの「関係性」を重視している

20:48:12
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

リーダーになって伸び悩む人

■リーダーはメンバーとの距離が近くなるのがよいことだと思っている
■立場を利用したり、危機感を煽ってメンバーを動かそうとする
■決めつけたり、無理矢理メンバーの言動を正そうとする
■メンバーの欠点ばかりに目がいく

20:18:17
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

リーダーになって伸び悩む人

■指導する際、自分の持っている技術や知識に固執する
■周囲のリーダーと自分を比較して、理想像ばかり追い求める
■スキルや言葉でメンバーをコントロールしがち
■経験の浅い人をサポートするときも、コーチング的な関わり方をしている

19:47:58
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

自分の力で変えられることに全力を注ぎ、変えられないことは受け入れることが大切になる

19:18:09
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

強いストレスがかかったときは、「なぜ自分だけがこんな苦しい目に遭うのか」と考えるのではなく、すべての事象は自分の成長のために起きているという考え方に切り替えると良い

18:47:57
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

リーダーは、部下からも上司からもいろいろな難問に対する決断を迫られる。このプレッシャーからくるストレスに耐える強い精神力が必要となる

18:18:07
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

公平に褒める:部下たちは、みんな上司に褒められたいと思っている。その中で一人だけを特別扱いすると、どうしても嫉妬を買うことになり、本人にとっても不利になる。同じ立場の人たちの中で、1人だけを褒めたい場合は、ほかに人がいない時にすると良い

17:47:59
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

第三者の立場で褒める:誰かに紹介するときに、褒める方法は効果的。「彼は少し生意気ですが、仕事は抜群に優秀です。どうかよろしくお願いします」というように、第三者の立場で褒めてあげるといい

17:18:09
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

具体的に褒める:ただ単に「仕事が早いね」というのではなく、具体的に「○○さんは、先日お願いしたマニュアルの改定を、わずか3日で仕上げてくれたね。とても早くでき上がり助かりました。仕事が早いね」と具体的に説明することで、何が喜ばれているのかがわかり、仕事にやりがいと自信が出る

16:47:58
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

快活な挨拶が飛び交う職場はコミュニケーションが円滑で、外部から見ても気持ちよく、安心して取引できる会社だと信頼される

16:18:05
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

上司が率先して挨拶をしないと、その部署はみんな挨拶しなくなる傾向がある

15:47:57
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

人と会えば挨拶する。何かしてもらったらお礼を言う。この基本ができていない人が非常に多い。これらの小さな気配りを部下に習慣づけるには、言葉で教えるのも必要だが、上司自らがすすんでお手本を見せ、背中で教えることが大切

15:18:09
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

部下をしかる場合は、次の2点に注意する。
1.なぜいけないのかを伝える。
2.部下のプライドを傷つけない
部下の「間違った行動」を叱る。人格を傷つけるようなことは言わない。
感情的になると、つい部下が一番傷つくことを言ってしまうことがあるので注意すること

14:47:56
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

インセンティブとは、購買意欲を刺激することを言う
「インセンティブが弱い」とは「買いたいとは思わない」と言う意味

13:47:55
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

とっつきにくいと思っていた上司が実はとっても照れ屋さんで温かみのある人だとわかった瞬間はまさに「パラダイムシフト」と言える

13:18:08
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

パラダイムが大きく転換することをパラダイムシフトという

12:47:57
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

パラダイムとは、自分の中にでき上がった先入観のことを言う

12:18:06
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

人事考課を意識するなら、ふだんの仕事をしっかりやることが大切。上司のいないところで手抜きをしていても、周囲の人は見ているもの。目撃証言で「アイツは上司がいないとサボっている」という、悪い評判が立つと人事考課にも響くので注意すること

11:47:55
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

人事考課を高める戦術として上司の心理傾向を利用するのは効果的な手。たとえば上司の苦手なことが得意だと、高く評価されやすい。だから自分の強みを磨き、アピールすること、上司の苦手分野を把握して積極的にカバーするのはとても有効な戦術となる

11:18:09
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

人事考課とは、「ボーナスや給料に直結する上司によるアナタの評価」のことを言う。年2回実施されるのが一般的

10:47:56
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

人間力が疑われるようなことはしない

人の悪口や自慢話は控えておく
悪口を言うことは、むしろ自分をおとしめることになる可能性が高い

10:18:04
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

常に「何か、困ったことはない?」と声をかける

「ついていきたい」と思われるリーダーの口癖は「何か、困ったことはない?」
困ったことを解決してあげることで、このリーダーに「ついていきたい」という評価が得られる

09:47:56
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

部下に関心を持つことから始める

部下の部下にまで気を配る
興味を持たれていない、関心を持たれていない、というのが部下としては一番辛いこと

09:18:07
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

「あなたらしくない」「あなたでさえ」という叱り方をする

自尊心を傷つけない叱り方をする
何か指摘をするときには、何かを肯定し、褒めた上で、「こうしてほしい」という言い方を心がける

08:47:58
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

リーダーのほうから部下の意見を積極的に聞く

自分の意見を言う前に、必ず先に部下から意見を聞くようにする
そうすると部下独自の意見が出てくる
年次の低い社員から指名して聞く。そしてリーダーは最後にしゃべる

08:18:09
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

トイレに行く姿まで常に見られていると意識する

リーダーがクヨクヨしていたら、みんなもクヨクヨしてしまう
部下の前では、「1%でも可能性があるのであれば、絶対いけるぞ。大丈夫!」という気持ちを持ち続ける

07:47:55
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

「to do good 」よりも「to be good 」になる

スキル系だけいくら高めても、いずれ限界がやってくる
高めるべきは人間性であり、人間性そのものをしっかり鍛えておくことが大切

07:18:03
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

現場、そして弱い人たちを大事にする

偉い人や上司の顔色を気にする以上に、部下や後輩への態度を見直す
強くない立場の人たちに、しっかり目を向けるという意識を持つ

06:47:55
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

挫折の経験が人の痛みを想像できる人にする

たくさんの挫折体験を持ち、苦しい体験を持った人こそ、
リーダーになるべき
そうゆう人は苦しんでいる人の気持ちがわかり、
その気持ちを理解した上で行動ができる

06:18:01
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

部下は上司の人間性をこそ見ている

部下が見ているのは、仕事ぶりばかりではない

05:47:55
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

.人を動かすより、まず自分を動かす

自分で自分を修めようと努力し、自分でコツコツ頑張って、自分を高めていくと、まわりから推されてリーダーになっていく

05:18:04
sshinomaru123

マーケティング戦略室 @sshinomaru123

上司は、自分の言ったことを正しいと思わせたいためか、自分とは異なる意見をすべて否定します。
自分が間違ったことを言っているにも関わらず、自分が正しい意見を言っているということに、コトを向けていきます。
よって、間違った方向へ仕事の流れが進み、仕事に失敗します。

04:47:57
1 2 3 4
このページをシェアする