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マーケティング戦略室@sshinomaru123

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社会人になると、一人は部下を持ちますよね。

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一点に集中する地域

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2017年04月20日(木)

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マーケティング戦略室 @sshinomaru123

弱者の戦い方

市場を細分化し、一点に集中する(地域、販売経路、顧客層、製品)
営業地域を狭め、集中する
1社独占先を新規開拓で狙う
弱者は価格競争をしてはならない
顧客に近づく営業方法をとる

16:17:15
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マーケティング戦略室 @sshinomaru123

ライバルにやられてくやしいことを自社でやる
ライバルにマネされないことをやる
お客様にとってメリットのあることをやる

15:47:15
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マーケティング戦略室 @sshinomaru123

逆張り発想で差別化していく
≪具体例≫大手が30代ミセスをターゲットに店づくりをしたら…
⇒中高年に愛される店づくりで差別化する

15:17:13
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マスコミに取り上げられることを目的とした非売品のPR製品をつくる

14:47:16
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広告の代わりになる広報活動をする

14:17:15
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弱者は差別化をすることが重要になる

13:47:15
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弱者の基本戦略は、他社と違ったものをつくり、違った売り方をすることにある

13:17:11
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男性はある貴金属、カバンや靴などを購入する場合など、現時点での価格とデザインを見て購買の判断をするが、女性はそれに加え、その商品が生まれるまでの様々なプロセスや商品が生まれるまでの生い立ちやその物語に左右される

12:47:15
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商品を買うとき、男性は性能や数値にこだわり、女性は用途にこだわる。つまり、デジタルカメラを購入する際に、男性は画素数や多機能性にこだわるが、女性は軽さやデザインにこだわる

12:17:15
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マナーは、研修や接待などで基本的なことを学ぶことができる。だがうまくいっている会社に足を運んでみるほうが様々なヒントを得られる

11:47:15
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字がうまい人は、何となく頭のいい人というイメージがある。こんなイメージがあるのと同じように、「マナーのいい人=信用できる人」という印象を与えてくれる

11:17:13
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起業してまもない会社は、当然のことながら実績がないために信用で商売をすることは非常に難しい。どんなにあなたに実力があっても、競合他社とのレベルの違いを証明するのには時間がかかる。実力のみで信用を得るのはかなり難しい

10:47:15
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部下の「間違った行動」を叱る。人格を傷つけるようなことは言わない。感情的になると、つい部下が一番傷つくことを言ってしまうことがあるので注意すること

10:17:13
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部下をしかる場合は、次の2点に注意する。1.なぜいけないのかを伝える。2.部下のプライドを傷つけない

09:47:16
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部下を叱る際は、人としてどう見られているかを意識させるよう心がけ、部下が取ってしまった行動の理由を、最後にしっかり聞いてあげることが大事

09:17:11
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「これからの長い人生を考えたら、自分で判断しなければならないケースが多くなる。その癖をつけるためにも、これからはちゃんと自分の考えを持ってから来てくれ」と伝える

08:47:16
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考えようとしない癖が部下にあるのなら、部下の育成・指導のために上司として次の発言が必要になる

08:17:18
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部下に自分で考える癖をつけるには、「キミはどう思う?」と聞けばいい

07:47:15
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「電話を取り次ぐことによって、自分の会社がどんな会社と取引があるとか、誰がどんな仕事をやっているなど、会社の全体が何となく見渡すことが出来る。電話を取る回数とあなたの成長は、きっと比例するよ」と部下に言えば積極的にやる

07:17:09
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「新人の役割だから、お前ら電話を取れ」だけだったら、納得感がないのであまり積極的にはやらない

06:47:14
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部下が何か付加価値を感じるような理由を毎回提示できれば、あの上司の仕事は何か楽しいな、あとでこんなメリットがあったなという強い印象が残り、結果的に大きな成果につながるケースが多い

06:17:10
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どんなことでもいいので、理由づけしてあげることで、部下はやってみようという気持ちになる

05:47:14
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「いいからやれ」とただ命じるだけでは部下は動かない

05:17:10
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多くのプレゼンは「こういう商品を提案します」「ああいうイベントを提案します」だけで終わってしまうが、その商品やイベントを実施したら、どんな素晴らしいことが待っているかを、映像で相手の頭に思い浮かべさせるのが大切

04:47:15
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感動や共感というのは、プレゼンにとって非常に大事な要素

04:17:14
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ドラマチック性とは「物語」のことを指す。物語にすることで、感動や共感を呼び、聞き手の心を動かすことができる

03:47:14
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プレゼンの目的は自身の提案を受け入れてもらうことにあり、それは即ち聞き手の心を動かすこと

03:17:09
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ダイジェストシートには、自身のこれまでの業績もビジュアルにまとめて入れておくとよい

02:47:15
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ダイジェストシートには文章だけでなく、数字とビジュアルを盛り込むと、よりインパクトを与えることができる

02:17:11
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プレゼン全体を一枚のシートにまとめた「ダイジェストシート」を提示し、口頭でも簡潔に説明して、プレゼンの全体像を把握してもらう

01:47:14
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日本では多くのプレゼンが「それでは時間がきたので始めさせていただきます」などと、なし崩しに始まっている。
けれどそれでは、聞き手の注意は引けない
タイトルコールをしっかりすることで、場の空気を引き締め、意識をプレゼンに集中させることが出来る

01:17:08
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プレゼンにおいては、初めの一言が担う役割は極めて重要
聞く側が「え?なにそれ?」と思わず前のめりになるようなキーワードやキャッチコピーを簡潔に盛り込み、「これは何か面白いことが聞けそうだ」という期待感を煽ることが大切

00:47:15
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人を引きつける人物になる条件

人生を前向きに楽しむ
人を高く評価し、励まし、潜在能力を発揮させるのを手伝う
相手に希望を与える
自分の知恵、資源、特別な機会を分かち合う
自分のことよりも他人のことを先に考える

00:17:13

2017年04月19日(水)

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カリスマ性は開発することができる

カリスマ性とは、簡単に言うと、人をあなたに引きつける能力のこと。カリスマ性は他の人格的資質と同じように、開発することができる

23:47:16
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人格を向上させるために、日々できる4つのこと

弱点を見極めたなら、同じ間違いを繰り返さないための計画を作成する

23:17:13
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人格を向上させるために、日々できる4つのこと

人格を修正するプロセスは、自分の欠陥を直視、謝罪し、自分の行動が招く結果に対処することによって始まる。自分がとった行動について謝罪する必要のある人たちのリストを作成し、誠意のこもった謝罪をする

22:47:15
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人格を向上させるために、日々できる4つのこと

書き出した内容を検証する。弱点を抱えた分野があるか、繰り返し起こしやすい問題があるか、書き出してみる

22:17:15
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マーケティング戦略室 @sshinomaru123

人格を向上させるために、日々できる4つのこと

時間をとって自分の人生のおもな領域(仕事、結婚、家族、奉仕活動など)を見つめ、今までに手抜きをしたり、妥協をしたり、相手をがっかりさせたりしたことはないか思い起こす。そして、過去二ヵ月で記憶に残っているその種の出来事をすべて書き出す

21:47:15
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人格が弱い人は、成功した瞬間に挫折する2

善悪どちらとも言いがたいグレーゾーンをはるかに越える高い倫理観を備えていなければならない

21:17:11
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人格が弱い人は、成功した瞬間に挫折する

家庭でも職場でも地域でも、
人を指導するときに最も大切なのは自分の人格
リーダーとして尊敬を得ようとするなら、倫理が要求されるのは当然。
リーダーたる者は、善悪の境界線を越えて善の側に立つだけでなく・・・
2へ

20:47:15
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リーダーシップの条件4 評価し、評価されることの本質を知る

部下評価で「成果」と「能力」を混同しない
評価、処遇、配慮を巡るドロドロ、ぐちゃぐちゃはミドルリーダーの学びの宝庫。人間を、組織を、自分自身を知るチャンスを逃すな
上司や先輩に、そうそう素晴らしいロールモデルはいない

20:17:16
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マーケティング戦略室 @sshinomaru123

リーダーシップの条件1 論理的な思考力、合理的な判断が不可欠である

情緒に流されれば、人の死を招くほどの惨事につながる
リアリズムと合理性を、とことんまで突き詰めて考える
常に合理的思考をするには、ひとりでも食っていけるという心の余裕を持つ

19:17:10
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リーダーになって伸びる人

●メンバー1人ひとりに対して組織の結果に責任を持たせている
●よくない部分も含めてメンバーの可能性を信じて支援している
●メンバーの結果を自分のこととして受け止める
●「メンバーのために!」という思いを常に持っている

18:47:16
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リーダーになって伸びる人

●リーダーはメンバーからの尊敬を獲得することが難しいことを知っている
●経験の浅い人の成長をサポートするときは、ティーチング的な関わり方をしている
●組織の一員として認めていることを伝え、安心感を与えている

18:17:14
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リーダーになって伸びる人

●リーダーとして失敗を経験している
●指導する際、手法論に対するこだわりがない
●メンバーとの「関係性」を重視している

17:47:15
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リーダーになって伸び悩む人

■リーダーはメンバーとの距離が近くなるのがよいことだと思っている
■立場を利用したり、危機感を煽ってメンバーを動かそうとする
■決めつけたり、無理矢理メンバーの言動を正そうとする
■メンバーの欠点ばかりに目がいく

17:17:11
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リーダーになって伸び悩む人

■指導する際、自分の持っている技術や知識に固執する
■周囲のリーダーと自分を比較して、理想像ばかり追い求める
■スキルや言葉でメンバーをコントロールしがち
■経験の浅い人をサポートするときも、コーチング的な関わり方をしている

16:47:15
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自分の力で変えられることに全力を注ぎ、変えられないことは受け入れることが大切になる

16:17:15
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強いストレスがかかったときは、「なぜ自分だけがこんな苦しい目に遭うのか」と考えるのではなく、すべての事象は自分の成長のために起きているという考え方に切り替えると良い

15:47:14
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マーケティング戦略室 @sshinomaru123

リーダーは、部下からも上司からもいろいろな難問に対する決断を迫られる。このプレッシャーからくるストレスに耐える強い精神力が必要となる

15:17:10
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